凍てついたアムール河
欧州出張の帰り、窓から凍てつくシベリアの大地を撮っていたら、 乗務員さんが「あと15分くらいでアムール河上空を通ります」と 教えてくれまして。
一眼レフ
ペンタックスKマウント・APS-C・1,460万画素
2009年6月27日発売
2009年6月27日発売の、K20Dの後継にあたるペンタックスKシリーズの上位機種である。「プレミアムスモール」をコンセプトにK20Dより本体幅を11mm削りながら、ペンタックスの一眼レフとして初めてマグネシウム合金ボディ、視野率100%のファインダー、HD動画記録を備えた。デジカメWatchの新製品レビューは、パソコンを使わずに完結する思想を備えた今後のペンタックスの方向性を示す機種と評したが、ファインダーの暗さや高感度ノイズも指摘している。
投稿写真 1862枚
欧州出張の帰り、窓から凍てつくシベリアの大地を撮っていたら、 乗務員さんが「あと15分くらいでアムール河上空を通ります」と 教えてくれまして。
十月の連休以来,カメラも握らず,山にも行かず.... さすがに,堪忍袋の緒が切れて.... 例年なら,雪被って,もぉちょっと色気があったはず... とは,贅沢か?
赤ピーマンを小さくしたような実だなぁ、と見るたびに思います。 見た目は美味しそうなんですが、食べてみると渋苦く、鳥にあっという間に食べられることもないせいか、冬遅くまで残っています。
六甲の山は紅葉はまだだった
裏山の樹林の下で咲き始めました。 花の少ない晩秋に、命の息吹を感じさせてくれる花です。
四天王寺の塔です
秋の野の片隅で咲く薄紫の野菊です。
大阪は中之島バラ園にて… 川には巨大ダックが浮かんでいますた
万博公園のコスモスがきれいでした ひまわりとのコラボです
今年も高齢...ちゃうちゃう(笑)...恒例の涸沢. 想定外のことばっかりで, 一喜一憂したり, 思いっきり落胆したり, どっとつかれたりしたけど, こんなん撮れると,来た甲斐あった〜!って思う.
今日の天気が曇っているのであれですが まあコスモス畑がそれなりにキレイな 関西外大穂谷の南方面に広がるコスモス100万本
町内の公園です。 例年より遅れてこの週末満開になったヒガンバナを撮りに行ったら、 丁度カワセミくんが来ていて、珍しい絵が撮れました。 ヒガンバナの手前にロープが無ければ最高位だったんですが。
高さ日本一建設中のあべのハルカスただいま116m
裏の里山で、ニシキギ科の「コマユミ」が紅葉し始めました。 背丈2メートルくらいにしかならない小潅木ですが、錦木科という科名のごとく、見事な赤に色づきます。 初夏に淡緑色の小さな花を沢山付け、秋には朱色の可愛い実をつけます。この日は、まだ実の方は色づいていませんでした。
彼岸の中日、裏山の麓に咲いた曼珠沙華です。
秋色の夕焼け小焼けの撮影を、ペンタK-r”で撮影、 設定は、SCN:夕景+HDR(標準)ですが、 予想以上の、いい絵が(お気に入り)撮影できました。 瀬戸内海の秋の夕焼け小焼けは、超広角レンズがほしいです!。
ヤブカラシの花で吸蜜を終え、天高く舞うアオスジアゲハです。
相変わらず,進化することもなく, こんな写真で,ニンマリしてます....
タイ国旗とともに靡く黄色い旗は、国王陛下の色でそうです。 (王妃さまはブルー。生まれた曜日で色が決まっているそうです。)
タイ出張で泊まったホテルの中庭で、熱帯スイレンの咲く静かな池に出会いました。
今日は暑かったですな、もどり真夏
筑波山お膝元〜、真夏の花を見て来ました〜♪ 大分、稲穂も垂れ下がって来て、もう、真夏と言うより、収穫の秋ですね〜 でも、やっぱ、ひまわりは、夏の花ですよね!! 使用レンズ:DA 15mmF4ED AL Limited
町内のお祭りです。 祭囃子の保存会が、数年前、山車行列を復活してくれました。
きりんといえばビールでせう っていうか首のところのハートがかわいい
アサガオには、朝の雨が似合います。
きよどんさんのリクエストにお応えして.... その時撮った50枚をJPG抽出し, コンポジット掛けてみました. ノイズリダクション掛けてません. レタッチは,コントラスト,彩度,アンシャープマスクを少々.... 肉眼で見えなかった流れ星写ってないかなぁ? っと少し期待してましたが, 見事に裏切られました. Orz 今度は,フルサイズです.
岩手の盆。岩手銀河鉄道の踏み切りを渡ると、もうすぐ北上川。 この一年に亡くなった方々の名札を乗せた船に火をかけて川に流します。
岩手県岩手町で昔から行われている盆の行事です。 この一年に亡くなられた方々の名前を書いたお札を船に乗せ、火をつけて北上川に流します。 成仏した御霊を天上へ送ります。
十日ほどで,随分,変わっちゃうもんなんですね. って,参考程度ですが,07/15の「みくりが池」です. 深夜に自宅を出て,朝一番のケーブルカーに乗ろうと思ったら, 二番のケーブルカーしかゲットできなかった. 連休前日だっちゅうのに?マジかい? 室堂ターミナルに着いて,まずは,ココまで一直線. おぉ!鏡立山やん!っと,一本つける. 久しぶりの残雪残る山. 新緑もまぶしい! お陽さまもいい感じにギリギリ照りつけてくれる! サイコーのデダシだ! って感じ?
