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遠景の写真は見飽きたようなということで、下からガッツンであります。
ミラーレス
キヤノンEF-Mマウント・APS-C・1,800万画素
2012年10月12日発売
EOS Mは、EOSの撮像技術と交換レンズの仕組みを、日常に持ち歩く小さな本体へ移したキヤノン初のミラーレスカメラである。2012年に登場し、新しいEF-MマウントとAPS-Cセンサーを採用した。小型化のために機構を選び直しながら、初めて一眼を持つ人と既存EOSユーザーの両方を想定していた。
投稿写真 78枚
遠景の写真は見飽きたようなということで、下からガッツンであります。
撮りつくされた感のあるスカイツリーですが、おのぼりさんということでご容赦ください。 水面の映り込みまで入れようとすると11mmでも足りません。ちょっと窮屈な写真になってしまいました。 平日の源森橋は貸し切り状態。楽しい出会いもありライトアップまでの時間も苦になりませんでした^^
偽文化人を騙る小生としては、歌舞伎も一幕だけ観覧してゆこうとチケット配布の列に延々並ばされたお子ちゃまオヤジ。完全に飽きてきております。そこで目を付けたのが、案内のお兄さん。 オヤジ「Excuse me」 兄さん「ん?」一瞬ためっらった様子が読めます。でも「Yes」。 オヤジ「こごいらさ ペットボトルのお茶っこ買える店っこねべが?」 お兄さん、間髪入れず日本語で丁寧にご案内くださいました。 オヤジとしては、流暢な英語で案内を返してくれることを期待していたのですが、どうもお兄さんの方が一枚上手だったようです。残念!! たまたま、観覧した演目は「魚屋宗五郎」。呑兵衛のお話。 http://blog.goo.ne.jp/yokikotokiku/e/6a6f05e02acccb57a92db8bad6622849 家内に「まさに貴方のことです。よく観ておきなさい。」 「は~い チィ」
観光客も少なくなった赤レンガ倉庫に向けてひょこひょこ。 すれ違ったカップルに、「あれが赤レンガ倉庫ですか?」 「はい。そうです。」 「へ~ 綺麗に月が出ていいですね。」 「え~ ホントだ お月さまだぁ♡」 はいはい。続きは向こうでやってください。おじさん気が散るからね。
これ 買って輝きかったな。 ・・・同意見^^; 当地では流石にピンクちゃんはありませんでした。 三つの星さんとのコラボであります。 楽天さん所有のどピンクの高級ミニバンもGSで洗車中のものを店員さんにお願いしてゲットしてあるのですが、これは流石に投稿できませんので大切に保管させていただきます。
あまり足を踏み込んだことのない街。 見るもの全てが新鮮に感じられました。 ここは、無理無理。 サラブレッドの貧乏人には入店さえ拒否されるかもです^^;
徹夜のバイト開けに立ち寄った勝山館。 喫茶ルームでコーヒーを飲みながら、お庭を撮影させて頂いた一枚です。 半分寝ていて、「お客さま 大丈夫ですか?」に飛び起きた後であります^^; だめだこりゃ。完璧に寝ぼけてました。開放のままで撮ってますね(爆
プゥさん おばんでがす^^ 「一耕人さん 三脚とリモートレリーズを今すぐ用意するからちょっと待っててちょ。」 「俺、忙しいんだってば~」 「試して頂くだけで結構ですから。」 「はぁ~」 パシャり。がこれであります。 「レンズとシグマのテレコン発注しておいてね。」 「ありがとうございます。」 以上であります。
連投ご容赦ください。 いや~ 凄い世の中になったものですね。 四隅にカメラを置いて、上からの映像に合成するって。何言ってるのか訳が分かりませんでした。 とりあえず写真を撮らせて頂いて、頭を抱えて帰ってまいりました。
写好さんに便乗して在庫写真をば。 奥会津の温泉に向かう途中会津若松市で寄り道。 レトロな喫茶店を見つけ入ったところ、ステンドグラスに天井のライトがテーブルに映り込んで良い雰囲気。 早速一枚とカメラを向けると、急に暖かい所に入ったものですから凄いソフトフォーカス。 これもいいかと、フィルターのくもりが取れてくるのを待ちながら数カット。 その中の一枚であります。
先日投稿したものよりひと回り大きいものでしたが、 いよいよ師走値段になってきたようです。 「お兄さん 持っていかないかい!」だって。 「いたしません」
四季折々いろいろなコスチュームで商店街を練り歩くワンちゃんです^^
今回の旅行の一番の目的がこの温泉でありました。 何年か前に一人で撮影に来た際に入った温泉で、奥会津只見川を目の前に入る露天風呂の気持ちの良いこと^^ いつか温泉好きの家内を連れてきてやりたいなという想いがようやく叶いました。 紅葉の時期は一層の美しさだそうですが、それはリタイアしてからのお楽しみということで。 お湯から足を上げて撮った写真もありますが、そちらの方が良かったしょうか。 ばっちいですから止めましょうね^^:
只今、会津若松で遊んでおります。 このテレビ、ちゃんと力道山のプロレスが映っているんですよ。 おばちゃんに 「どうやって映してるの?」と問うと、 「それは~ ひ~み~つ~」だそうです^^; 可愛くない!!
