感涙夜槍
話し出すとホント長く長く,身も心も削げ落ちそうになった五日間でしたが,ナントカ,無事自宅に帰ってきました. その中でも,ホントに涙が出るぐらいに感激した写真. そうだ!そぉ言えば,この夜は,ペルセウス座流星群の極大日だったのだ.... しかししかし,まさか,槍の穂先にとは.... サイコー!
一眼レフ
ペンタックスKマウント・APS-C・1,460万画素
2009年6月27日発売
2009年6月27日発売の、K20Dの後継にあたるペンタックスKシリーズの上位機種である。「プレミアムスモール」をコンセプトにK20Dより本体幅を11mm削りながら、ペンタックスの一眼レフとして初めてマグネシウム合金ボディ、視野率100%のファインダー、HD動画記録を備えた。デジカメWatchの新製品レビューは、パソコンを使わずに完結する思想を備えた今後のペンタックスの方向性を示す機種と評したが、ファインダーの暗さや高感度ノイズも指摘している。
投稿写真 1862枚
話し出すとホント長く長く,身も心も削げ落ちそうになった五日間でしたが,ナントカ,無事自宅に帰ってきました. その中でも,ホントに涙が出るぐらいに感激した写真. そうだ!そぉ言えば,この夜は,ペルセウス座流星群の極大日だったのだ.... しかししかし,まさか,槍の穂先にとは.... サイコー!
ヒメハラナガツチバチです。 西洋ミントは種類がたくさんあって迷いますが、これはホワイトミントではないかと思います。
いやぁ暑いです、ひまわりは太陽に負けないで元気だぁ
裏の里山です。森に笑い声が響いていました。
今週末は,よさげですねぇ. どこで,夜空眺めましょう? 岳沢から上高地〜焼岳〜乗鞍方面眺めるのもいいなぁ. 徳本峠小屋から穂高を眺めるのもいいなぁ.... 月の入りが22時半だから, お月さんに照らされた山々とお星さまと二度美味しい. 楽しみだにゃ. 写真は,立山の雷鳥沢野営場から,月夜に照らされた立山.
大阪の夏祭りの最後は 住吉まつり 夏越し
満月剱岳の別テイク. こっちは,剱沢小屋の裏の池に映る鏡剱がメイン. もぉちょっと,池に星が映りこんでるかと思ってたけど, ランダムノイズだけだ. K-7では,ココまでだな.
台風が去ってまた暑くなりました。 水辺にナミアゲハが5頭も集まっていました。
天神祭のギャル御輿 この暑い中みんな元気ぢゃ 大阪の夏祭り、、
満月だってのに, 頑張ってみました. ちょっとピンが甘かったか?
東京地方、連日ものすごい暑さで蝶たちが水辺に吸水に来ています。 同じ種類が数頭集まるのが普通ですが、昨日はナミアゲハとアオスジアゲハのランデブーに遭遇することができました。
祇園祭山鉾巡行 いやぁ暑かった
ニューヨーク出張の折り、対岸のブルックリンから眺めたマンハッタン島の摩天楼群です。
いやぁこの暑い中 大阪のみさき公園というとこに行きましたキリンさんを見に じゃなく野外ステージでのNMB48のミニライブが目的…
スタート直後の,位置取りの駆け引き. カッコイイ!
