テリート200mmF4(ビゾ用)
手持ちで多少ぶれていると思いますが、×1.7で340mmなので無理はないかと。
一眼レフ
シグマSAマウント・APS-C・1,406万画素
2007年3月6日発売
シグマSD14は、2007年3月6日に国内発売された、3層構造のFoveon X3センサーを搭載するSAマウント一眼レフである。独自の撮像方式を引き継ぎながら、RAW専用だった従来機から本体内JPEG記録へ対応を広げ、AF、電源、操作ダイヤル、内蔵フラッシュも改めた。撮像素子の特徴を保ちつつ、撮った後の記録形式と撮る際の扱い方を広げた世代であった。
投稿写真 677枚
手持ちで多少ぶれていると思いますが、×1.7で340mmなので無理はないかと。
フォビオンでは狙いたくなるのですが、和風建築でも精緻な描写は心地よいですね.(シグマ30mmF1.4)
初期ロットのF1.4での改造は気が退けたのでF1.7の方を、オリジナルボディへの復元は叶いませんが描写には満足しています。(連動レバー無効の為手動による絞り値約2.8です。)
M42用チューブにフランジを合わせてレンズユニットを合体させただけでしたので 作業は比較的楽でした。同じく125mmヘクトールも完成しているのですが被写体探しに苦労しています。
こんばんは 見真似で改造してみました。ビゾ用にも挑戦して何とか、、、宜しくお願い致します。
モジズリです。きちんとねじれている様子が わかるようにとらえるのには苦労します。
はじめまして。 生まれて初めての一眼レフSD14で屋外撮影初体験の一枚です。 今はとにかく慣れるため、特別な意図はなくいろいろな設定でさまざまな対象を撮りまくっているところです・・・ よろしくお願いします。
nobuさんが↓で投稿されていますが、私も送電線+鉄塔は好きですよん(笑) わが家の近くで。 ところで、送電線の下に家をつくってよい国ははあまりないという話をきいたことがあるのですが。
プラナー50mm & SPPでちょいとズル ^.^;
ISOを落とすべきなのか 生きてるものは動いていると思うべきなのか こらー「おめらーじゃますんな」というべきかなのか ・・ 結局、いまちなだけ ^^ *フォトコン板に出したので、こちらにもご挨拶 (前はたまに出してたんですよ。ろくそく名で)
モンシロチョウによく似ているけど、よく見ると羽に黒いすじがあるので見分けられます、と、図鑑などに記述されていました。 エゾスジグロシロチョウとの見分けは、小さく羽が丸い、と、 =^_^=@71 さ〜ん、教えて下さい。(マエダ ミツハル)
今回のファームアップで,露出30秒制限が解け, めでたくSD14でも,きれいに★が撮れるようになった。 うれしいので,こちらの板にも報告しちゃいます。 桜の枝先には街灯の光がほのかにあたっています。 撮影は,WBオート。レンズは18−50。 ストロボは炊いていません。 現像はSPPでオールリセット。いじっていません。 SD14はさらに奥深く,楽しくなりました。
みみしんさんの素晴らしいポートレートの影響で手に入れたディスタゴン。 撮影を繰り返しています。へなちょこ腕なので,うまくはなかなか撮れま せんが,小生としては,もう少しで満足のいく絵が撮れる気がしてきました。 雪の止んだ,曇天。それも山陰の廃屋です。 この写真はf5.6だったと思います。開放からシャキッとした絵が撮れるよう です。でも逆光でボケを生かしたいときに,ボケの丸い光のにじみの周辺に 妙な黄緑(や紫)のフリンジが出ます。この辺は銀塩用をフォビオンにです から,レンズに何の罪もありません。 というわけで,すてきなレンズです。 みみしんさんアドバイスをありがとうございました。
=^_^=@71 さん これは ツマグロ ですよネ。
タテハチョウ科 タテハチョウ亜科 スミレの葉を食する南方系のチョウだそうです。 そういえば、ランタナも南方系 中南米が原産でした。 また おあいしましたネ。 っという感じ かな〜。 バッハのクオドリベッドを思い出しました。
まさに、モクセイ前線まっただ中です。 前線は写せなかったけど、電線は写っています。 なんと! それも金銀モクセイです。
新購入sd14
1000チーム以上出演のイベントで、凄い熱気でした。
ここ数日、暑さも和らいだので彫刻ロードを散策した。 これは何だ! 作者は何を訴えたいのだろう。 凡人の小生には、理解できない。 理解できないのが、芸術なのだろう...
