Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | DYNAX 5D |
| ソフトウェア | DYNAX 5D v1.00 |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F1.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3008x2000 (2.36MB) |
| 撮影日時 | 2009年04月28日(火) 18時48分 |
1.
2009/05/13 02:27
です。 これにしても、歪曲自体はそれほどでもないんだけど、墳丘が横のほうにあるから低く見えるかも、と思ったので修正したんです。
3.
2009/05/15 05:26
お早う御座います。 修正すると修正効果はありますがせっかくの魚眼レンズの写りがなくなります。 普通のレンズの写りになります。
4.
2009/05/15 06:56
Hiroshi Nozawaさん、 そういう人もいるでしょう。 私自身もそう思うときも多々あるので、あまり修正はしません。 しかし、広角がわりに普段から魚眼レンズを多用しているので、魚眼の写りが珍しいとか面白いという感覚もあまりないです。 状況に応じて、修正したりしなかったり、ということになります。 この場合は、上にも書いたように、あくまで主役は墳丘であり、先史時代のものとしては世界で最も高いものだということなので、高さを出す為には修正したほうがいいというのは自分としてはかなり明白でした。
同じDYNAX 5Dで撮影された写真
DYNAX 5Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは さっそくRESありがとうございました 2枚並べると意図なさった修正効果がはっきり判りますね ありがとう御座いました。