秋空を行き交う
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Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.0.1W |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.28MB) |
| 撮影日時 | 2016年09月25日(日) 10時15分 |
1.
Ekio
2016/09/28 22:41
最近、ペン太さんがアップされたお写真とは数が違いますがトンボたちが舞っていました。 しかし、タイミングを取るのが難しいですね。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
淡い水彩画かパステルで描いた絵のようです。 空を行き交う赤とんぼと右から左下に流れていく線は場所探しの苦労が 見えます。 優しい気持ちにさせられます。
4.
Ekio
2016/09/29 21:40
ポゥさん、エゾメバルさん、ありがとうございます。 時期的なものかどうかは分かりませんが、昨年来たときにはこれほど飛んでいなかったような気がします。 それとも、自分が気付かなかっただけなのかなぁ?
5.
ペン太
2016/09/29 21:42
青空に映える(雲が掛かっているのがまたいいですね) 、真っ赤な彼岸花・・・ も Ekioさんに掛かると、見事にパステル調の絵画となりますね。 しかし F2.8で良くぞ、トンボにピントを持って来られましたね~。 お見事です。 私の棚田・彼岸花は単なる写実 コテコテの絵になっています^^;
6.
Ekio
2016/09/30 06:42
皆さん、コメントありがとうございます。 流石に飛んでいるトンボをAFで撮れるほどの腕は無いので、置きピンと言うか「この辺に来たら」と言う当てずっぽうでシャッターを押しています(^^ゞを
同じE-M1で撮影された写真
E-M1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
いえ、よくこの浅い被写界深度と狭い画角にこれだけ トンボを入れたものだと感心します。 メイン2匹にはピンが来ているあたりもすごいです。 彼岸花のシリーズ、私的には一昨日と今回の、 淡い色彩が好きです。 絵画を思わせる、秋らしい、やさしい作品になっていると思います。 今回はそれに加えて若干雲を白飛びさせていることも効果的で、 とてもノスタルジックな味わいになっているように思います。 たけの竿もとってもいい仕事してますよね~ 落ち着く作品です。 仮に「秋中見舞い」なんていう習慣があったとしたら、 こんな葉書が届いたらいい、なんて思います。