セミの羽化
はじめまして。xanagi23と申します。以後、宜しくお願いします。 少し前に撮影したものですが投稿させて頂きます。 早朝、犬の散歩をさせていたら偶然発見しました。 近所にセミは沢山いるのですが、羽化をしてるところは初めて見ました。
一眼レフ
ニコンFマウント・APS-C・1,020万画素
2006年9月1日発売
ニコンD80は、2006年9月に発売された中級デジタル一眼レフである。開発の軸は、写真好きな人の撮影機会を増やすことだった。要望の多かったファインダーに費用をかけ、撮影後は本体で画像を仕上げられるようにする一方、小型化のため最高速度には制約を設け、撮る前後の楽しみをまとめた。
投稿写真 2518枚
はじめまして。xanagi23と申します。以後、宜しくお願いします。 少し前に撮影したものですが投稿させて頂きます。 早朝、犬の散歩をさせていたら偶然発見しました。 近所にセミは沢山いるのですが、羽化をしてるところは初めて見ました。
そういえば、妙義で写真を撮った後、前橋方面が一望できる場所がありまして、、丁度日の光が前橋にだけ当たってました。
大きなヒマワリの中の花粉まみれのハチに感心してしまいました。
初投稿です。よろしくお願いします。今日は佐原にドライブに行き、歴史のある町並みを撮影し楽しんでいたところ、ふとセミの抜け殻のようなものを発見したのでシャッターをきったところ、やけにリアルに撮れていたので(笑)ここに載せることにしました。
何が映っていたのでしょう。吸い込まれそうな素敵な眼差しです。(森さん、続篇です。)
どことなく色っぽい猫ちゃんだと思いませんか?
梅雨空の中、家の近くでもヒマワリを発見!夏はそこまで来ています。
朝焼けを撮った前の日は、夕暮れ時を狙って、妙義山に行ってみたです。着いたときはあいにくの雨で、こんな筈ではと思ったんですが、とりあえず神社にお参りをして、賽銭を超奮発して千円札入れてみたら、あら不思議、段々晴れてくるじゃないですか。まるで水墨画を見ているようでした。
こっちにも貼らせていただきます。う〜ん眠くて頭が溶けそうです。 S5proと比較ですが、やはり向こうはDR400%で撮っているだけあって、階調表現が凄いとは思いましたが、、こうみるとD80の色味も結構好きっす。 で、ブログにも掲載しましたが、こちらにもこの朝焼け動画のURLをば、、 この動画自体はS5proのインターバル撮影っす。1280pixelのハイビジョン使用のDivX動画ですんで、再生にはある程度マシンパワーが必要でしょうが。 http://mockmoon.sakura.ne.jp/ForBLOG/typhoon.avi
博多祇園山笠追い山馴らし 15日早朝本番に向けての馴らし山です 沿道で長時間のショット狙いは疲れました レンズ シグマ70-300mmAPO
とある山中で撮影しました。枝ぶりが良かった。
みなさん おはようございます 久し振りの投稿です 今年もやってきました オイサー! 博多の夏 九番飾り山笠・博多駅商店連合会・ 決戦 川中島・人形師 置鮎 正弘 夕暮れ時を狙って、あえて引きの構図で撮りました 山笠サイト http://www.cocoj.jp/~yamakasa/index.html レンズ トキナ 12-24mm
こんな感じになりますが、いかがなものでしょうが、おせっかいお許しください。
レリーズタイミングをギリギリまで辛抱したショットです。 プリントすると、ノーズが途切れてしまいますね。 流石に、これは窮屈すぎるかもしれません。 AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)+TC-14E Ⅱ
只見線といえば、、春先に行った時の写真をば、、 といっても線路ではなく沿線のダム湖ですが、、ちょっとわざとらしいレタッチ&トリミングで、、
新型のN700系の雄姿。 N700系の撮影の時は、殊更緊張しました。 今後毎月N700系での運行本数が増えるとのことです。 ほんの僅かに東京駅側に傾斜している駅を弧を描いて快走する姿は お気に入りです。 これも進行方向のスペースが空きすぎ? 進行方向に開けたスペースが、画にスピード感を与えているように 感じているようにも思えますが、どうなんでしょう? 鉄道写真撮影のセオリーというものは存じ上げませんが、 ピタリと納まりよく撮るべきなんでしょうか? AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)+TC-14E Ⅱ ブログの方は、+0.7増感しましたが、これはオリジナル。
×1.4のテレコン試用もかねて、雨の水飛沫を狙いに小田原駅まで 行ったのですが、水飛沫が立つほどの雨量ではなく、残念な思いをしました。 水飛沫なんだか、ノイズなんだか判別付きませんね(笑) 白い粒が降っている雨粒かと思われます。 500系のぞみ、7月1日のダイヤ改正後も、東海道でも快走中です!!(^^ゞ レンズ:AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)+TC-14E Ⅱ これまで使用していたVR70-300mmでの450mm相当の画角よりも、広い画角。 同等の画角を得られるように、約1両分近づいた立ち位置での撮影です。 圧縮効果がやや緩まりますね。 進行方向にスペースを空けすぎかな?どうなんでしょう、makotoさん。
なぜ只見線沿線をドライブしたのかと言えば、五泉市にチューリップを見に行くついでに大回りをした訳でして、、なんで新潟に行くのにわざわざ西会津にまでいったのか、、バカな事をしたもんだと、、その日は都合650km程のドライブになってしまったような、、
S5proを持っていくと、何故か雨が降り、そんで何故かサブのD80の写真の方が良く仕上がりそうなものが撮れてしまうです、、、まあVR18-200を付けているのもあるんでしょうが、、 photo.net用にこれまたピーキーに仕上げてしまいましたが、、
マグロを見に来た家族を観察しているように泳いでいました。
