Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-7 |
| ソフトウェア | K-7 Ver 1.00 |
| レンズ | DA 18-55mm F3.5-5.6 AL WR |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F10 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 曇天 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3936x2624 (6.85MB) |
| 撮影日時 | 2011年11月23日(水) 11時57分 |
欧州出張の帰り、窓から凍てつくシベリアの大地を撮っていたら、 乗務員さんが「あと15分くらいでアムール河上空を通ります」と 教えてくれまして。
kusanagiさん、こんばんは。 この地に抑留された多くの先達の辛酸を思うと胸が痛みます。 自然の素晴らしさ、美しさを見るにつけ、この大地を二度と戦の地で汚すまいと思います。
4.
2011/11/29 20:04
これが流氷の生みの親ですね。大河ですよね。 わたしも、飛行機からシベリアの川を見たことがありますが、すごい風景でした。 今だと、グーグルアースですぐに見られるようになりました。ちょっと残念なような気持ちもしますが、やはり自分の目で見た感動は忘れられません。
5.
2011/11/29 21:34
習作さん、お久しぶりです! >自分の目で見た感動… に勝るものはありませんね。"白聞は一見にしかず。Seeing is believing."という諺もあります。 今度は、是非、地上からアムール川を眺めてみたいものです。
同じK-7で撮影された写真
K-7で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
アムール河 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%AB%E5%B7%9D 水平線、丸みをおびていますねー。 シベリア上空航路なんて、冷戦時代では考えられなかった ことですし、大戦前でしたら日ソの攻防があったところなん ですね。今は昔、時の流れは早いものです。(^^;