少し前の写真になりますが、東京国際空港(羽田)の夕景です。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH. 昨日は「紫色」の写真を撮っていますが、プリンスさんに敬意を表して保留しておきましょう。
連休初日、激混み必死の「あしかがフラワーパーク」に行って来ました。 この地には何度か訪れていますが、この日は風が強くて藤の長い房が吹き流しのように揺れる様が新鮮でした。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH. ひとまず、お得意のハイキー表現の1枚です(彩度と明るさ調整しています)。
この花を見ると、やっぱり一青窈さんの名曲「ハナミズキ」を聞きたくなってきます。 構図を構えていると、小さな虫が飛び交っているのが目に付きました。 ◎コシナツァイスMP50mm F2 横から縦にトリミングあり。
先にお断りしておくと、「やらせ」でも「仕込み」でもありません。 近所の公園の八重桜。花びらの多い分、落ちる量も多いです。 車止めのパイプの上の雀の装飾の上にもこぼれていました。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH. 地面に落ちた桜の花びらが分かる程度の絞りにしています。
ヒヨドリが新緑の中にいました。
花が終わってしまった桜の樹の周り、喧騒が通り過ぎて静けさが漂います。 見上げると柔らかい桜の葉っぱが、光と風と囁き合っていました。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
ハナカイドウ、花の姿も好きですが、つぼみの時の可愛らしさも魅力的です。 ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.
先日、芝桜を見に行った「羊山公園」での撮影です。 今の時期、若々しい緑がとても綺麗です。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH. 横から縦にトリミングし直しています。
ピンクの芝桜が敷きつめられた風景は、ハッピーな空気が広がっていました。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
芝桜のデザインは「襦袢」とのことですが、大きく写してみると「蹴鞠」の一部のようにも見えてきます。 (この辺りは生育がこれからのようです) ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.
エナガがいました。
「神代植物公園」、春バラ・秋バラの季節に時期になると園内でコンサートが開かれます。 演奏も素敵でしたが、演奏前の引き締まった表情が魅力的でした。 ◎OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8 横撮りから縦撮りにトリミング直し、彩度をいくらか抑えたあとにセピアの仕上げにしています。
連投申し訳ありません。 こちらが本命?「芝桜の丘」です。毎年デザインが異なっているのではないかと思いますが、囃し手の襦袢を意識しているようです。 ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.
埼玉の秩父では「芝桜の丘」が見頃を迎えていますが、ひとまず見納めの桜をアップします。 桜の後ろに見えるのは、秩父のシンボルである武甲山です。 ◎OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL 12-40mm F2.8 PRO
以前行った、水戸の千波湖での光景です。 タイトルを決めかねて投稿し損なっていました(^_^;) 投げられた餌(かっぱえびせん?)を目指して飛びあがった瞬間です。 AFでピントを合わせる訳にもいかないので、置きピンで適当なタイミングを狙って何枚も撮った一枚です。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
千葉県佐倉市にある「川村記念美術館」、成田空港の離着陸の航路に当たるようで、割と頻繁に旅客機が行き交います。 この日は雲が多くて難儀しました。こんどは青空が欲しいところです。 ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.
スズメが花の散った桜にいました。
Exifの年月日・・・まちがいでないです。 超早咲きの菜の花で有名な二宮(神奈川県)の風景です。 今年の正月は暖かかったので、三が日ですでに見ごたえのある咲き具合でした。 ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.
連投、申し訳ありません。 「川村記念美術館」の散策路、小さな池や林や広場と見所が満載です。 この時期は桜の時期ですが、そこここに春の色が見えてくる時期でもあります。 ◎Panasonic LEICA D VARIO-ELMAR 14-150mm/F3.5-5.6 ASPH.
佐倉にある「川村記念美術館」、広い散策路に大きな枝垂れ桜が7本(だったかな)植えられていました。 ◎OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL 12-40mm F2.8 PRO
水戸偕楽園での「水戸の梅大使」さんたちです。 もちろん梅の撮影がメイン・・・のはずですが、いつの間にかこちらがメインになっていました(^_^;) 明らかに「白飛び」とかしていますがご容赦を。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
Booth-Kさんが 『毎年川沿いに下って20kmくらいかな? 王子の飛鳥山公園の桜まで、ずっと桜が楽しめる、お気に入りコースです。』 と紹介されていた「飛鳥山公園」がこちらです。 脇を都電が通るので、乗り物好きのEkioは最近カラフルな車両が増えてきた都電と桜のコラボです。 ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.
羽村市、橋の上から撮った多摩川の川べりの風景です。 右端にちょっと見えるのが「羽村の堰」ということで、この辺りが「桜祭り」のメイン会場になって出店が賑やかでした。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
最近、自分が「坂のある風景~○○○~」というタイトルで投稿しているものです。 坂(階段も含む)を主題とした写真で、縦撮りにした上で画像加工を施すと言う仕上がりに統一しています。 ここは、浜離宮に梅を見に行った時に通った「電通本社ビル」の脇です。 ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH. アートフィルター「リーニュクレール」+「ホワイトエッジ」
羽村市、多摩川の河川敷の桜並木です。 天気が良ければ爽やかな絵になったかと思いますが、こればかりは仕方ありません。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
コゲラ(雌)が桜にいました。
セキレイでしょうか、高倍率ズームで捉えました。 一眼レフ用のレンズなのでミラーレスのフォーカス機構との違いでタイムラグが大きいのが難点です。 鳥とかアップで撮ろうかと考えると、しっかりした「望遠」も欲しくなったりしますが予算の関係で、「望み」は少し「遠い」ところにあるようです。
中央本線の始発駅であった「万世橋駅」→「交通博物館」、そして今では商業施設「マーチエキュート神田万世橋」となっています。 その商業施設の一角にかつての「万世橋駅」のジオラマが飾られています。 のちに中央本線の新しい始発駅となった「東京駅」と同じ設計者とのことで、通りかかる人が「東京駅?」と勘違いしてしまいがちです。 ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.
「かくれんぼ」・・・ぜんぜん隠れてはいませんが(^_^;) 多磨霊園での1コマ、ヒヨが時々やってきては飛び立っていきます。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
隣駅の大きな公園に桜の写真を撮りに行きましたら、少年野球とのコラボも春らしい雰囲気かと思い、パチパチと。 ◎OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8