モミジ(イロハモミジ)で上に伸びる2個の翼果(ピンク色)のうち、大柄の方を女王、 小柄の方を王子か王女(または女王に付き添う女性(侍女))、 モミジの緑葉を舞台に見立てました。 翼果:果皮の一部が平らな翼状に発達した果実 https://iyashi.midb.jp/best/481 https://engei-dict.882u.net/archives/2503 https://ja.wikipedia.org/wiki/翼果
「初恋」と言う名前のバラです。 頬を染めたような色合いに恥じらいを感じます。 「旧古河庭園」にて。
春バラの季節になりました。 お気に入りのバラを3つ上げろと言われたら、あとの2つは「○○」と「○○」・・・答えられるのですが、上手く出会えるかは運次第。 ○○バラ園のどこ、咲いている(と言うか植えられている)場所は熟知していますので出会えましたらご報告する予定です。 まずは「旧古河庭園」の「初恋」です。 淡い花色に仄かな縁取りが魅力的です。
前の写真は比較的全体が分かる構図としましたが、こちらは切り取りです。 どこまで入れるか(どこで切るか)、なかなか悩ましいところです。 今回は右下にあるライトの反射をどこに逃がすかと言うのも悩みの種でした。
こちらは少し寄った写真ですが、構図のバランスとライトの反射をどこに入れるかが少し悩んだところでもあります。
ツツジの赤い花(左手)を王女、周りの葉たちを一般人に見立て、 王女が分け隔てなく一般人との話し合いに応じているとみなしました。 一般人に、背の高い上から目線の者(右手)がいました。 今回の王女は、先日(5/5)の「春、女王と群集」での女王とは立ち位置が違います。 https://photoxp.jp/pictures/201555 王女がこの背の高い者に憧れているようにも見えました。
国立新美術館で展覧会とは別に、ロビーに展示されていたオーストリア製のグランドピアノです。 ピアノの屋根(と言うらしいです)の内側に超絶の技巧で描かれた肖像画は「バウアーの肖像」と言う原画が元となっているそうです。
国立新美術館では、展覧会とは別にロビーにグランドピアノが展示されていました。 「バウアーの肖像」と言う肖像画の原画を元にピアノの屋根(と言うらしいです)の内側に絵を描いたものです。 全世界で25台作られ、受注生産と断り書きがありましたのでお金を払えば・・・ いずれにしても、美術館のロビーに飾られるに相応しい芸術品です。
こちらも「国展」で展示されていた作品です。 どちらも人が入るタイミングを狙ってのシャッターです。 アートフィルター「ファンタジックフォーカス」+「ホワイトエッジ」
仕事の関係でチケットをもらったので、国立新美術館で開かれている「国展」へ行ってまいりました。 写真撮影可、なところが嬉しい限りです。
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ナナホシテントウを王子、それをやさしく見守っているような花(ヤグルマギク)を女王に 見立てました。
春の彩りとして、黄色が主体です。 黄色のチューリップの中に際立つ一輪を女王、周りを群集に見立てました。
リラックマとの記念写真が撮られていました。 NETFLIXオリジナル作品「リラックマとカオルさん」配信記念の 「史上最大のふわもふリラックマ」(全長3.3m)を記念撮影できるスポットです。 (東京・新宿駅構内 メトロプロムナード) 以前、リラックマのラッピング電車の写真が投稿されましたね(Ekioさんより)。
「あしかがフラワーパーク」では、結果的に平成最後の桜写真を撮ることが出来ました。 連休始めの4月末、足利あたりでは八重桜が見頃を迎えていました。
この時期の「あしかがフラワーパーク」、藤の花がメインとは言え、ヤマザクラ、ツツジなど百花繚乱と言う光景です。
赤いチューリップを中心に、花が多彩でした。
二本の大藤の間の通路はとにかく凄いです。 ここを通らなければ、ここに来た価値はありません!(キッパリ) 人がとにかく多いので「ほどほどに」撮るのが大変です(^^ゞ
連投すみません。樹齢絡みでもう一枚。 あしかがフラワーパークは人が多くて疲れたので、ほどほどで切り上げて足利の街中をぶらついて来ました。 足利義兼によって建立された鑁阿寺(ばんなじ)では、驚くほど立派なイチョウを見ることが出来ました。
あしかがフラワーパークの大藤、樹齢は150年だそうです。 藤棚は人間が作ったとは言え、藤の樹の生命力が途絶えてはここまで立派にはならなかった事でしょう。
GW、恒例の「あしかがフラワーパーク」に行ってまいりました。 もちろん混みます。激混みです(^^ゞ ただ、樹齢150年・600畳敷きと言われるこの「大藤」の凄さは圧巻です。 今年は青空が綺麗に入ってくれたので広角が活きました。
春の彩りとして、今回は黄色が主体です。 黄色のチューリップが赤のものの中にありました。
masaさん、Booth-Kさんがご紹介下さった「環水平アーク」の美しいアーチ、こちらは「あしかがフラワーパーク」内にある橋を彩る薄紅いろの藤のアーチです。
ピンクのチューリップ(三姉妹)が赤や黄色のものの中に咲いていました。
芝桜の秩父で出会えた桜です。 葉桜になった樹も多い中、綺麗に咲いている種類も見受けられました。