蒸気自動車
Exif情報
メーカー名 KONICA MINOLTA
機種名 DYNAX 5D
ソフトウェア Picasa 3.0
レンズ
焦点距離 24mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F3.5
露出補正値 -0.7
測光モード 中央重点測光
ISO感度 100
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 3008x2000 (1,021KB)
撮影日時 2008-09-07 18:28:24 +0900

1   バリオUK   2009/04/06 03:53

走行中。
うちのすぐ近くです。
1884年式ということです。

2   gokuu   2009/04/06 07:23

バリオUK さん おはようございます。
凄い車ですネ!一瞬アスファルト舗装工事中かと(苦笑)

3   フラン   2009/04/06 11:52

蒸気自動車ですか〜!
gokuuさんと同じで工事中かと^^;
19世紀の車がまだ走ってるとは、さすがに世界は広いですね〜。

4   バリオUK   2009/04/06 21:10

gokuuさんの『焼き芋木炭車』とちょっと似てるでしょ?
走ってるの、というか、稼動中のものははじめて見ました。
私も疑問に思ってこのおっちゃんたちに聞いてみたんですが、ご指摘のとおり、やはり現役時代は『ペッタンコローリー』として使われていたらしいです。
ただ、車輪を付け替えれば、トラックにもトラクターにもなる雰囲気ではありますね。
蒸気自動車はアメリカの農家で、飾りとして置いてあるのを何回か見たことがありますが、そっちのほうはもっと小さくて、もっと『焼き芋木炭車』っぽかったです。

5   ひーやん@KOBE   2009/04/06 22:44

バリオUKさん こんばんは
(日本時間にて失礼します)(^^ゞ
単純にスゴーーイ1884年というとニッポンはまだ明治時代の黎明期!?
(゜o゜)ビックリです さすが産業革命のお国ですね

6   バリオUK   2009/04/07 00:23

そうですね、エゲレスは何でも古いですね。
私の住んでる家も、築百ン十年の物件ですが、建物の場合はそれくらいだと珍しくも何ともないですもんね。

しかし英国は産業革命の国、近代国家の先駆け、常に戦勝国で、国際社会の中心にいて、今でも世界トップの先進国で覇権もそれなりに維持してる。
なのに何か冴えないですよ、この国は。
お隣の華やかなフランスとは大違い、どうしたもんなんでしょう?

7   ひーやん@KOBE   2009/04/07 00:53

バリオUKさん こんばんは@JAPANTIME
>築百ン十年の物件・・・ニッポンじゃ旧家も旧家 記念物ですよね
やはり建物の材質 木と石の差なんでしょうか
おフランスと大英帝国とは ルネッサンスの系統が違うんでしょうね
かたや芸術的な文化復興・・・かたや産業ガチャポン・・・

関係無いですが、アイラモルトのボウモアは美味いですね♪
18年ものに一時期はまってました(^^♪

8   バリオ巴里   2009/04/07 01:14

>アイラモルトのボウモア・・・
詳しくないんですが、どういうタイプ、あるいはどの地域のものかわかりますか?
アイラ、ってことは西部の島のほうでしょうか、ジュラとかスカイとか?
あっちのやつは口当たりがマイルドなのかな? いや、全然知らないんですけど。

私はスモーキーなやつが好きです、石炭の味がする。
そういうやつは多分、スコットランド東側、なんていうんでしたっけ、いい地域の呼び方があったんだけどな、そこだったような気がします。

しかし、スコットランドはスコットランドなんですよね、行ってみたらそう感じます、あそこは外国だと。
サービスもいいし、人懐っこいし、清潔感があるし、物価は安いし、食べ物もおいしいし。
エゲレスに統合されて、うちらのどこがあいつらに劣ってるっていうんよ、という反骨心は関西人以上でしょうね、すごく理解できます。
スポーツでは別の国ですしね。
日本も今後は、WBCなどでは関西代表を出場させたいものです、なんてね・・・

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