音楽ホール
西国分寺駅前にあるホールですが、駅のすぐそばに 文化施設があるのは珍しいですね。 ここは南口ですが、北口から少し行った所に 日立中央研究所があるようです。 AF-S DX NIKKOR 18-135/3.5-5.6 ED
一眼レフ
ニコンFマウント・APS-C・2,410万画素
2013年3月14日発売
ニコンD7100は、2013年3月14日に国内発売された、DXフォーマットの上位デジタル一眼レフである。有効2410万画素のローパスフィルターレスセンサーと51点AFを搭載し、1.3×クロップでは撮影画角、測距点の相対的な範囲、連写速度をまとめて変えられる。高精細な撮影と動体への対応を広げた一方、RAWで最高速連写を続けられる枚数には制約を残した。
投稿写真 669枚
西国分寺駅前にあるホールですが、駅のすぐそばに 文化施設があるのは珍しいですね。 ここは南口ですが、北口から少し行った所に 日立中央研究所があるようです。 AF-S DX NIKKOR 18-135/3.5-5.6 ED
武蔵国分寺は、西国分寺駅から歩いて15分の所に あります。この薬師堂は、1750年頃の再建で 鎌倉時代の作といわれる薬師如来があります。 AF-S DX NIKKOR 18-135/3.5-5.6 ED
藤沢市の小出川沿いで咲いています。 今年は9月に入って例年より気温が高かったので、開花が10日位、遅れたようです。 AF-S DX NIKKOR 55-200/4-5.6G ED VR II
逗子にある六代御前(男)の墓です。 六代御前は、平清盛の祖父である正盛から 数えて六代目の 平家直系最後の人です。 平家滅亡の時、頼朝の恩情で生き延び ましたが、頼朝の死後この近くで処刑され ました。そばの木はケヤキです。 AF-S DX NIKKOR 18-135/3.5-5.6 ED
今まで、この石像を正面から撮っていたのですが、背景が塀だけになってしまうので、構図を少し変えてみました。 レンズAF-S DX NIKKOR 18-135/3.5-5.6ED
神戸(こうど)川の鮎です。 タウンニュースで知り、行ってみました。 湘南モノレールの西鎌倉駅の近くです。 川沿いを100m位歩きましたが、居たのは この群れだけでした。もう一ヶ月位で 産卵のため、川を下るそうです。 AF-S DX NIKKOR 55-200/4-5.6G ED VR II
大船駅ビルにある「つばめグリル」です。 自動珈琲焙煎機・NOVO MARKⅡを設置しています。
高いですが選択肢が多いのは、いいこと ですね。
豊後水道で捕れた鯛ですかね。豊後水道は 流れが速いので捕れた魚は身がひきしまって 美味いそうですね。
これは200mmで撮ったものです。 クロップ(X1.3)で撮ったので換算390mmです。描写は甘くはなく、評判通りです。 レンズ AF-S DX Nikkor 55-200/4-5.6G ED VR II
YouTuberブァイオリニスト「あき火」さんです。 コロナがきっかけでYouTuberになったそうです。 レンズ AF-S DX Nikkor 55-200/4-5.6G ED VR II
この画像は、フィルム時代のフィルターを付けたレンズで 撮ったものですが、色かぶり等の問題はありませんでした。 先日、Nikonのレンズを買った時に保護用に中古のNikon 「L1B 52mm」も買いました。若干、アンバーの色が ついているので、Nikonに問い合わせた所、回答は以下でした。 スカイライト L1BC フィルターは、紫外線をカットして青空の影響で 建物などの陰が青みがかったりするのを防ぐもので、 レンズ保護を目的としたものではない。 通常の撮影で使用すると色被りしてしまう可能性が考えられるため、 常用はすすめない。【ニュートラルカラーNC 52mm】を薦める。 一方、以前売却したレンズに付けていた 「Kenko SKYLIGHT 【1B】58mm」ですが、これも 若干、アンバー色が付いています。レンズ保護に 使った時の問題の有無を、ケンコートキナーに 問い合わせた回答は、以下です。 スカイライトフィルターは元々カラーフィルム用で、ガラスは薄いピンク色。 フィルム写真に有害な紫外線をカットし、晴天時にシャドー部が青みがかるのを 防ぐ。現在のデジタル撮影で、レンズ保護として使ってもほとんど影響はない。 厳密な色再現なら、無色透明なプロテクトフィルターの使用を勧める 「L1B 52mm」での実写で問題が無かったので、常用します。 レンズ AF-S DX Nikkor 55-200/4-5.6G ED VR II