かみさんに催促されていた年賀状をようやく買ってまいりました。 欠礼のはがきが届き始めたこの頃、年賀状を出せるってのは幸せな一年だったということなんでしょうね。 でも、郵便局さんTVのCMでスマホで注文して年賀状が配達されるなんてな商売も始めたようですが、今の若い方々って年賀状なんて出すんでしょうかね。 愚息も「あけおめ」で済ませているようですし。 年賀状って文化もいずれはDMだけの世界になっちゃうんでしょうかね(確かに面倒ではあるんですが^^;)。 そうそう、今度は52円なんて中途半端な金額になるようですし・・・
飛騨高山の街道を朝から散策してまいりました。 もっと自然豊かな所にあるのかと思っておりましたが、 街の一角に堂々と立ち並んでいるんですね@@
おはようございます。 キャノン板でも紹介させていただきましたが、面白いのでこちらでも。 これを食べに行く道すがら。 すれ違いざまにばあちゃん一言。 「まあ なんてお腹なの!」 関西に近いだけあって凄いですね~
おはようございます。 月曜の夜から土曜日まで遊び続けて来ました。 でも、家内が一緒だと撮影モードのスイッチが入らないですね。 どうしても彼女の行動が優先されます。 そんな中の数少ない写真の一枚。 人目も気にせず砂利道に這いつくばるオヤジでした^^;
飛騨高山のばあちゃん怖いですね~ すれ違いざまに一言。 「まあ~ なんてお腹なの!」と言い捨てて遁走。 ほっといてくれTT オイラはお昼を食べに行く途中なの。 この辺の方って完璧に関西系入ってますよね。
亘理町秋の名物「はらこめし」。 要は鮭とイクラの親子丼です。 復興の一助になれば幸いです。
ぎりちょんでお釜使ってた記憶があります。 おこげ。食べてみたいです。
えっ ハンバーグでこのお値段! と驚きましたが、豚とろがまんま入って 肉食ったぞって満足感いっぱいでした^^ 昨暮れまでは、自宅のリビングで御商売をなさっておられましたが、 何時の間にかお店を構えて、大当たりだったんでしょうね。 しがないサラリーマンの小生。こんな人生もあるのねってハンバーグと共に人生を噛みしめて参りました。
こんなものに踊らされ最終的にどれだけの人間の命が散っていったことか。 愚の連鎖の悲しさを感じます。
北海道産生さんま まだちょっと手が出ません。
一人暮らしのおじいちゃんです。 一人では退屈だろうからと時々話し相手になっております。 でも、壁には長嶋さんや麻生さんと握手している写真が並んでいたりします@@ いったい何者なんだ。貴方は。 喉頭癌切ったっていうのにタバコはスパスパだし~
またしてもネタものご容赦くださいm○m コメが3、ネタが7と噂される海鮮丼を食してまいりました。 流石18種類ものネタが乗っかっていると ご飯まで辿りつけません。 こちらも震災時には津波の被害を受けたとのことですが、 無事に復興を果たせて以前の活気を取り戻しているとのことでした。
久々の「今日のお昼」シリーズです。 お蕎麦は、山形県河北町名物「冷やし肉そば」です。 腰のある田舎蕎麦で、冷えた鳥のだし汁が美味しかったですよ^^ ゲソ天もお供の定番です。
梅雨に入ってから夕焼けを見ていないような気がします。 焼けた空・街を眺めながらベランダでしばしボーとしておりました。 ビールも美味しかったですよ^^
暗闇に浮かぶ真っ白な裸体。美しかったですぅ~
楽しそうな音楽が聞こえてきそうです♪
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2012年7月23日の発表時には9月中旬発売を予定していたが、その後延期された。新しい日程ではダブルレンズキットを9月29日、ボディー単体と単レンズキットを10月中旬から順次発売すると案内した。EOS Mは同じ機種でも、販売形態ごとに発売時期が異なる。1プレス デジカメ WatchEOS Mを9月29日から順次発売
