習作
Kusanagiさま 過分なコメントを頂き恐縮しております。(滝汗) ある程度の「慣れ」が必要なのも確かですが、Kusanagiさまが書かれております通り この手法はソフトを使えば案外難しい事ではないと感じています。 興味をお持ちになられた方々、是非お試し頂ければと思います。
一眼レフ
シグマSAマウント・APS-C・1,406万画素
2007年3月6日発売
シグマSD14は、2007年3月6日に国内発売された、3層構造のFoveon X3センサーを搭載するSAマウント一眼レフである。独自の撮像方式を引き継ぎながら、RAW専用だった従来機から本体内JPEG記録へ対応を広げ、AF、電源、操作ダイヤル、内蔵フラッシュも改めた。撮像素子の特徴を保ちつつ、撮った後の記録形式と撮る際の扱い方を広げた世代であった。
投稿写真 677枚
Kusanagiさま 過分なコメントを頂き恐縮しております。(滝汗) ある程度の「慣れ」が必要なのも確かですが、Kusanagiさまが書かれております通り この手法はソフトを使えば案外難しい事ではないと感じています。 興味をお持ちになられた方々、是非お試し頂ければと思います。
タムロンSPジャンクレンズでの撮影
皆さんこんにちわ 投稿が少ない ? との事ですので、出しゃばって (^^;) 来ました。 この手の景観描写にFoveonは絶大な威力を発揮・・・というには大袈裟かも知れませんが 数百マンエンの機材投資をすれば、一発撮りでも可能かも ? 知れませんけど それと同等か ? 程度の描写をしているのではないかと感じています。
●パナソニック VYC0973 マグニファイヤーアイカップ http://review.rakuten.co.jp/item/1/180385_10001517/1.1/ これですか?シグマやイオスのカメラにも着くんですか。 マニュアルフォーカスには、この手のミニ・マグニファイヤーは必須ですね。 コシナはフォクトレンダー、ツァイス、ハッセルと、独自ブランドや委託生産 をしているみたいで、地味なんですけどけっこう儲かっているんでしょうねえ。 ●>1Nに使用していたフォーカスマットを鋏でバリバリ切り落とし5Dに付けてみました。 激しかですねー。(^^; ハサミでやっちゃったんですかあ。一気ですなあ。(笑) 普通はまず、スクリーンにキズや汚れを付けないために、まず透明テープで マスキングして、それからおもむろに物差しを当て、カッターで少しずつ周囲を 削り、最後はヤスリで仕上げをするんですがね。(^^; 実はこの情報、昔のカメラ雑誌に、イオス1DSのフォーカシングスクリーンは 見辛いのでフイルムカメラ時代のスクリーンに交換をする、それもミノルタα900 のスクリーンを。という記事があったのを思いだし、それで検索サイトでそれらしい 語句を入れてヒットしたやつを紹介したわけです。 グーグルの検索エンジンは優秀ですから、うろ覚えの言葉を羅列するだけで 色々と出てきます。 イオス5Dスクリーン改、私もちょっとやって見たくなりました。マニュアル専用機に しても良いくらいの名機ですからね。 イオスEFマウントは、かなりの数のメーカーのマニュアルレンズが着きます。 レリーズ時にミラーに接触しないことを事前に調べてですが、種々のレンズを 大いに楽しむことができるんですよねえ。(^^; ●投稿写真の説明です。 このヘンテコにカメラは、いわゆるデジスコです。数年前に流行りましたね。 デジスコ・ドットコム、でじすこや、とか何かで検索できます。 ビクセンの一番安いフィールドスコープ(野鳥なんかを観察する)にアダプターを 着け、適当なコンデジをくっ付けただけの嘘みたいなカメラです。(^^; 使い方は、まずスコープのピントを適当に合わせて、それからコンデジのAFを 効かせながら撮影できるんです。それで半AF機のカメラということになりますか。 カメラを取り外せばもちろん単眼鏡スコープになります。 適当な三脚に、ビデオ雲台を取り付け(普通の雲台でもOK)、バランスプレートを はさみ、デジスコを乗せる。 アダプターはネジ部分で回転するのでカメラは横位置でも縦位置でも使うことが できます。イメージサークルの制限がありますので、カメラの広角側ではまるく 写ったりするんですが望遠にすれば全画面いっぱいに写ります。 テレコンと違って、デジスコはF値があまり暗くならないのが利点です。 http://www.kowa-prominar.ne.jp/digisco/gr_digi/p_10.htm
