バルーンイリュージョン
夜のイベントは初めて見ましたが、感動しました。昨年、ぎっくり腰で行けなかったリベンジが叶いました。
10-17mmは、APS-Cで大きな画角と歪曲を生かす魚眼ズームの焦点域である。PENTAXの製品では対角180°-100°をカバーし、近くの主題を大きく、周囲を広く取り込める。直線をまっすぐ見せる超広角とは表現が異なり、画面の曲がり方と被写体までの距離を楽しむレンズである。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
夜のイベントは初めて見ましたが、感動しました。昨年、ぎっくり腰で行けなかったリベンジが叶いました。
2008とちぎ熱気球インターナショナルチャンピオンシップへ出かけてきました。天候にも恵まれてバルーン日和でした。
馬場島の紅葉です。ぐ〜んと伸びた木々が手をつないで遊んでいるように見えました。
魚眼が捉えた超高層ビルの造形です。こういう写真は一種の”お遊び”かも知れませんが、 私にとってストレス解消になっていることは確かです。
魚眼で写すと、グウィ〜ンって、どこまでも伸びてくる感じになりました。
魚眼ズームレンズで見た旧芝離宮恩賜庭園のささやかな秋の風景です。
実家に帰る途中に立ち寄った諏訪市の阿弥陀寺の紅葉です。毎年Upしている場所ですが、4年目にして初めて晴れました。(今年は阿弥陀寺とわかる景色が写ってないのはどうかと思いつつ)
浜松町の世界貿易センタービルの展望階(40F)から南方を臨む展望です。 左上の方で遠くに霞んでいるのがレインボウブリッジです。左側の上下に通る 鉄道は東海道新幹線、東海道線、京浜東北線、山手線です。左下の部分で鉄道 レールを斜めに横切っているのが東京モノレールです。 masa様、オフィスビル写ってますかぁ?
世界貿易センタービルの展望階(40F)から西方を臨む展望です。 青空を期待していたのですが、残念ながら薄曇りのもや気味の天気になり、期待していた くっきりスッキリの写真にならず、反対に色彩のボケた白っぽい写真になってしまいました。 ガラス越しの撮影のせいか、カメラ2台のうちの1台は露出の制御が効かない暴走状態になり お手上げでしたが、この魚眼を着けたほうのカメラは正常で助かりました。
東京駅の丸の内北口付近で見た丸の内一丁目のビル街の眺めです。 先に http://photoxp.daifukuya.com/exec/pentax/71360 http://photoxp.daifukuya.com/exec/pentax/71378 と魚眼で撮った二枚の写真をアップさせていただきましたので、この3枚目の 題名を「魚眼で見た東京③」としました。
新橋汐留の200m級高層ビル群です。この風景こそ魚眼の出番でしょうか。 ここに到着したのは午後の時間でずっと曇りでしたが、待っていたら15分ほど青空 が覗いたので、この時とばかりシャッターを切りまくりました。右側のビルは 日テレです。
成田空港を北側から展望する桜の山公園に出かけました。
馬場島(剱岳登山の基地になっているところ)の紅葉です。黄色ばかりでまだ赤いのは少なかったけど、1つ見つけました。これからが楽しみです。
お昼ごはんをいただいてから、毛布で作ってもらった専用ベッドでグッスリ おやすみです。何かいい夢でも見ているのでしょうか。
少し古い写真です。でも10月に入ってからの撮影ですから十分に秋です。 秋の陽光に緑の樹では季節感がチグハグですが、緑があまりに鮮やかだったので 太陽とのツーショットになりました。秋になってもこんなに鮮やかな緑の樹が あるのですね。
石に名前がついています。(光明寺、三尊五祖の石庭) 後列 勢至 弥陀 観音 前列 記主 鎮西 法然 善導
霞ヶ浦から流れ出る鰐川に掛かる橋から10mm魚眼で撮ったパロラマ写真です。 このように直線(地平線)をレンズ中心を通すと湾曲しません。ただし橋の影 が湾曲しています。 これもJPEGで撮影して無修正の素っピン写真です。
連張りゴメンなさい、最後です。 3026mからの世界、魚眼で撮ってみました。 皆さんの写真を見ながら、待ちこがれた一時でした。
欅です。大木が並びまるで森のようです。ここの並木は、多分、50年くらい前から だと思います。
市内のバラ園にて... 魚眼でアップ。。。
昨日の夕日です♪ 夕日に照らされた琵琶湖と田んぼ。。。