リズザルです。ちょっと離れた仲間に何かを伝えようと叫んでいました。 (撮影は6月30日です)
「ホオジロカンムリヅル」といいます。タイトルで遊んでしまいましたが実物は大変美しい鳥です。
優しく光るレインボーブリッジ。 とても落ち着く眺めの一つです。
フラミンゴです。あえて横フレームにしてみました。 日付は6月30日です。
「ホワイトタイガー」と掲示されていました。ガラス越しに多くのヒトの視線があるのですが、泰然と昼寝をしていました。 なお、日付は正しくは6月30日です。
動物さんが続いているようなので・・・
ゴロン・・・と。
周りは子供たちの賑やかな歓声が響いているのに…。
それでは、森さんのリクエストにお答えして、、 ちょっと手前味噌ですが、、うちのゴン太です。典型的なバカ犬でして、、デジカメ持って良く散歩にいくのですが、、引っ張る力がハンパないので、手ぶれの原因を作ってくれます。
お節介ながら、申し訳ありません。 決して見栄えのいい写真ではないですが…。 これは、シャッター速度からして流し撮りではないですが、 速度は230km/h程度の航空機を追いながらレリーズしております。 カメラの重心を左手で支える意識を維持しながら、手首、腕、肘は動かさずに、 腰の回転だけで追うようにしたら水平に撮れると思いますよ。 新幹線、また私も撮りに行きたいです!(^^)
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
D70sの後継として発表されながら、製品の位置付けは従来のD70sと、ハイアマチュアやプロを対象とするD200の間に置かれた。商品企画担当の中村良夫は、対象を写真好きな層とし、コンセプトを撮影機会の増加に定めたと説明している。初心者に使えることだけでも、プロ向け機の速度を追うことだけでもなく、写真を撮り続けたい人に向けた中級機であった。3インタビュー ASCII.jp【INTERVIEW】見えない部分に開発者のこだわりがある──『Nikon D80』の開発者に聞く(1/3)
ファインダー倍率はD70sの0.75倍から0.94倍に上がり、視野率は約95%となった。AF測距点も5点から11点へ増え、新開発のマルチCAM1000AFを採用している。高倍率のファインダーで被写体を見て、増えた測距点でピントを合わせる構成へ進んだことが、撮影中に触れる大きな変化であった。1プレス デジカメWatchニコン、ミドルクラスの1,020万画素デジタル一眼レフ「D80」
ファインダーを重視した背景には、利用者の要望があった。開発陣によると、改善を望む声で最も多かったのは見やすさであり、D200の開発で得た高倍率ファインダーを、費用をかけてでも搭載する判断をしたという。本体全体を小さくする方針の中でも、撮影者がのぞく部分には優先して費用を配分した。3インタビュー ASCII.jp【INTERVIEW】見えない部分に開発者のこだわりがある──『Nikon D80』の開発者に聞く(1/3)
撮影後の操作にも新しい楽しみを加えた。D-ライティングなどの画像編集機能を本体に搭載し、撮ったその場で加工することを狙ったのである。また、新しいオートエリアAFモードを加え、以前から備えていた感度自動制御も、露出の選択肢として積極的に使う方針を示した。撮影時の自動化と撮影後の編集を、カメラの中で扱えるようにしている。4インタビュー ASCII.jp【INTERVIEW】見えない部分に開発者のこだわりがある──『Nikon D80』の開発者に聞く(3/3)
有効画素数は610万から1,020万へ増え、液晶は2型13万画素から2.5型23万画素へ変わった。記録媒体もCFからSD/SDHCカードになり、BGM付きスライドショーのPictmotionを搭載した。高画素化だけでなく、背面で確認し、撮影した写真を鑑賞する部分にも変更が及んでいる。1プレス デジカメWatchニコン、ミドルクラスの1,020万画素デジタル一眼レフ「D80」
設計担当の若林勤は、D200と比べてシャッターや連写性能に制約を設けた理由を、小型化の優先にあったと説明した。撮影機会を増やすという企画に対して、上位機の性能をそのまま移すのではなく、小さな本体にまとめるための選択を行ったのである。ファインダーに費用をかけた判断と合わせると、見る部分と持ち歩く部分を重視した配分が見えてくる。3インタビュー ASCII.jp【INTERVIEW】見えない部分に開発者のこだわりがある──『Nikon D80』の開発者に聞く(1/3)
その結果、最高シャッター速度はD70sの1/8000秒から1/4000秒へ、フラッシュ同調速度は1/500秒から1/200秒へ変わった。画素数やAF測距点が増えても、すべての数値を引き上げた機種ではない。最高速を使う撮影やフラッシュ撮影では、先代との違いを確認する必要がある。7レビュー Digital Photography ReviewNikon D80 Review
若林は外装の質感にも手をかけたと説明している。レザートーン塗装で金属を思わせる感触を狙い、ペンタ部のロゴは凹部への色入れまで作り込んだ。小型化は単に部品を収めるための課題ではなく、写真好きな人が手に取る道具として、外観と触感をどう整えるかという設計でもあった。3インタビュー ASCII.jp【INTERVIEW】見えない部分に開発者のこだわりがある──『Nikon D80』の開発者に聞く(1/3)
価格.comの複数のレビューでは、ホールド感や操作性が評価される一方、高感度ノイズへの不満も見られる。2026年9月の調査時点では365件で総合評価4.70、項目別ではホールド感4.70、操作性4.56、画像4.35だった。操作性や高感度ノイズは専門媒体の回顧記事にも現れる論点であり、使う手触りへの評価と暗所画質の制約を合わせて捉えたい。8レビュー 価格.comニコン D80 ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月1日
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