こちらでは初めての投稿です。 今年もはや師走、夕景、夜景のシ-ズンなので、近隣のポイントに出没しております。 投稿画像は一枚画ではありませんが、Foveon素子が現在より大型化してせめて35mm フルサイズになって、それなりのレンズを使えば、同等の描写が可能ではないか ? と思っています。
偶然にも、こういう考えのブログに・・・ http://dairoukoga.blogspot.jp/2009/09/flickr.html カメラ病気とかデジカメ依存症なんかの言葉ではネット検索で けっこうヒットするんですが、写真本来の本質にまで迫って、その 恐さを考察しているのは案外に少ないんですよね。 どんな写真、被写体の撮影でも、付き詰めて行けば写真本来の 恐さっていうのか、そこに潜む破壊的な何かが撮影者に襲ってくる。 写真と、鬱病とは案外に近いところにいるみたいなんですね。 私は西洋占星術を長くやっているんですが、これまたトンデモ からくりなんですね。(^^; 真っ当な人はやるべきではないんです。 その占星術の見方からすれば、写真も鬱病も共通するのは蠍座 なんです。その蠍座にどんな星があるかで結果が違ってくる。 ちなみに蠍座の人は眼が良い(脳の画像認識力がよい)、だから 写真に関心を持つ。耳が良い人が音楽に関心を持つように。 幸い、私の場合には、その蠍座に緩やかで調和的な星が存在 しているので、自分は助かっているのたと思っています。 だからとことん付き詰めて写真に没入するすることをしない。 カメラだって中古になり値段が落ち着かないと買わないし。 占星術では、そこに星がある限り、その星の意味を自らの人生に 於いて、消化せざるを得ないっていう暗黙の約束があるんです。 だから、もともと欝的になる星を持っている人は、同類の意味を 持っている写真をすることによって、病状を軽減する働きをするん ではないでしょうかね。 この世の中に意味のないものは何一つありはしないということで。 この写真は、とある山寺の防火用水に落ち込んだカラス(たぶん) の末路です。離陸(離水)する為のある程度の広さのスペースが 無かったが為に、こういう末路になったのだと想像しています。 いくら渾身の意思で持ってしても、物質物理現象には逆らえない のが、生物現象においても現実なのです。 このカラスに必要だったのは、ここに落ち込めば助からないという 想像力・直観力、そして恐れへの心でした。 人間のする写真行為は、そういうような想像力や直観力を自然と 培養してくれもするから、何とも不思議なんですね。
早明浦ダム 渇水時
早明浦ダム 渇水時
小豆島 草壁港
高松港 小豆島行き桟橋
トガクシショウマ http://homepage2.nifty.com/hanapapa/Fukushima/togakushishouma.html http://meo.sakura.ne.jp/to-2.html なるぼと、植生と地理地域は切っても切り離せないわけです。 そういう写真をたぶん、ネイチャーフォトと言うのだと思うのですが、 比較的新しく出てきたジャンルだろうと思います。(80年代以降か) 最近は、このネイチャーフォト風な写真の花盛りなのですが、本当の ネイチャーフォトは、かなり学問を積んでいないと出来ない写真分野 だろうと思いますね。 80年代以降の写真流行として、ジャンル別写真というのが始まった みたいです。私はそのころは完全に写真には遠ざかっておりました ので、これらは後から聞いた話ですよ。(^^; ジャンル別写真っていうのは、鉄道写真とか野鳥写真とか、ご自分の 専門的な趣味の手段として写真を利用する、もしくは自分の撮る写真性 に専門的な知識のバックアップが存在するということでしょうか。 80年代を境にして、いわゆる知価社会が始まったと言われています。 