なんか調べるとコンゴーレンズらしいが よくわからない 家の倉庫から出てきた
んなわけで今日の午前中に 長居公園のハス池に行きました 淡いピンクの色がおつなもの
大阪の夏祭りは愛染さんで始まる そして、しめは住吉っさんで終わる
今までCanonとSONYの一眼レフを使っていましたが、 訳あってPENTAXを手に入れることができました。 K-7と18-55mmWRを 中古で購入しましたが、SDに保存してカウント数を 見てみると3000ほど・・・ 傷も無いですし これで52800円でした。 (実はPENTAXは初めてでして、今まではレンズの 保護キャップは回して外す物だと思っていたので 箱から出す際にキャップを持っていたら ズゴン! 15cmほどの高さから机に落下させてしまいました(涙) PENTAXは簡易的なキャップなのですね・・・) そしてホットピクセルを発見し、二回目の涙・・・ ピクセルマッピングをして復活! ということで、試し撮りで近くの駅の橋に〜 右側が野田線の8000系で、左に流れているのが宇都宮線の E231系です。 若干ピントが甘い気がする・・・? 落とした影響なのでしょうか 高いレンズで落下実験をしないで済んだだけでも良いとします。 K-7は本当におもしろいカメラですね。写真を撮る楽しさを 教えてくれます。 ミラーにも、ほんのちょっと汚れがあるので 今度ペンタックス に行ってクリーニングなどを頼んでみようと思います。 次はSP AF10-24mmを買ってみたいです。
雨あがりの柔らかな木漏れ日を浴びて、樹林の下でそっと光っていました。
春には小さなラッキョウのような鱗茎が私の酒の友でした。 ムカゴと共に美しい花をつけました。 ひとつの花の直径は僅か数ミリです。
雨の菖蒲園もおつなもの
あじさいの季節になりましたな
赤いバラさんに、捧げます。 白だけでなく赤系の花が多い場所のを選んでみました。 昨日の幼稚園の庭でのパーティーは、来年修園予定の子供たちとその親御さんたちで一杯。 ギターのお兄さんが拡声器のボリューム最大にしてとなりのトトロやミッキーマウスなどを歌い、 とても薔薇の香りを楽しみながらお茶を頂くどころではありませんでした。
町内の幼稚園です。園長先生が長年かけて育て広げてきた薔薇が園舎を覆って咲いています。 今日は「薔薇が香るお庭でのパーティ」開催日。朝の散歩で様子を見に行ったら、園舎の周りの薔薇はたっぷり水をかけられて、瑞々しく準備万端といった感じでした。
緩やかな傾斜で、緩いカーブもあって、良い公園でした〜♪ 使用レンズ:DA 15mmF4ED AL Limited
ぶどう 天空の農園(大阪駅ビル)にて
大阪駅ビルである大阪ステーションシティが本日オープンで 人が大杉漣
女房が鉢植えで育てている黄花カタクリが咲きました。 アメリカのロッキー山脈原産だとか。 自然に咲いているように撮ってくれというので、朝の陽が逆光になるように鉢を塀の上に置き、バックが完全にボケるようにしてみました。
ハナミズキ…1912年に東京からワシントンにサクラを寄贈した返礼に贈られたもので、現在では街路樹や庭木として広く植えられています。 私とワン公の毎朝の散歩コースの川沿いの遊歩道には、赤と白のミズキが植えられ、今まさに花盛りです。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
K20Dからの大きな変化は、ボディ、ファインダー、動画に表れている。本体幅をK20Dより11mm削りながら、ペンタックスの一眼レフとして初めてマグネシウム合金ボディを採用した。本体のみの重さは約670gである。1プレス デジカメWatchペンタックス、"小型化"と"高性能"を両立した一眼レフ「K-7」防塵防滴のシーリングは77箇所に及び、-10℃での動作を保証する。3公式 リコーイメージングK-7 特長
ファインダーの視野率はK20Dの95%から、ペンタックスとして初めて100%に達した。倍率は約0.92倍である。動画はペンタックスの一眼レフとして初めて、1,280×720ピクセル・30fpsのHD記録に対応した。液晶モニターは2.7型から3.0型・約92.1万ドットに大きくなり、シャッター最高速度は1/8,000秒、連写は最高約5.2コマ/秒である。4公式 リコーイメージングK-7 仕様撮像素子は約1,460万画素のまま、4チャンネル読み出しに対応した新型CMOSに替わり、新開発の画像処理エンジン「PRIME II」と組み合わされた。3公式 リコーイメージングK-7 特長