風早の花火の撮影に、K−7”WB:CET撮影をしましたら!、 赤かぶり?かな!、やはりWB:太陽光”がいいようです・・・。 画像は、3から8S秒撮影x6コマ合成しています。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
K20Dからの大きな変化は、ボディ、ファインダー、動画に表れている。本体幅をK20Dより11mm削りながら、ペンタックスの一眼レフとして初めてマグネシウム合金ボディを採用した。本体のみの重さは約670gである。1プレス デジカメWatchペンタックス、"小型化"と"高性能"を両立した一眼レフ「K-7」防塵防滴のシーリングは77箇所に及び、-10℃での動作を保証する。3公式 リコーイメージングK-7 特長
ファインダーの視野率はK20Dの95%から、ペンタックスとして初めて100%に達した。倍率は約0.92倍である。動画はペンタックスの一眼レフとして初めて、1,280×720ピクセル・30fpsのHD記録に対応した。液晶モニターは2.7型から3.0型・約92.1万ドットに大きくなり、シャッター最高速度は1/8,000秒、連写は最高約5.2コマ/秒である。4公式 リコーイメージングK-7 仕様撮像素子は約1,460万画素のまま、4チャンネル読み出しに対応した新型CMOSに替わり、新開発の画像処理エンジン「PRIME II」と組み合わされた。3公式 リコーイメージングK-7 特長
AFには新開発の11点センサー「SAFOX VIII+」を搭載した。2プレス リコーイメージング高画質撮影を快適に楽しめるデジタル一眼レフカメラ「PENTAX K-7」測光の分割数はK20Dの16分割から77分割に増えた。撮像素子を動かして傾きを±1〜2度まで補正する自動水平補正と、三脚に据えたまま構図を微調整できる機能を新設し、カメラ内で処理するHDR撮影、撮影時と撮影後を合わせて16種類のデジタルフィルター、レンズのディストーションと倍率色収差の補正にも対応した。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ペンタックス「K-7」
dpreviewは、K-7をNikon D300s、Canon EOS 50D、Olympus E-30、Sony DSLR-A700と並ぶ準ハイアマチュア向けの機種として比較した。なかでも同クラスのD300sやEOS 50Dと比べて、ボディが非常にコンパクトである点を評価している。6レビュー Digital Photography ReviewPentax K-7 ReviewASCII.jpの連載「この秋注目のデジカメを総ざらい!」は、ニコンD300S、キヤノンEOS 7D、EOS 5D Mark IIを取り上げた回に続く第3回で、小型軽量な本格機の代表としてK-7を紹介した。7レビュー ASCII.jp小型軽量の本格派。ペンタックス「K-7」の実力
デジカメinfoが伝えたCNET Japanのインタビューによれば、開発陣は往年の名機「ペンタックスLX」を意識した形状とし、Limited系レンズが映えるボディを目指したという。他社の後追いではなく、小型化とファインダーへのこだわりというペンタックスらしさを保つ開発方針も示したとされる。プラスチックボディでは防塵防滴構造の実現が難しかったが、マグネシウムボディにしたことで信頼度が格段に上がったと説明し、-10℃での動作保証は際どいところだったと振り返ったという。8インタビュー デジカメinfo(CNET Japanのインタビュー記事の要約)ペンタックスK-7開発陣へのインタビューが掲載
価格.comのレビューでは、ボディの総合満足度が4.78点(341件)で、5つ星評価が85%を占める。項目別の平均では画質の4.41が最も低く、バッテリー、デザイン、ホールド感は4.8点台と高い。色再現性やシャッター性能、ボディのバランスの良さ、豊富なレンズ資産を評価する声がある一方、ISO800以上での高感度ノイズの増加やAFの遅さを課題に挙げる声もある。9レビュー 価格.comペンタックス PENTAX K-7 ボディ レビュー評価・評判
発売時の専門媒体では、デジカメWatchの新製品レビューで中村文夫氏がK-7を「コンパクトと高性能を両立させた、非常にペンタックスらしいカメラ」と評し、パソコンを使わずに完結する思想を備えた、今後のペンタックスの方向性を示す機種と結論づけた。長所には、視野率100%と77分割測光による露出精度の向上や、自動水平補正、HDR撮影などの新機能を挙げている。一方で、ファインダーは以前より少し暗くなり、透過率とピント精度のトレードオフがあると指摘した。手持ちのHDR撮影は像の輪郭がずれるため三脚が要り、レンズ収差補正は処理に約5秒かかるため撮影中には実用的でないとし、ISO1600以上では高感度ノイズが目立つとも述べている。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ペンタックス「K-7」
デジカメWatchの長期リアルタイムレポートの筆者は、視野率が95%から100%になった差を想像以上に大きいとし、ファインダーで見えない部分が写り込む問題が解消されたと評価した。一方で、新型バッテリー「D-LI90」の採用で従来機種との互換性がなくなったことや、露出補正とISO感度調整のボタン配置の変更は、従来のユーザーに「青天の霹靂」と受け止められたと紹介している。発売当初はAFエリアを直接変更できず、後のファームウェア更新で対応したことも記した。10レビュー デジカメWatchペンタックスK-7【第1回】MF時にも役立つワンランク上のファインダーASCII.jpの周防克弥氏は、モードダイヤルのロック機構や、緑色のボタンで適正露出にすぐ切り替えられる「ハイパー操作系」の使い勝手を評価した。7レビュー ASCII.jp小型軽量の本格派。ペンタックス「K-7」の実力
内容の確認日: 2026年9月27日
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