一眼レフ
2005年9月1日発売
αSweet DIGITALの欧州名。
投稿写真 444枚
草葉の陰から、というと縁起は悪いですが・・・
縦鳥でおま。 出番は少ないものの、50mmマクロも捨てがたいどす。
和風なタイトルが思いついてしまいましたが、いつものごとく英国です。 広大な庭園内です。
5000年もの間、何度となく繰り返された風景なのでしょう。 MC Zenitar-K 2,8/16
です。 これにしても、歪曲自体はそれほどでもないんだけど、墳丘が横のほうにあるから低く見えるかも、と思ったので修正したんです。
オレンジ色の光が落下したのが見えたので、遺跡の丘の上に登ってみると・・・ これでストーンサークルは、太古の昔から、UFOの着陸を誘導するために使われていたことが明らかになりました。 次の学会で発表します。
Avebury(アベバリー?)というところのストーンサークルです。 5000年前に造られたとかで、有名なストーンヘンジより500年ほど?古く直径は10倍以上?とか書いてありました。 サークルの中にまたサークルがあったり、「旧街道」沿いにまっすぐに並んでいるやつもあるなどいろいろです。 周辺には同じ時代の遺跡が多数見つかっています。 MC Zenitar-K 2,8/16
大和三山を思わせるこのこんもりした山も、やはり5000年ほど昔に造られたそうで、先史時代の墳丘?/塚?としては、高さでは世界最大だそうです。 墳丘というと、墓のことになるのですが、ここは中世以来何度にもわたる発掘作業を経ても、死者が埋葬された形跡は発見されておらず、何のために造られたのか未だに不明だということです。 MC Zenitar-K 2,8/16 魚眼の歪曲をPTレンズというソフトにて修正。
3、4と同じ場所です。
3と同じ場所で、反対側(後ろ側)です。 手前の岩は、約5000年前に造られたといわれるストーンサークルの一部です。 世界遺産になっています。
上の段の右端も入れたら4色? これは植物園です。 これが枯れたやつくらいなら撮るのは簡単ですけど、そんなんじゃだめですよね。 せめてウェールズくらいには足を伸ばさないと、自分のためにもね。
今度はちょっと違った場所の田園風景です。 黄色いところは見てのとおり、上の緑は牧草かも知れませんが、真ん中の緑は何か別のものらしいです。 先日の田園風景ほど牧歌的でなく、生産効率重視な感じが少しします。
この辺りは、有名なイタリア・トスカニーにも似た田園風景だと思います。 白い点々は羊ちゃんです。
きれいで上品なハトでした。 これで幸せがくるかしら?
ここの庭は、ご覧のようにダフォディルの残骸が至る所にあって、ちょっと残念ではありました。 ちょうど春の花と夏の花の谷間に入ってしまったのかな?
うちの近くですが、なかなかいい並木道です。 Vivitar Series 1 90mm 1:2.5 Macro "BOKINA" F4?
太陽が地球に火をつけたような、すごい日没でした。
ちょっと前になりますが、パリの写真をUPするのに忙しくて英国はおろそかになってました。 絞りすぎて、この明るいのに手ぶれしてます・・・残念! Vivitar Series 1 90mm 1:2.5 Macro "BOKINA"
同じような写真ですけど。 えもいわれぬ美しさでした。
同じアントワネット村です。 なんといってもここは村なので、お家もあればチャペルもあれば川も湖も畑も牧場もあるんどす。 ルイの権力を忘れて、暫しほっとします。 MC Zenitar-K 2,8/16 F8? もっと絞ればよかった。
ボンソワ〜 ベルサイユの滑走路のような敷地内には、王妃のための宮殿が2つ、それ以外に、『マリー・アントワネットの里村』なるものまであるんどす。 というと、なんと恐ろしい、ってことではあるんですが、この英国風村は、同じ敷地内にあるとは思えない、何か緊張感が和らいで落ち着くところでした。 マリー・アントワネット自身にとっても、厳しい王室の日常を忘れてのんびりリラックスできる場所だったらしいです。 MC Zenitar-K 2,8/16 F8?
ルイをも恐れぬカップル、発見!
ベルサイユというところは、ルイの野郎が力を見せつけてくるのです。 こんなむちゃくちゃなところは、アメリカにすらないですね。
ベルサイユからもう1枚。 天井の装飾がすごいのと、人が多いのとで、天井写真を撮りがちになります。
これを風景というか、という話もありますが、屋内とか建築とか旅とかっていう板がない以上、いちばん近そうなところに出してもおかしくはないのかな、 などという理屈を持ち出すとどんどん拡大解釈していきそう。 ベルサイユは人が多すぎて、落ち着いた気持ちでみれなかったです、残念。 MC Zenitar-K 2,8/16 F4?
ああ恥ずかし、おお恥ずかし、、、自分で撮ってて照れてちゃいかんのですが。 一瞬のことで、そのとき着いてたレンズでパシャ、っとやっただけで、構図も何もありません。 モノクロにするということも考えましたが、ちょうどいい時間帯なので、このまま出します。
せむし男の鐘の音 諸行無常の響きあり ? 映画でせむし男がついていた鐘は、この塔のどちらかにあるのでしょう。
走行中。 うちのすぐ近くです。 1884年式ということです。
こちらでははじめまして。 イギリス在住なんですが、仕事をサボって、海峡を渡ってきました。 実質4日で1300枚余り、撮ってきました。 隣同士なのに、フランスってところは夢のよう、特にパリは特別華やいでいますね、まだ花も咲いていないのに。 エゲレスはその点すごく現実的なんだけど・・・ 河はラ・セーヌ、橋はポン・ヌフ、橋の奥はシテ島、奥の塔はノートルダム寺院です。 テレビアニメ『ラ・セーヌの星』を思い出すんですよね。 出会えたのは、残念ながら花売り娘ならぬ、花売りオヤジでしたが。
凱旋門からシャンゼリゼを歩いて、コンコルド広場に着いたところで後ろを振り返って望遠で撮りました。 誰もが撮るような写真ですが。 凱旋門の間から、サミットのあったアルシュが覗いています。
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