Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| レンズ | LEICA DG 50-200/F2.8-4.0 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x2820 (701KB) |
| 撮影日時 | 2019年07月13日(土) 10時15分 |
餌を取った親鳥は一目散に巣に戻って来ます。 その動きの俊敏なこと!狙ってもなかなかタイミングが合いません(^^ゞ 大体の進入経路(この写真では右下から入って巣の手前でポップアップ)はあるようですが、結局のところ状況次第。 遠目に「来そうだ」と言う動きが見えたらカメラを構えて入ってタイミングを見計らってシャッター、苦行の連続でした。
三部作の2作目ですね。 前作では雛3羽が大合唱のように大きな口をそろえ、 今作は口を開いているもの、目と口が見えるもの、大きな目が目立つもの、三様ですね。 雛たちのかわいい姿に見る者は癒されますね。 駅の行きかう人々は見て和み、巣と食料探しに行きかう親鳥は大忙しですね。
>苦行の連続でした。 楽しそうですね。 餌を求めてなりふり構わず大きな口を開けて鳴くひな鳥がやんちゃそうです。 1作目とは変わって燕の日常の姿が見られますね。
親鳥も大変そうですが、撮るのも大変そうですね。 でも素早い動きに、神経を研ぎ澄ます瞬間も楽しいものです。
ペン太さん、ありがとうございます。 >唯一、親が近づくと雛達がいっせいに口を空けて騒ぎ出す・・・ 親は餌を咥えているから鳴けないはずなのに良く察するものですよね。 CAPAさん、ありがとうございます。 >駅の行きかう人々は見て和み・・・ 望遠を構えて撮っていたので、気付いてスマホを向ける方や「雛は何羽いるのですか?」と聞かれたり、皆さん可愛い雛たちの姿に癒されていたようです。
エゾメバルさん、ありがとうございます。 >>苦行の連続でした。 >楽しそうですね。 雛たちが親を待つように、自分も親の帰りを一緒に待ちました。 Booth-Kさん、ありがとうございます。 >親鳥も大変そうですが・・・ 虫を捕まえるのもなかなか大変なようで一生懸命飛び回っていました。
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Ekio さん こんばんは。 私もこのシュツエーションは苦労しました。 ホバリングなんてせずに 瞬時に子供の口の中に 餌を突っ込んで飛び去る・・・ 俊敏ですね~。 唯一、親が近づくと雛達がいっせいに口を空けて騒ぎ出す そんな前兆で狙った覚えがあります。 それでも小さな命のドラマ、撮りたくなりますね^^