FISH-EYEズームで撮ってます...噴水を囲む花壇が花盛りです。
暖かでした。安国論寺の境内は、花いっぱいです。
日曜は天気が崩れるという予報もあってか、今日はすごい人出でした
昨日は天気も良くて気持ちが良かったです。 魚眼ズームは、10mm以外も使いでがあって、お徳感ありますね。
お久しぶりです。 会社近くで夜桜をライトアップしておりましたので 帰りがけに撮ってきました。 西新宿の常泉院っていうお寺です。 バックに高層ビルというのもなかなかカッコイイです。
相思樹と書いて、フサアカシアと読みます。 ミモザとも呼びます。
山村にある千鳥神社です。新雪に日が差して輝いて見えました。
山の方の村の神社の近くです。日差しを浴びて輝いていました。
お昼時の公園です。縦に伸びる欅の枝と横に広がる桜の枝が競っています。 落ち葉は暮れに掃除されていました。
10-17mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| DA Fish-Eye 10-17mm F3.5-4.5 | 115 |
| 10-17mm F3.5-4.5 | 72 |
| smc PENTAX-DA 10-17mm F3.5-4.5 ED [IF] Fisheye ... | 41 |
| 10-17mm | 4 |
| TOKINA AT-X 107 DX Fish Eye 10-17mm F3.5-4.5 | 3 |
| F8.0 | 44 |
| F3.5 | 24 |
| F4.5 | 24 |
| F5.6 | 21 |
| F4.0 | 20 |
| 10.0mm | 163 |
| 17mm | 32 |
| 14mm | 15 |
| 11mm | 12 |
| 13mm | 12 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
PENTAXは大きな画角に加え、近接時のデフォルメ、遠近感、パンフォーカスを狙う用途を挙げている。遠くの景色だけを広く収めるのではなく、近い主題と奥の景色を組み合わせることで、魚眼らしい写り方を構図に生かせる。1公式 リコーイメージングHD PENTAX-DA FISH-EYE10-17mm
トキナーは最短撮影距離0.14m、レンズ先端から2.5cmまでの接近を訴求する。撮影距離と先端からの空間は別の値であり、近い主役を大きく見せつつ、その周りを広く残す撮り方に結び付く。2公式 ケンコー・トキナートキナーレンズ2021カタログ
構図を作る際には主役の大きさだけでなく、画面周辺の曲がり方も確かめたい。広い景色と近くの主題をどのように組み合わせるかを選び、魚眼特有の歪曲を画面の要素として扱うことが撮り方の中心となる。2公式 ケンコー・トキナートキナーレンズ2021カタログ
APS-CのKマウント一眼レフ用魚眼ズームで、8群10枚、6枚絞りを採用する。最短撮影距離0.14m、最大倍率0.39倍、質量320g。EDガラスとインナーフォーカスを備え、合焦後はリング操作でMFへ移れるQuick-Shiftにも対応する。前玉には撥水撥油性のSPコートを採用しており、近接表現を楽しむ際には操作と前面の扱いも確認できる。3公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA FISH-EYE10-17mm
HDコーティングを採用するKAF版で、APS-Cでの画角は180°-100°である。全域で最短撮影距離0.14m、最大倍率0.39倍となり、強いデフォルメと近接撮影を楽しむ製品として位置付けられる。8群10枚、6枚絞りの構成で、最大径67.5mm、長さ70mm。質量は約317g、付属のPH-RBA60フードを含めると約323gである。1公式 リコーイメージングHD PENTAX-DA FISH-EYE10-17mm
APS-C一眼レフのEF・Fマウント用で、開放F3.5-4.5、8群10枚、6枚絞りを備える。最短撮影距離0.14m、最大倍率1:2.56、質量約350g。メーカーは先端から2.5cmまでの接近とWRコートを訴求している。近接した主題と周辺の歪曲を組み合わせる用途に加え、FマウントではAFに必要なボディ側モーターの有無を確かめたい。2公式 ケンコー・トキナートキナーレンズ2021カタログ
内容の確認日: 2026年10月23日