大船にある「野菜と果物の店」です。 この写真は、開店直後です。 レンズ AF-S DX Nikkor 18-135/3.5-5.6
鎌倉の光明寺(浄土宗)です。右に「善導塚」とありますが 善導は、中国の僧で、法然や親鸞に大きな影響を与えました。 法然の教えは、善導の考え方を礎にしています。 レンズ Nikkor AF 28mm F2.8D
三浦市にある妙音寺ですが、四国八十八ヶ所の擬似巡礼が できます。一つの敷石に一つのお寺さんの名前が彫ってあり その石の上に立って拝むと拝観したことになります。
昨日から休園していて、再開は未定です。 レンズ SIGMA 17-70mm OS HSM
10ショット位撮ったのですが、その中で 一番気に入った一枚です。 レンズ TAMRON 70-300mm (A005)
20/03/15にポートレート版に投稿した 写真の削除をお願いします。
自宅の近くの木蓮が咲き始めました。 午前に見た時は、あまり咲いていません でしたが、午後になってかなり咲いていました。
近所で見かける玉縄桜ではありません。 レンズ TAMRON 70-300mm (A005)
メジロが花の蜜を吸いにやって来ます。 レンズ Tamron 70-300mm (A005)
あまり見かけなく成りました。 レンズ Tamron 70-300mm VC (A005)
メジロが梅の花の蜜を吸いにやってきます。 レンズ Tamron 70-300mm VC (A005)
自宅から歩いて10分位の所にありますが 今年も咲き始めました。 レンズ Tamron 70-300mm VC (A005)
自宅近くの岡からです。 レンズ TAMRON 70-300mm VC (A005)
自宅の近くにある寺の本堂です。 仏像の説明は、下記です。 「身部の金泥と衣部の漆箔及び両手足は後補。十四世紀の造立と推定する」 レンズ TAMRON 70-300mm VC
「はしご乗り」を見せてくれたのは、鎌倉市の「とび職組合」の人達です。 レンズ SIGMA 17-70mm contemporary
藤沢にもあります。 この店では、割引時間帯(17-19時)は、カクテルが半額です。今日飲んだ「ソルティドッグ」が 半額の250円、食べた「フィッシュ&チップス」が650円税込みでした 。
御殿場駅から歩いて15分位の東田中で 撮りました。 レンズ TAMRON SP 70-300mm Di VC USD(A005)
毎年、大船植物園で開催されています。 レンズ SIGMA17-70mm DC MACRO OS HSM
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2013年2月21日に発表され、国内では3月14日に発売された。オープン価格で、発売直後の量販店のボディ価格は13万8000円前後と報じられた。D4、D800/D800E、D600とフルサイズ機が相次いで登場した後に、DXの上位を更新した機種である。1公式 ニコン高い描写性能と被写体捕捉性能を小型・軽量ボディーに凝縮したD71002レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ニコンD7100
ニコンのAPS-C機では、前年のD3200とD5200が既に2410万画素を採用していた。D7100の特徴は、その画素数だけではなく、ローパスフィルターを省いた撮像系と、上位機の測距や操作を組み合わせた点にある。3レビュー DPReviewNikon D7100 In-Depth Review
発売時の専門媒体は、D7100を現行DXの最上位モデルとして紹介した。D7000の操作や機能を引き継ぐ更新に当たるが、登場と同時にD7000を販売終了にしたわけではなく、D7000の販売も続いていた。系譜上のつながりと、発売時点での併売は分けて見る必要がある。2レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ニコンD7100
