砂利運搬船
Exif情報
メーカー名 KONICA MINOLTA
機種名 DYNAX 5D
ソフトウェア Picasa 3.0
レンズ
焦点距離 28mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 -0.3
測光モード 中央重点測光
ISO感度 100
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2549x1700 (1,380KB)
撮影日時 2009-03-19 13:48:22 +0900

1   バリオ巴里   2009/03/25 22:04

こちらでははじめまして。
イギリス在住なんですが、仕事をサボって、海峡を渡ってきました。
実質4日で1300枚余り、撮ってきました。

隣同士なのに、フランスってところは夢のよう、特にパリは特別華やいでいますね、まだ花も咲いていないのに。
エゲレスはその点すごく現実的なんだけど・・・

河はラ・セーヌ、橋はポン・ヌフ、橋の奥はシテ島、奥の塔はノートルダム寺院です。
テレビアニメ『ラ・セーヌの星』を思い出すんですよね。
出会えたのは、残念ながら花売り娘ならぬ、花売りオヤジでしたが。

2   yosi733   2009/03/25 23:43

バリオさん
こんばんは。こちらはもう寝る時刻です。
歴史建築と観光船と何かの運搬船がまづ目に入りました。
元気そうなパリですね〜

3   バリオ巴里   2009/03/26 01:22

yosi733さん、ありがとうございます。
天気に恵まれ、春の光がよかったです。
それと、歴史と観光だけじゃなく、今も産業が生きている都市であり河であることを示す船に出会えて、うれしい気持ちがしましたね。

4   ひーやん   2009/03/30 01:41

バリオ巴里さん こんばんは
大英帝国から花のパリへ 羨ましいですね〜
セーヌ河は今日も豊かな感じです。
『ラ・セーヌの星』の始まり 
飛べ 飛べ 流れ星♪でしたっけ

石造りの町並みは何を撮っても絵になるし(^^♪
カメ吉君にはもってこいの街ですね

学生時代は第二外国語がフラ語だったのですが、
今や全く解かりませんが これだけは(*^。^*)
ボン・ヴォヤージュ♪♪

5   gokuu   2009/03/30 14:03

バリオ巴里さん こんにちは〜〜 というより、こんばんわですね。
エゲレスからの投稿ですか、電波の世界は狭いですね。
外国へは一歩も出たことがありません。なのに何故か身近に感じます。
こうした掲示板で繋がっている為かも。
エゲレスからパリへとは羨ましい旅です。のんびりとした風景。柔らか
い日差しがセーヌ川の水と共に癒される景色です。行きたいなぁ(^^ゞ

6   バリオ巴里   2009/03/30 23:42

ひーやんさん、こにゃにゃちわ!
『ラ・セーヌの星』の始まり・・・その歌、ピンと来ないです・・・
じゃあ私がいつも思うのは終わりの歌なのかな?

ラ・セーヌは今日も流〜れる 花売り娘は知い〜ってる
冬〜のあと〜には 花咲く春が来ることを♪

何と哀しい・・・じわっときちゃいました

パリはもちろんですけど、ヨーロッパはカメ吉君・カメ吉さんには堪りませんよ!
でも、絵を描く人ならもっと堪らないかも、と思います。
ぜひぜひ

7   バリオ巴里   2009/03/31 00:38

>カメ吉さん
カメ子さんというべきですかね、て全然どうでもいいですね、スンマヘン

8   バリオ巴里   2009/03/31 00:52

gokuuさん、こんにちわ。
外国に出たことないですか、私は数年前、叔父を60過ぎて生まれてはじめての海外に迎えたことがあります。
海外に出ると、自分が思ってたのと全然違うということがいっぱいありますよ。
それをどう受け取るかでリピーターになるかどうか、決まるかもしれません。
家族や知り合いがいるといいんですが、ツアーとかだと、うわべだけになりがちなところがあるかもしれませんが。
パリは、初めての人にも旅慣れた人にもいいんじゃないでしょうか。
そういう奥深さを感じます。
ハワイとかもそういいますが、有名な観光地は、何度行ってもいいものだそうです。

9   フラン   2009/04/04 22:29

パリでは砂利を船で運ぶのですか〜。
さすが水の都(でいいのかな?(^_^;))。
日本じゃ考えられないですね(^_^;)

10   バリオ巴里   2009/04/06 02:44

パリは『花の都』でしょう、『水の都』は大阪とベニスですね。
しかし、大阪の景観はバカにできませんよ。
シャンゼリゼを歩いてると何度も御堂筋かと錯覚しそうになりましたし、シテ島は中之島っぽい気がします。
ドイツのハンブルクに行った時も、ウォーターフロントを歩いてると、北浜みたいって思いました。

戻る