送電線。そして鉄塔。これが画角をぶちこわしたりする。 でも,なんだか幾何学的な構造で,自然の景色の中で 違和感たっぷりに空に栄える姿は,じつは禁断の美が・・・。 日本中至る所に生えていて,私たちの生活を支えてくれている。
こちらへは初めての投稿です。SD14歴2ケ月弱です。よろしくお願い致します。 青空があまりにもキレイだったので
CONTAX Tel-Tessar 4/300 f11 今宵の月です。
泣き声の強烈なことと言ったら… (^_^;
なにごともないような日常を、なんの気兼ねもなく撮ることができるのって、 やっぱり幸せだな〜と感じる今日この頃 (*^^*)
リモコンから出た赤外線です。 NIKKOR-S Auto 55mmF1.2 f2.8 SD14で赤外線一番乗り記念です。 なぜか、SAレンズでは写りませんでした。 レンズコーティングが関係しているのかも知れんですな
CONTAX Tel-Tessar 4/300 f8 無限遠はひたすら両マウントを削り、だしました。 あいにくのピーカンでしたが、みみしんさん、まんさつさん、志茂金武さん、KAHOOさん ありがとうございました。おかげさまで、改造に成功しました。
満月がひと月に二回出ることを言うそう。 なんだか、スナック系飲み屋の屋号みたい。 NIKKOR-S Auto 55mmF1.2 f2.8 SD14で二ッコール一番乗り記念です。
とうとう,レンズ改造病も併発した。 致命的らしく,延命措置法は無いそうだ。 Contax Zeiss Planar 1.4/50 は, 高熱時の幻覚ににて・・・,何をも意味深く感じさせる。 海岸のごみ,フォビオン「開眼の御美」である。
知り合いの坪庭のバナナの木に実がつきました。 実がつくと、あとは倒れてしまうそうです。 倒れるまでを依頼されて撮影しています。 それにしても70ミリマクロは(゜O゜)
ご存知SIGMA MACRO 70mm F2.8 EX DGです。(^_^)
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
SD14は2006年9月に発表され、二度の発売延期を経て2007年3月6日に国内発売された。価格はオープンで、発売日発表時の予想実売価格は約20万円だった。先代SD10は2003年11月発売であり、約3年ぶりの更新となる。1プレス デジカメWatchシグマ、SD14を3月6日に発売
シグマSAバヨネットマウントを採用し、当時のネイティブ交換レンズはシグマから供給された。20.7×13.8mmのFoveon X3は、RGBの感色層を垂直に3層重ねる撮像素子である。メーカーが示す総画素1406万は、2652×1768×3層という数え方による。2公式 シグマSD14 製品仕様
この数値は、通常の横×縦の出力画素数とは同じではない。高解像度のRAW出力は2640×1760で、12bitのロスレス圧縮で記録する。一方、JPEGには4608×3072のSuper Hiモードがある。3層の総画素数、RAWの出力サイズ、JPEGのSuper Hiはそれぞれ意味の異なる数字であり、SD14の仕様を理解するうえで区別が必要となる。2公式 シグマSD14 製品仕様
装着レンズの撮影画角は焦点距離約1.7倍相当で、記録媒体はCF Type I/IIとマイクロドライブに対応する。2010年には後継SD15が登場し、液晶やバッファーを更新する一方、JPEGのSuper Hiは廃止された。2公式 シグマSD14 製品仕様3レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマSD15
SD9とSD10はRAW専用機だったが、SD14は本体内でJPEGを記録できるようになった。撮影後にRAWを現像する方法に加え、カメラで作ったJPEGを使う方法を選べる。ただしRAWとJPEGの同時記録には対応しないため、両者を同時に残す方式ではない。4レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマ SD143レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマSD15
AFは先代の1点から5点へ増え、中央はクロスセンサーとなった。ファインダーはペンタプリズム式で上下左右98%の視野率を持つ。背面液晶も先代の1.8型から2.5型約15万画素へ大型化し、ピントを合わせる部分と撮影画像を確認する画面の両方を更新した。4レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマ SD142公式 シグマSD14 製品仕様
電源は単3形電池4本からBP-21リチウムイオン電池へ変わった。電池を本体内へ収めたことで、ボディの高さを抑えた構成となる。操作では、シャッター速度専用ダイヤルを露出モードダイヤルへ置き換え、速度はコマンドダイヤルで指定する方式へ改めた。4レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマ SD14
新たにガイドナンバー11の内蔵フラッシュを備え、ワイヤレス発光のコマンダーとしても利用できるようになった。また、従来は工具を使って取り外したダストプロテクターを、ワンタッチで外せる仕組みに変更した。撮影機能の追加に加え、機材を扱う際の手順にも変更があった。4レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマ SD14
連写は最高約3コマ/秒で、最大撮影枚数はHiで6枚、Medで12枚、Lowで24枚と公表された。通常の感度はISO100~800で、拡張設定ではISO1600を選べる。記録サイズや感度を選びながら使う構成であり、連写の最大枚数も記録条件によって異なる。2公式 シグマSD14 製品仕様
マウントには、見た目以上に具体的な変更があった。SD10までの内爪と外爪を併用する形から、SD14では内爪だけに変更したのである。取材に対しシグマは、外爪式レンズがSA専用で数量が少なかったことと、外爪があると防塵・防水用のシールを密着させにくいことを理由として説明した。4レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマ SD14
この形状変更によって、従来の外爪を使うニコン用他社マウントアダプターは使用できなくなった。一方、当時のシグマ製現行レンズには影響しないと報じられている。変更の影響を、通常のSAレンズと外爪を利用するアダプターで分けて理解する必要がある。5レビュー ITmedia独自の3層撮像素子を採用したデジタル一眼レフ(3/5)
画像を扱うソフトも更新され、付属のSIGMA Photo Pro 3はRAWに加えてJPEGとTIFFを扱えるようになった。また、シグマは自社カメラを作る意義として、カメラからのフィードバックをレンズ開発に利用できる点を説明している。SD14は独自の撮像系を持つカメラであると同時に、同社のレンズ開発と結び付いた製品でもあった。5レビュー ITmedia独自の3層撮像素子を採用したデジタル一眼レフ(3/5)4レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマ SD14
2026年10月1日の調査時点で、価格.comのボディレビュー集計は27件、満足度4.56だった。投稿時期の混在する、比較的小規模な利用者集計である。6レビュー 価格.comSD14 ボディ
内容の確認日: 2026年10月1日
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