知価社会というのは、個人的な知恵や知識とか情報でもって社会的 価値観の第一義とするというくらいの意味でしょうかね。 確かにそれまでの時代はイデオロギー的なスローガンのようなもので もって皆が集団的に一律に価値観を定められていたという感じがします。 80年代以降はけっこう個人は多元的価値観で自由にやれるようになった という気もしますね。 ネイチャーフォトはそう言う時代の新しい価値観の出現、多分に環境 とかエコロジー思想から影響を受けているように思われます。 自然を対象とした写真であるわけですから、自然写真・環境写真とも 言うわけで、代表的な人気作家は、星野道夫氏でしょうか。そう言えば 竹内敏信氏もネイチャーフォトなのでしょうか? 竹内氏、昔は反公害の写真を撮っていたらしいですね。名が売れ出した のはネイチャー的な風景写真を撮り出してからです。 ネイチャーフォトが反公害やエコロジー思想に裏打ちされているのじゃ ないかっていうのは、あくまでも建前ですよね。(^^; 現実としてはネイチャーフォト風な写真を撮っておられる作家にしても アマチュアにしても、本音ではそういう意識は無かろうかと思われます。 (もしかすれば星野氏は違っていたかも知れませんが) しかし、何事にも建前とか錦の御旗っいうのはあるわけで、それが 崩れると、如何に各個人の本音がどうであれ、次第に物事は齟齬を 来たす様になりますか。 ところで、そのネイチャーフォトの存在を根本から揺るがすような事件が 起きました。その影響はこれからじわじわとしかし確実に起きるわけで、 かつ事故そのものもこれから日本全国に波及する可能性があります。 それは原発事故に寄る放射線物質の被害が、生物界に及ぼす影響 ですね。つまりは沈黙の春というわけです。 しかしもしかすれば、放射線の悪影響は自然界にはさほどの影響を 与えないのではないか。それよりは人間の開発の影響の方が遥かに 大きくて、返って人間の居なくなった地域は昆虫や野鳥の楽園になる んじゃないかなっていう別の可能性もありますよね。 ならば、人間の立ち入りが制限された地域でのネイチャーフォト撮影。 さて、そういう冒険心のあるカメラマンはいるのだろうか。 写真は四国徳島県。吉野川水系井川流域の山中深き廃屋。
ファインダーはやはり100%じゃないとだめだにゃ〜。 また、この撮影諸元でも収差が改善されず、やはり単レンズじゃないと・・・。 DPシリーズでもいいのだろうが、ファインダーでの撮影しか出来ない古風さがじゃまをしています。
Insectsの生態写真を撮影している1コマであり、詳細は下記の通りである。 コツバメ(小燕 学名: Callophrys ferrea) シジミチョウ科 > シジミチョウ亜科 > カラスシジミ族 早春に一度だけ羽化する小型のシジミチョウで、飛翔が素早い事からその和名が付けられた。 スイセンの花で日向ボッコをしている様子で、個体の大きさは指の爪ほどであり、翅裏の斑紋から雌雄の判別が容易である。 現像後、解像度を100ppiにして掲載している。 SPP5はホワイトバランスがより改善されているようである。 が、SD14での現像で特にMacでは、あまり好ましくないように思われる。 ただ、統一性から、古い機材でも現像が可能であるという事なのではないだろうか。
シグマSD15と14を併用して使ってみて感じることは、 やはり決定的にビュアな画質としては、SD14が優れて いるだろうということです。 それから、ソフトもSPP4が5よりも、画質として勝っている ということ。 しかし圧倒的に使いやすく実用的なのは、SD15とDPP5 であるっていうことは間違いなく言えますね。 私はあんまり画質にこだわらなタイプだから、SD15+SPP5 で十分だと思います。レンズだってズーム/手ブレ補正付き でオーケーですよ。
シグマカメラ独特の水しぶき。通常のカメラでは ここまで顕著に細い水しぶきを表現できない。