EOS Mは新系列の初代だが、撮像技術にはEOS Kiss X6iとのつながりがある。開発者によればCMOSは同じチップを使い、パッケージを小型化した。シャッターユニットも小さな本体に収めるため新開発している。一眼レフの部品をそのまま移すのではなく、同じ撮像技術を小さく実装し直した。3インタビュー デジカメ Watchキヤノンに訊くEOS Mの戦略
DIGIC 5と14bit RAWを採用する方針もEOS Kiss X6iと共通する。背面には3型、3:2、約104万ドットの液晶を備えた。開発者は、EOSとしての3:2の画角とEFシステムの使い方を保つため、APS-Cを譲らなかったと説明している。小型化とともに、EOSとして引き継ぐ要素も明確にした設計だった。2公式 キヤノンEOS M 公式ミュージアム仕様3インタビュー デジカメ Watchキヤノンに訊くEOS Mの戦略
企画担当の戸倉剛氏は、EOS Kissが動体を含む広い用途を受け持ち、EOS Mはスナップや趣味を撮る用途を想定すると説明した。また、PowerShot G1 Xはレンズ一体型の利便性、EOS Mは交換レンズによる撮影の広がりを担うと位置付けている。小さいカメラという共通点があっても、撮影用途とレンズ交換の有無で役割を分けていた。3インタビュー デジカメ Watchキヤノンに訊くEOS Mの戦略
国内で主な対象としたのは、写真に関心を持ち始めた20~30代の女性で、既存EOSユーザーのサブカメラ用途も想定した。一眼レフ購入の障壁となる大きさを減らし、常に持ち歩くことで撮影する領域を広げるというのが企画の理由だった。小型化のため、内蔵EVFと内蔵ストロボは見送っている。3インタビュー デジカメ Watchキヤノンに訊くEOS Mの戦略
開発チームにはコンパクトカメラの設計やGUIを担当する人員も加わった。ハードキーを減らしながら、キーとダイヤル、あるいはタッチ操作のどちらでもほぼすべての操作ができるようにした。U字状のクイック設定は、両手の親指で扱うための配置である。小さな本体に、従来のボタン操作とタッチ操作の二つの入口を用意した。3インタビュー デジカメ Watchキヤノンに訊くEOS Mの戦略
発表時のハイブリッドAFは、位相差でレンズを動かす方向を判断し、最後にコントラスト方式で精度を詰める仕組みだった。開発者は、この最後の追い込みがあるため、一眼レフの完全な位相差方式より時間がかかると説明した。また、EFアダプター使用時の連写ではAFは1コマ目で固定される。レンズを装着できることに加えて、撮影時のAFの動作にも違いがある。3インタビュー デジカメ Watchキヤノンに訊くEOS Mの戦略2公式 キヤノンEOS M 公式ミュージアム仕様
専用のEF-M22mm F2は、35mm相当の画角がスナップ、室内の小物、人物に使いやすいことを理由に選ばれた。ダブルレンズキットにはEF-Mレンズ2本、マウントアダプター、外付けストロボ90EXを同梱した。小型の専用レンズで始め、EFレンズも利用できる構成をキットとして示している。3インタビュー デジカメ Watchキヤノンに訊くEOS Mの戦略
ストラップも着脱式とし、飲食物などを撮影する際に外しやすくした。センサーやマウントの設計だけでなく、日常の場面でカメラをどう扱うかまで考えた仕様だった。3インタビュー デジカメ Watchキヤノンに訊くEOS Mの戦略
内容の確認日: 2026年10月10日
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