Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.0.1W |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F1.4 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.16MB) |
| 撮影日時 | 2016年09月22日(木) 13時17分 |
1.
2016/09/24 10:13
美術館の造形は、それ自体がアートであることが多いので被写体としての魅力が楽しめます。 ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
点景の赤の入れ方がオシャレですね。 東京はとにかくこんな風に撮り甲斐のありそうな建物が多くて 羨ましいです。 信州も一応田舎なりに頑張っちゃいるんですけど、 どうも垢抜けません(笑) 曲線と直線のハイブリッド、美しいパターンです。 いい光が差しそう。 ところで、今度出るオリの新型機はなんだか凄そうですね。 フジのフォーサーズが欲しいな~・・・なんて思ってましたが、 オリもいいですね。
4.
2016/09/25 00:54
ペン太さん、ありがとうございます。 >独立したビルのよう・・・ なるほど言われてみれば見えて来ました。不思議ですね。 ポゥさん、ありがとうございます。 オリンパスのm4/3は、2つのラインがありまして、OM-DとPenなのですが次の期待作は本格的な望遠などにもマッチするOM-D。 スナップ中心のサブ機と言う事であれば「次の」Penをねらうのもありかと思います。
同じE-M1で撮影された写真
E-M1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
黒川紀章設計の死後の美術館、 表題どおり 曲線のウェーブの組み合わせで このガラス壁自体がアートな雰囲気を醸し出しています。 暗く落とした館内に対し、外光が明るいガラス壁が 独立したビルみたいにも見える不思議な空間ですね・・