秩父で「龍勢祭り」と言うロケット花火の催しがありました。 手前にある有料の桟敷席の後ろに位置取りして身動き出来ない状態での撮影です。 桟敷席の前を電柱ぐらいの長さの「龍勢」を担いで通りすぎ、この後に発射の櫓に立てかけられます。 「超平和バスターズ」に関してはポゥさんに補足をいただければ幸いです。 ◎OLYMPUS M.ZUIKO Degital ED 75mm/F1.8
なんとなく「閑」を入れたタイトルをと考えていたら「空閑」と言う言葉がありました。 「暇なこと」と言う意味合いがあるようですが、ご覧の通り緩やかな雰囲気でした。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
葉山は、「葉山マリーナ」で知られているようにマリンスポーツのメッカです。 この日の弱い風でふわっと広がるタイミングを狙ってシャッターを押しています。 ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
相変わらず思い付きのタイトルです(^^ゞ もう少し右に振った方が色味が綺麗に出そうだったのですが、左側の陸地のバランスを取りました。 ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
夏休みの喧騒やギラギラとした太陽も和らいで、海を楽しむ人はいるもののすっかり落ち着いた風景になっていました。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
今日は葉山に行ってきました。 以前海沿いに彼岸花が咲いていたのを当てにして来たのですが、赤い色の気配さえありません(@@;) 仕方なくと言うか普通に海の写真を撮って帰りました。 OLMPUS M.ZUIKO Degital ED 75mm/F1.8
スジグロシロチョウがユウゲショウの花にいました。
彼岸花の写真が続いたのでワンクッション。 先日の東急池上線、蒲田駅での学校帰りの女学生たちです。 ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
S9000さん、10月のお題【命】、いただきました。よろしくお願いいたします。 普段、写真を撮るとき【命】を意識しながらと言うことはまずないので、今月は少し意識して撮ろうかと思います。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH. 横から縦にトリミングあり、在庫写真なのでお題にこじつけです。
キラキラしたものを見ると、つい夢中になって写真を撮ってしまう自分がいます。 角度と間合いがけっこうシビアなんです。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH. 下の道をトリミングしています。
田んぼも少し入れたのですが、バランスを考えてバッサリと落としてみました。棚田は武甲山の北側に位置するので、山が逆光気味になることが多いです。 ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
最近、ペン太さんがアップされたお写真とは数が違いますがトンボたちが舞っていました。 しかし、タイミングを取るのが難しいですね。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
9月も終わろうとしていますが、本当に天気の悪い日が多かったですね。 この日、青空が見えたのが最大の収穫です。 ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
ペン太さんが岐阜県坂折の棚田を訪れた日、自分は三時間遅れ?で埼玉県寺坂の棚田に行って参りました。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH. あえてフラットな色調にしてみました。
コゲラが木の上でつぶやいているように見えました。
歌自体はあまり記憶が無いのですが、西島三重子さんの曲のタイトルとして覚えていました。 ポゥさんのモノクロに刺激されて自分も少しチャレンジしてみました。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH. せっかくのレンズなのでディテールをきっちり出す方向で仕上げています。
連投、申し訳ありません。対比のため続けてアップします。 この大きなガラスの壁面は角度と光の取り込みで随分と印象が変わります。 ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
美術館の造形は、それ自体がアートであることが多いので被写体としての魅力が楽しめます。 ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
「黒田記念館」の隣にある「国際子ども図書館」です。 上野公園の外側に位置する場所にあるのですが、普段は公園の中だけ見て帰ってしまうので存在に気づいていませんでした。 「子ども」と言うことで入るのを遠慮していたのですが、家に帰って調べたら入館に制限が無いこととカフェテラスを併設していることが分かりました。 機会があったら撮影がてらコーヒーでも飲みに行ってみようかと思います。 ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
昨今は「観測史上○○の・・・」と言うフレーズを聞くことが多くなりましたが、これは2014年の大雪の時の写真です。 恐らく非常招集がかかったのでしょう。 運転室に便乗して安全を監視する乗務員。 ホームに積もった雪や到着した電車の前面ガラスの雪を掻き下ろす駅員。 駅に近い踏切で車が積もった雪に立ち往生しないように手助けしている作業員。 とにかく電車を止めまいと必死に働く彼ら達。普段気にしなかった「電車が当たり前に動く」事に感謝した一日でした。
最近、天気が悪い日が多いのでちょっとネタ切れ気味なので少し前の写真です。 上野公園のそばにある「黒田記念館」、なかなか趣のある建物です。 アンダー目に撮りましたが、暗部がはっきりしていなかったので持ち上げています。 ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
引き続き「巾着田」の曼珠沙華ですが、群生している河原側の低い位置から狙いました。 自分でも安心して撮れるハイキー仕上げです(^◇^;) ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
なんか、フェリーを恐竜が追いかけているようにも見えますが、案の定、船の方が速いんです(^◇^;) ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
高麗川が蛇行して膨らんで、中にある田んぼが「巾着田」と呼ばれています。 外周のΩ形の川と内周の田んぼを囲むΩ形の道との間に曼珠沙華の群生地があります。 激混みの群生地の中を出て、息抜きがてらに河原に咲いていたものを撮りました。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
もちろん、山口百恵さんの隠れた名曲『曼珠沙華』を意識したタイトルです。 この曲が知れ渡らなかったら「曼珠沙華」と言う言葉もポピュラーにならなかったのではと思います。 この日は関東で有数の曼珠沙華の群生地である「巾着田(埼玉県・高麗)」に行ってきました。 観光案内だと500万本とか書いてありますが、まだまだ部分的な咲き具合でした。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
夕焼けの金谷港から乗った東京湾フェリーも久里浜港に入る頃にはすっかり夜の帳が降り始めていました。 港には練習帆船の「日本丸」が停泊、特にイベントとかの入港では無いようなので静かな佇まいでした。 ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
東京湾フェリー船上からの夕陽です。 最近は曇りの日が多いし、休みの日と天気の相性も悪かったので久々に綺麗な夕焼けに出会えた気がします。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
ポロシャツの胸ポケットのワンポイントみたいです(^^ゞ 夕焼けの予告編ではありますが、うっすらと色付く色合いも好きです。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON42.5mm/F1.2 ASPH.
夕焼けを撮るために乗った「東京湾フェリー」、到着した久里浜(神奈川)の港には練習帆船の「日本丸」が停泊していました。 ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
黄色い彼岸花の撮影が終わると本日のメイン、「夕暮れ風景」を求めて久里浜に移動。 東京湾フェリーで金谷まで行って夕陽を追っかける体制としました。 まずは金谷から久里浜方向の写真。湾口に向かう海上自衛隊の「いずも型ヘリコプター搭載護衛艦」と金谷に向かって来る「東京湾フェリー」です。 ◎OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8