EF76牽引はやぶさ 2
機関士のシルエットを捉えた。 「西小倉・・・進行・・・定刻通過!」
一眼レフ
ニコンFマウント・APS-C・1,020万画素
2006年9月1日発売
ニコンD80は、2006年9月に発売された中級デジタル一眼レフである。開発の軸は、写真好きな人の撮影機会を増やすことだった。要望の多かったファインダーに費用をかけ、撮影後は本体で画像を仕上げられるようにする一方、小型化のため最高速度には制約を設け、撮る前後の楽しみをまとめた。
投稿写真 2518枚
機関士のシルエットを捉えた。 「西小倉・・・進行・・・定刻通過!」
みなさん こんばんは 「アブロチン」 提灯みたいな花ですね レンズ ニコン50mm f1.4d
常磐線の415系が消えたので、JR九州の415系リバイバル塗装のFM5編成。
西小倉定刻通過。
この列車が東京に着くのは「明朝」
新車
皆さん こんばんは 花の名前調べたが確認に至らずです。 一脚をお腹で固定して撮影。 レンズ シグマAPO70-300mm
みなさん こんにちは 栴檀・せんだんの花です 数日したら満開に。
流し撮り・・・西小倉を出発。
JR九州 885系 特急「ソニック」 日豊本線南小倉〜西小倉間 水戸岡さんによれば、ICE3をお手本にしているそうです。 ICE3のデザイナーはヨーロッパ人でJR新幹線500系も、このヨーロッパ人です。で・・・水戸岡さんは、この人の了承を得て、885をデザインしたそうです。
南小倉〜西小倉間
枇杷
新緑がとてもキレイでしたよ!
「竹の子」ってほど小さくもなく、 「竹」というほど完成してもない。 なので「竹の青年」。
車内から慌てて撮ったから 無理があるかな・・・
久々に投稿します。 沼田市上発知の地蔵桜を見に行きました。実は3日前に行って月明かりで撮ってみたのですが、、VR18-200しか持っていかず、どうにも巧く撮れず、今回はSIGMAの30mmF1.4を持って撮ってきました。今日は満月で風が少々ありましたが、、良い条件でした。満開の時期と満月が重なることはあまりないと思って、夢中になって撮っておったのですが、結局寒さと空腹に勝てず、飯に行ってしまい。また戻ったら完全な朧月夜で、星が見えなくなってしまって、残念無念で引き上げました。この写真は飯を食う前にとった一枚です。この手の写真は何をもって月明かりと思わせるかって結構難しいですね、、空が曇っていると、星がなくなるので、ただの長時間露光なのかボケなのかハッキリしない画像になってしまいますし、、後はホワイトバランスとか、、どれくらいが月明かりを感じさせる塩梅なのか、イマイチ良くわからんです。それと薄雲がさしていたので、少々空が明るいのも、なんつうか締まりがないというか、、難しいです。
家のベランダから撮影
早期米の早苗 撮影は鹿児島・指宿 収穫はお盆頃かな レンズ ニコン18-135mm WBオート
披露宴も中盤になると、晴れてきました
結婚披露宴にて
福岡市にて。
躑躅に蜜するクロアゲハ(多分クロアゲハ違ったらごめんなさいです) ひたすら、連写で撮り捲りました。 トリミングしています。 レンズ50mm f1.4d
みなさん こんにちは カメラ担いでウォーキング初夏の陽気で汗ばんで来ました 「紫蘭」をパチリと レンズはニコン50mm 1.4D WBオート
お借りします。
昨日の唐津市切木のボタンです。 今、満開できれいでした。 写真のこと教えてください。
お借りします オーバー
通称:はかそう W編成
あ!グランドひかり 【平成元年3月デビュー】 V編成
掲示板お借りします。
・・・って言ってるような気がしませんか?(^^;
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
D70sの後継として発表されながら、製品の位置付けは従来のD70sと、ハイアマチュアやプロを対象とするD200の間に置かれた。商品企画担当の中村良夫は、対象を写真好きな層とし、コンセプトを撮影機会の増加に定めたと説明している。初心者に使えることだけでも、プロ向け機の速度を追うことだけでもなく、写真を撮り続けたい人に向けた中級機であった。3インタビュー ASCII.jp【INTERVIEW】見えない部分に開発者のこだわりがある──『Nikon D80』の開発者に聞く(1/3)
