猫その後
先日我が家のネコの写真を投稿させて頂いた者です。 姉妹で撮れた写真がありますので投稿します。 紙袋の入って遊ぶ、箱入り娘ならぬ「袋入り娘」ですw 慌てて撮ったので袋の取っ手が入ってしまい邪魔ですが。。。
一眼レフ
ニコンFマウント・APS-C・1,020万画素
2006年9月1日発売
ニコンD80は、2006年9月に発売された中級デジタル一眼レフである。開発の軸は、写真好きな人の撮影機会を増やすことだった。要望の多かったファインダーに費用をかけ、撮影後は本体で画像を仕上げられるようにする一方、小型化のため最高速度には制約を設け、撮る前後の楽しみをまとめた。
投稿写真 2518枚
先日我が家のネコの写真を投稿させて頂いた者です。 姉妹で撮れた写真がありますので投稿します。 紙袋の入って遊ぶ、箱入り娘ならぬ「袋入り娘」ですw 慌てて撮ったので袋の取っ手が入ってしまい邪魔ですが。。。
初デジ一眼記念に撮った我が家のネコさんです。 カメラ詳しくないので毎日マニュアルと格闘です。
梅雨の晴れ間の炎天下で辛そうな紫陽花たちの中にも、 日陰で涼しげに咲いている紫陽花もいました。
さすがに30℃は厳しいですね。 撮ってる自分もキツかった・・・(>_<)
長南町にある田園と言うところに行きました。 蒸し暑いこの時期、朝の涼しい空気が大好きです。
雄叫びを上げたのは、紛れも無く、私の心の中。 AF-Sで置きピンしてAFロックしたものの、アングルを上に振らずに、 そのままシャッターを… この日、一番のジャストタイミング、ジャストピントだけに、 とても惜しい一枚でした(^^)
小田原駅にて、700系のぞみ。 500系のぞみの精悍な姿とは対照的。
雄叫びの写真から11秒後のショット。 振り返って、急ピッチで体勢を整え、構図を整え、 同じく、AF-Sにて置きピンして、後追い撮影。 その500系のぞみの後姿に、一際哀愁を覚えました。
皆さん、お久しぶりでございます(^^ゞ 来月、7月1日のダイヤ改正に伴い、6月末をもって、東海道での引退が 決まっている、500系のぞみの雄姿を写真にとらえるべく、 腰の痛みもこらえて、初めて、JR小田原駅は新幹線上りホームに 降り立ちました。 ホームから5m程度の至近距離を、時速200km超(秒速60m超)で スピードで突っ走る“のぞみ”の迫力は、凄まじいものです。 無謀にも、日没後の流し撮りに初挑戦しました。 (※詳細は、小生のブログにて、ご覧いただければと思います)
もう一枚。現像したんでアップしてみます。
クルマで登れる日本最高地点、大弛峠に行って来ました。
家で花瓶にさしてあったんで、撮ってみました。花は奥が深いですね、、
皆さん こんばんは 「オオゴマダラ」 鹿児島フラワーパークで撮影 レンズ ニコン50mm f1.4d
飛んでいる時は気持ちいいだろうな。
写真の投稿は始めてなんですが、やっぱり奥が深いですね! 夜のバラを撮ってみました。
戸隠の鏡池に行ってきました。凄い綺麗な池です。
飯山の菜の花はもう終わっていましたが、戸隠ではちょうど見頃でした。 カメラマンも数名来ていて、ちょうどD2Xを持ったおじさんと話をしたら、 どうやら今年は数年来の花付きだそうです。
7002D 基山付近
ゆふいんの森 1号
高速で行き交うJR九州の特急「かもめ」と「リレーつばめ」
GW中の写真ですが、 日焼けするほど好天でした。
夕陽の日豊本線を疾走する、885系のソニック。
883系AO-7編成
青いソニック。 Sマークが笑える。「スーパーマン」か?
