バウアーの肖像
Exif情報
メーカー名 OLYMPUS CORPORATION
機種名 E-M1MarkII
ソフトウェア OLYMPUS Viewer 3 2.3W
レンズ LEICA DG SUMMILUX 12/F1.4
焦点距離 12mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F2.0
露出補正値 +0.0
測光モード
ISO感度 200
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2400x3200 (1,064KB)
撮影日時 2019-05-06 21:10:09 +0900

1   Ekio   2019/5/9 20:09

国立新美術館では、展覧会とは別にロビーにグランドピアノが展示されていました。
「バウアーの肖像」と言う肖像画の原画を元にピアノの屋根(と言うらしいです)の内側に絵を描いたものです。
全世界で25台作られ、受注生産と断り書きがありましたのでお金を払えば・・・
いずれにしても、美術館のロビーに飾られるに相応しい芸術品です。

2   Booth-K   2019/5/9 20:46

これはインパクトありますね。コンサートとかでも目を引きそうです。
年代的には古いのでしょうかね?
バイオリンのように、大事に使えば長く使えるものなんでしょうね。

3   CAPA   2019/5/10 00:03

国立新美術館、すごいグランドピアノが展示されるものなんですね。
ベーゼンドルファー(ウィーン生まれ)のピアノで、
クリムトシリーズ Woman in Goldではないでしょうか。
確か昨年の今頃、こいのぼりの企画展の写真を投稿されていましたね。

4   エゾメバル   2019/5/10 15:51

流石東京ですね。
これで演奏されることもあるのでしょうか?
珍しいものを見せていただきました。

5   ペン太    2019/5/10 20:05

アデーレ・ブロッホ=バウアーの肖像  (グスタフ・クリムト)
みたいですね。
 ピアノの屋根?に見事なまでに描かれいます。

いったいどんな」方が購入されるんだろうか。。。?
なんて考えちゃいました。

周りが白の空間の中で、ピアノとこの絵柄が
 素晴らしい存在感を醸し出しています。

6   Ekio   2019/5/10 21:59

Booth-Kさん、CAPAさん、エゾメバルさん、ペン太さん、ありがとうございます。
CAPAさんやペン太さんがコメントくださいましたように、ベーゼンドルファーのピアノでクリムトの「アデーレ・ブロッホ=バウアーの肖像」が元の絵になっているようです。
この場所での演奏が無かったのでどのような音色を奏でるか分からなかったのが残念です。

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