AFには新開発の11点センサー「SAFOX VIII+」を搭載した。2プレス リコーイメージング高画質撮影を快適に楽しめるデジタル一眼レフカメラ「PENTAX K-7」測光の分割数はK20Dの16分割から77分割に増えた。撮像素子を動かして傾きを±1〜2度まで補正する自動水平補正と、三脚に据えたまま構図を微調整できる機能を新設し、カメラ内で処理するHDR撮影、撮影時と撮影後を合わせて16種類のデジタルフィルター、レンズのディストーションと倍率色収差の補正にも対応した。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ペンタックス「K-7」
dpreviewは、K-7をNikon D300s、Canon EOS 50D、Olympus E-30、Sony DSLR-A700と並ぶ準ハイアマチュア向けの機種として比較した。なかでも同クラスのD300sやEOS 50Dと比べて、ボディが非常にコンパクトである点を評価している。6レビュー Digital Photography ReviewPentax K-7 ReviewASCII.jpの連載「この秋注目のデジカメを総ざらい!」は、ニコンD300S、キヤノンEOS 7D、EOS 5D Mark IIを取り上げた回に続く第3回で、小型軽量な本格機の代表としてK-7を紹介した。7レビュー ASCII.jp小型軽量の本格派。ペンタックス「K-7」の実力
デジカメinfoが伝えたCNET Japanのインタビューによれば、開発陣は往年の名機「ペンタックスLX」を意識した形状とし、Limited系レンズが映えるボディを目指したという。他社の後追いではなく、小型化とファインダーへのこだわりというペンタックスらしさを保つ開発方針も示したとされる。プラスチックボディでは防塵防滴構造の実現が難しかったが、マグネシウムボディにしたことで信頼度が格段に上がったと説明し、-10℃での動作保証は際どいところだったと振り返ったという。8インタビュー デジカメinfo(CNET Japanのインタビュー記事の要約)ペンタックスK-7開発陣へのインタビューが掲載
価格.comのレビューでは、ボディの総合満足度が4.78点(341件)で、5つ星評価が85%を占める。項目別の平均では画質の4.41が最も低く、バッテリー、デザイン、ホールド感は4.8点台と高い。色再現性やシャッター性能、ボディのバランスの良さ、豊富なレンズ資産を評価する声がある一方、ISO800以上での高感度ノイズの増加やAFの遅さを課題に挙げる声もある。9レビュー 価格.comペンタックス PENTAX K-7 ボディ レビュー評価・評判
発売時の専門媒体では、デジカメWatchの新製品レビューで中村文夫氏がK-7を「コンパクトと高性能を両立させた、非常にペンタックスらしいカメラ」と評し、パソコンを使わずに完結する思想を備えた、今後のペンタックスの方向性を示す機種と結論づけた。長所には、視野率100%と77分割測光による露出精度の向上や、自動水平補正、HDR撮影などの新機能を挙げている。一方で、ファインダーは以前より少し暗くなり、透過率とピント精度のトレードオフがあると指摘した。手持ちのHDR撮影は像の輪郭がずれるため三脚が要り、レンズ収差補正は処理に約5秒かかるため撮影中には実用的でないとし、ISO1600以上では高感度ノイズが目立つとも述べている。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ペンタックス「K-7」
デジカメWatchの長期リアルタイムレポートの筆者は、視野率が95%から100%になった差を想像以上に大きいとし、ファインダーで見えない部分が写り込む問題が解消されたと評価した。一方で、新型バッテリー「D-LI90」の採用で従来機種との互換性がなくなったことや、露出補正とISO感度調整のボタン配置の変更は、従来のユーザーに「青天の霹靂」と受け止められたと紹介している。発売当初はAFエリアを直接変更できず、後のファームウェア更新で対応したことも記した。10レビュー デジカメWatchペンタックスK-7【第1回】MF時にも役立つワンランク上のファインダーASCII.jpの周防克弥氏は、モードダイヤルのロック機構や、緑色のボタンで適正露出にすぐ切り替えられる「ハイパー操作系」の使い勝手を評価した。7レビュー ASCII.jp小型軽量の本格派。ペンタックス「K-7」の実力
内容の確認日: 2026年9月27日
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