古い太鼓台の刺繍-2 ケースに入っているミニチュアが祭りの太鼓台です。 太鼓台の中で子供達が太鼓を敲き調子をとるのです。 それ全体を大人たちが担ぎ上げるのです。 イオス板の刺繍は、その周囲を覆っている化粧廻し でしたね。かなり古い物で江戸時代のものでした。 http://photoxp.daifukuya.com/exec/canon/63916 これなどは参考になるでしょう。 撮影は香川県宇多津町、太鼓台記念館での撮影。 なおこの写真には獅子舞の道具も写っています。 普通、太鼓台(場所によっては「ちょうさ」とも言う。 神輿の変形したもの)もしくは、獅子舞のどちらか ひとつが祭りの主役になるのですが、この地域では 両方混在していますね。
香川県三豊市、七宝山から備讃瀬戸を望む
丸亀市 今治造船寄贈 自動車専用船のプロペラのモニュメントです。
シグマ17-50での撮影。高松港にて。向こうに見える船は 小豆島行き高速双胴船。速すぎて航行中はデッキに出ら れないのが欠点。(^^;
小豆島行き高速双胴船の船尾にて。ほんとは航行中は 船外に出てはいけないのだ。(^^; 双胴船らしく引き波が少ない。小型船にもかかわらず、 揺れも殆どなく快適だが、料金はフェリーの2倍。時間は 半分と分かりやすい。
備讃瀬戸 荘内半島から撮影 シグマの画像、少し学んだことは、画像を 弄ると、とたんに抜けが悪くなって透明感 が失われる。 「佐柳島にて」の2点は、露出明度を変更 し過ぎた。
備讃瀬戸 佐柳島にて シグマのカメラは遠景ならば普通のカメラ と描写は変わらず、近景や接写撮影で、 物質感覚という威力を発揮する。 水蒸気の少ない砂漠では遠景でも物質感 を伴って表現できるだろう。
備讃瀬戸 佐柳島にて 日常世界は物質感覚に満ち溢れている。 普通は、あまりにも有りふれ過ぎている ので、あえて写真に撮ろうとは思わない ものだ。
捨てる人あれば、受け止める枝あり。(^^; 橋の橋脚に生えている樹木です。 空き缶ながらも、人工物としての物質感が 鋭い。
鉄の海の夕暮れ 多度津町から備讃瀬戸を望む ・・・しばらく、シグマでは人工物を撮ってみようかと思う。 アドビRGB設定にて撮影。(ブラウザで見るのと、ダウンロード して別ソフトを立ち上げて見るのとは画質が違ってくるはずです) シグマRAWソフトでTIFF現像、フォトシップは画素数変更と JPEG圧縮のみ。
いまひとつピンとこない
丸亀競艇 ナイターボートレース
坂出火力発電所 コンバインドサイクル発電 http://www.yonden.co.jp/energy/p_station/thermal/sakaide.html
讃岐平野。むかし海だったかも知れないところに 列車が走る。
備讃瀬戸 シグマソフトの使い方、忘れてしまったなあ。(^^; それにしてもイイカゲンな撮影だ。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
SD14は2006年9月に発表され、二度の発売延期を経て2007年3月6日に国内発売された。価格はオープンで、発売日発表時の予想実売価格は約20万円だった。先代SD10は2003年11月発売であり、約3年ぶりの更新となる。1プレス デジカメWatchシグマ、SD14を3月6日に発売
シグマSAバヨネットマウントを採用し、当時のネイティブ交換レンズはシグマから供給された。20.7×13.8mmのFoveon X3は、RGBの感色層を垂直に3層重ねる撮像素子である。メーカーが示す総画素1406万は、2652×1768×3層という数え方による。2公式 シグマSD14 製品仕様
この数値は、通常の横×縦の出力画素数とは同じではない。高解像度のRAW出力は2640×1760で、12bitのロスレス圧縮で記録する。一方、JPEGには4608×3072のSuper Hiモードがある。3層の総画素数、RAWの出力サイズ、JPEGのSuper Hiはそれぞれ意味の異なる数字であり、SD14の仕様を理解するうえで区別が必要となる。2公式 シグマSD14 製品仕様
装着レンズの撮影画角は焦点距離約1.7倍相当で、記録媒体はCF Type I/IIとマイクロドライブに対応する。2010年には後継SD15が登場し、液晶やバッファーを更新する一方、JPEGのSuper Hiは廃止された。2公式 シグマSD14 製品仕様3レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマSD15