交流機関車なので、赤いED76です。門司で関門トンネル専用のEF81に交換され、下関で、さらに、青いFE66に交換されます。
初投稿です 運転してたら、発見!!あわててシャッターをきりました。
D80購入2ヶ月目の者です。思い切って初投稿します。 今日午後良く晴れたので、散歩に出て途中で撮りました。 東京ではお馴染みのスポットで恥ずかしいのですが・・・
AO-4編成 7連
スパムに負けるなシリーズ(笑) 昨日の暑さは真夏日、蝶も水分補給です。 レンズ シグマAPO70-300mm
P10編成
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
D70sの後継として発表されながら、製品の位置付けは従来のD70sと、ハイアマチュアやプロを対象とするD200の間に置かれた。商品企画担当の中村良夫は、対象を写真好きな層とし、コンセプトを撮影機会の増加に定めたと説明している。初心者に使えることだけでも、プロ向け機の速度を追うことだけでもなく、写真を撮り続けたい人に向けた中級機であった。3インタビュー ASCII.jp【INTERVIEW】見えない部分に開発者のこだわりがある──『Nikon D80』の開発者に聞く(1/3)
ファインダー倍率はD70sの0.75倍から0.94倍に上がり、視野率は約95%となった。AF測距点も5点から11点へ増え、新開発のマルチCAM1000AFを採用している。高倍率のファインダーで被写体を見て、増えた測距点でピントを合わせる構成へ進んだことが、撮影中に触れる大きな変化であった。1プレス デジカメWatchニコン、ミドルクラスの1,020万画素デジタル一眼レフ「D80」
ファインダーを重視した背景には、利用者の要望があった。開発陣によると、改善を望む声で最も多かったのは見やすさであり、D200の開発で得た高倍率ファインダーを、費用をかけてでも搭載する判断をしたという。本体全体を小さくする方針の中でも、撮影者がのぞく部分には優先して費用を配分した。3インタビュー ASCII.jp【INTERVIEW】見えない部分に開発者のこだわりがある──『Nikon D80』の開発者に聞く(1/3)
撮影後の操作にも新しい楽しみを加えた。D-ライティングなどの画像編集機能を本体に搭載し、撮ったその場で加工することを狙ったのである。また、新しいオートエリアAFモードを加え、以前から備えていた感度自動制御も、露出の選択肢として積極的に使う方針を示した。撮影時の自動化と撮影後の編集を、カメラの中で扱えるようにしている。4インタビュー ASCII.jp【INTERVIEW】見えない部分に開発者のこだわりがある──『Nikon D80』の開発者に聞く(3/3)
有効画素数は610万から1,020万へ増え、液晶は2型13万画素から2.5型23万画素へ変わった。記録媒体もCFからSD/SDHCカードになり、BGM付きスライドショーのPictmotionを搭載した。高画素化だけでなく、背面で確認し、撮影した写真を鑑賞する部分にも変更が及んでいる。1プレス デジカメWatchニコン、ミドルクラスの1,020万画素デジタル一眼レフ「D80」
設計担当の若林勤は、D200と比べてシャッターや連写性能に制約を設けた理由を、小型化の優先にあったと説明した。撮影機会を増やすという企画に対して、上位機の性能をそのまま移すのではなく、小さな本体にまとめるための選択を行ったのである。ファインダーに費用をかけた判断と合わせると、見る部分と持ち歩く部分を重視した配分が見えてくる。3インタビュー ASCII.jp【INTERVIEW】見えない部分に開発者のこだわりがある──『Nikon D80』の開発者に聞く(1/3)
その結果、最高シャッター速度はD70sの1/8000秒から1/4000秒へ、フラッシュ同調速度は1/500秒から1/200秒へ変わった。画素数やAF測距点が増えても、すべての数値を引き上げた機種ではない。最高速を使う撮影やフラッシュ撮影では、先代との違いを確認する必要がある。7レビュー Digital Photography ReviewNikon D80 Review
若林は外装の質感にも手をかけたと説明している。レザートーン塗装で金属を思わせる感触を狙い、ペンタ部のロゴは凹部への色入れまで作り込んだ。小型化は単に部品を収めるための課題ではなく、写真好きな人が手に取る道具として、外観と触感をどう整えるかという設計でもあった。3インタビュー ASCII.jp【INTERVIEW】見えない部分に開発者のこだわりがある──『Nikon D80』の開発者に聞く(1/3)
価格.comの複数のレビューでは、ホールド感や操作性が評価される一方、高感度ノイズへの不満も見られる。2026年9月の調査時点では365件で総合評価4.70、項目別ではホールド感4.70、操作性4.56、画像4.35だった。操作性や高感度ノイズは専門媒体の回顧記事にも現れる論点であり、使う手触りへの評価と暗所画質の制約を合わせて捉えたい。8レビュー 価格.comニコン D80 ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月1日
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