レンズキットには18-105 VR、16-85 VR、18-200 VRIIの三種類を用意した。その後、2015年のD7200が7000番台の三代目としてD7100を引き継ぐことになる。1公式 ニコン高い描写性能と被写体捕捉性能を小型・軽量ボディーに凝縮したD71004レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ニコンD7200(外観・機能編)
D7000の約1600万画素から有効2410万画素へ増やし、光学ローパスフィルターを使わないセンサーとEXPEED 3を採用した。常用感度はISO100~6400、増感時は最大ISO25600相当で、設定範囲はD7000から維持している。画素数と撮像系を更新しつつ、感度の公称範囲は同じだった。1公式 ニコン高い描写性能と被写体捕捉性能を小型・軽量ボディーに凝縮したD71003レビュー DPReviewNikon D7100 In-Depth Review
AFは51点で、中央の15点がクロスセンサーとなる。中央1点は合成F値f/8にも対応するため、開放F4のレンズに2倍テレコンバーターを組み合わせた場合でも中央AFを利用できる。新開発のアドバンストマルチCAM 3500DXを搭載し、AFの下限はISO100・20℃で-2EVと公表された。1公式 ニコン高い描写性能と被写体捕捉性能を小型・軽量ボディーに凝縮したD7100
動体撮影に関わるもう一つの変更が、対DX1.3×クロップである。この設定では約1540万画素となり、撮影画角は35mm判換算で装着レンズの約2倍相当になる。レンズの焦点距離を光学的に伸ばす機能ではなく、撮像範囲を切り出すことで画角を変える仕組みである。1公式 ニコン高い描写性能と被写体捕捉性能を小型・軽量ボディーに凝縮したD7100
クロップすると、51点のAFが画面の広い範囲を相対的に覆う。連写速度もDX全域の約6コマ/秒に対し、クロップ時はJPEGまたは12bit RAWで最高約7コマ/秒となる。画素数を減らす代わりに、画角、AFの配置範囲、速度が同時に変わるため、単なる撮影後のトリミングとは使う段階が異なる。1公式 ニコン高い描写性能と被写体捕捉性能を小型・軽量ボディーに凝縮したD7100
操作面では、ライブビュー画面の任意の部分を基準にするスポットホワイトバランスと、その場の設定画面を直接開くiボタンを加えた。液晶は3.2型約122.9万ドットのRGBW配列とガラス一体構造を採り、メーカーは明るい場所での見やすさの向上を狙った。100%視野率のペンタプリズムファインダーでは、情報表示に有機EL素子を使い、低温時の応答性も改善する構成とした。1公式 ニコン高い描写性能と被写体捕捉性能を小型・軽量ボディーに凝縮したD7100
上面と背面にはマグネシウム合金を使い、各所にシーリングを施し、本体のみの質量は675gである。SDのダブルスロットも継続し、順次記録、バックアップ、RAWとJPEGの別カード保存を選べた。撮像系を更新しながら、二枚のカードを使う記録の選択肢も受け継いでいる。1公式 ニコン高い描写性能と被写体捕捉性能を小型・軽量ボディーに凝縮したD7100
ローパスフィルターを省いた理由について、ニコンは高画素センサーとNIKKORレンズの描写力を生かすためと説明した。これは設計の狙いであり、フィルター省略による実写上の改善量を一律に示すものではない。1公式 ニコン高い描写性能と被写体捕捉性能を小型・軽量ボディーに凝縮したD7100
一方、1.3×クロップは、望遠に相当する画角、AFの相対的なカバー範囲、連写速度を同時に変える機能として訴求された。DXの全域を使って2410万画素を得る撮り方と、撮像範囲を絞って被写体を追う撮り方を、一台の中で選べるようにした設計である。1公式 ニコン高い描写性能と被写体捕捉性能を小型・軽量ボディーに凝縮したD7100
内容の確認日: 2026年10月1日
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