SD9とSD10はRAW専用機だったが、SD14は本体内でJPEGを記録できるようになった。撮影後にRAWを現像する方法に加え、カメラで作ったJPEGを使う方法を選べる。ただしRAWとJPEGの同時記録には対応しないため、両者を同時に残す方式ではない。4レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマ SD143レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマSD15
AFは先代の1点から5点へ増え、中央はクロスセンサーとなった。ファインダーはペンタプリズム式で上下左右98%の視野率を持つ。背面液晶も先代の1.8型から2.5型約15万画素へ大型化し、ピントを合わせる部分と撮影画像を確認する画面の両方を更新した。4レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマ SD142公式 シグマSD14 製品仕様
電源は単3形電池4本からBP-21リチウムイオン電池へ変わった。電池を本体内へ収めたことで、ボディの高さを抑えた構成となる。操作では、シャッター速度専用ダイヤルを露出モードダイヤルへ置き換え、速度はコマンドダイヤルで指定する方式へ改めた。4レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマ SD14
新たにガイドナンバー11の内蔵フラッシュを備え、ワイヤレス発光のコマンダーとしても利用できるようになった。また、従来は工具を使って取り外したダストプロテクターを、ワンタッチで外せる仕組みに変更した。撮影機能の追加に加え、機材を扱う際の手順にも変更があった。4レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマ SD14
連写は最高約3コマ/秒で、最大撮影枚数はHiで6枚、Medで12枚、Lowで24枚と公表された。通常の感度はISO100~800で、拡張設定ではISO1600を選べる。記録サイズや感度を選びながら使う構成であり、連写の最大枚数も記録条件によって異なる。2公式 シグマSD14 製品仕様
マウントには、見た目以上に具体的な変更があった。SD10までの内爪と外爪を併用する形から、SD14では内爪だけに変更したのである。取材に対しシグマは、外爪式レンズがSA専用で数量が少なかったことと、外爪があると防塵・防水用のシールを密着させにくいことを理由として説明した。4レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマ SD14
この形状変更によって、従来の外爪を使うニコン用他社マウントアダプターは使用できなくなった。一方、当時のシグマ製現行レンズには影響しないと報じられている。変更の影響を、通常のSAレンズと外爪を利用するアダプターで分けて理解する必要がある。5レビュー ITmedia独自の3層撮像素子を採用したデジタル一眼レフ(3/5)
画像を扱うソフトも更新され、付属のSIGMA Photo Pro 3はRAWに加えてJPEGとTIFFを扱えるようになった。また、シグマは自社カメラを作る意義として、カメラからのフィードバックをレンズ開発に利用できる点を説明している。SD14は独自の撮像系を持つカメラであると同時に、同社のレンズ開発と結び付いた製品でもあった。5レビュー ITmedia独自の3層撮像素子を採用したデジタル一眼レフ(3/5)4レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマ SD14
2026年10月1日の調査時点で、価格.comのボディレビュー集計は27件、満足度4.56だった。投稿時期の混在する、比較的小規模な利用者集計である。6レビュー 価格.comSD14 ボディ
内容の確認日: 2026年10月1日
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。