ファインダー倍率はD70sの0.75倍から0.94倍に上がり、視野率は約95%となった。AF測距点も5点から11点へ増え、新開発のマルチCAM1000AFを採用している。高倍率のファインダーで被写体を見て、増えた測距点でピントを合わせる構成へ進んだことが、撮影中に触れる大きな変化であった。1プレス デジカメWatchニコン、ミドルクラスの1,020万画素デジタル一眼レフ「D80」
ファインダーを重視した背景には、利用者の要望があった。開発陣によると、改善を望む声で最も多かったのは見やすさであり、D200の開発で得た高倍率ファインダーを、費用をかけてでも搭載する判断をしたという。本体全体を小さくする方針の中でも、撮影者がのぞく部分には優先して費用を配分した。3インタビュー ASCII.jp【INTERVIEW】見えない部分に開発者のこだわりがある──『Nikon D80』の開発者に聞く(1/3)
撮影後の操作にも新しい楽しみを加えた。D-ライティングなどの画像編集機能を本体に搭載し、撮ったその場で加工することを狙ったのである。また、新しいオートエリアAFモードを加え、以前から備えていた感度自動制御も、露出の選択肢として積極的に使う方針を示した。撮影時の自動化と撮影後の編集を、カメラの中で扱えるようにしている。4インタビュー ASCII.jp【INTERVIEW】見えない部分に開発者のこだわりがある──『Nikon D80』の開発者に聞く(3/3)
有効画素数は610万から1,020万へ増え、液晶は2型13万画素から2.5型23万画素へ変わった。記録媒体もCFからSD/SDHCカードになり、BGM付きスライドショーのPictmotionを搭載した。高画素化だけでなく、背面で確認し、撮影した写真を鑑賞する部分にも変更が及んでいる。1プレス デジカメWatchニコン、ミドルクラスの1,020万画素デジタル一眼レフ「D80」
設計担当の若林勤は、D200と比べてシャッターや連写性能に制約を設けた理由を、小型化の優先にあったと説明した。撮影機会を増やすという企画に対して、上位機の性能をそのまま移すのではなく、小さな本体にまとめるための選択を行ったのである。ファインダーに費用をかけた判断と合わせると、見る部分と持ち歩く部分を重視した配分が見えてくる。3インタビュー ASCII.jp【INTERVIEW】見えない部分に開発者のこだわりがある──『Nikon D80』の開発者に聞く(1/3)
その結果、最高シャッター速度はD70sの1/8000秒から1/4000秒へ、フラッシュ同調速度は1/500秒から1/200秒へ変わった。画素数やAF測距点が増えても、すべての数値を引き上げた機種ではない。最高速を使う撮影やフラッシュ撮影では、先代との違いを確認する必要がある。7レビュー Digital Photography ReviewNikon D80 Review
若林は外装の質感にも手をかけたと説明している。レザートーン塗装で金属を思わせる感触を狙い、ペンタ部のロゴは凹部への色入れまで作り込んだ。小型化は単に部品を収めるための課題ではなく、写真好きな人が手に取る道具として、外観と触感をどう整えるかという設計でもあった。3インタビュー ASCII.jp【INTERVIEW】見えない部分に開発者のこだわりがある──『Nikon D80』の開発者に聞く(1/3)
価格.comの複数のレビューでは、ホールド感や操作性が評価される一方、高感度ノイズへの不満も見られる。2026年9月の調査時点では365件で総合評価4.70、項目別ではホールド感4.70、操作性4.56、画像4.35だった。操作性や高感度ノイズは専門媒体の回顧記事にも現れる論点であり、使う手触りへの評価と暗所画質の制約を合わせて捉えたい。8レビュー 価格.comニコン D80 ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月1日
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