農家にも大小があったようですね。 ここは、小さな家ほどの門構えを持つ 屋敷とも言えるような豪農の住まい跡です。
連なる蔵が当時の隆盛を感じさせる豪商の屋敷ですが、 今でも美しく荘厳さを持って目に映ります。
昔の商家が保存された一角で、ガラス戸に写る光景が面白かったので撮ってみました。 この時代のガラスだけが持っている歪みも、今は見られない味なのかもしれませんね。
初めまして、taketyh1040と申します。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 咲き具合を心配しながら、蠟梅を撮りに行ってきました。 丁度、満開を迎え、ジャストタイムでした。
玄関の少し外で黒豆の鞘を千切っていたら突然雨がヒョウにかわりました。 直径約1cmもあるヒョウが降りました。
XYLが鉢植えしている菊の花です。
品種名「砂丘ラッキョウ」の花が咲きました。 毎年、田植えの頃の5-6月頃掘ったラッキョウの根きりをします。 その、余った沢山の塵である砂丘ラッキョウの切られた根を植えた物の子孫です。
四季咲きのアイボリーのバラが咲きました。 でも、四季咲きのバラは花の寿命がトテモ短くて撮る時の判断も難しいですね。
長い間綺麗に咲き誇ったコスモスもそろそろ終盤ですね。 散り始めましたですね。
水滴撮影は、雨が降る日の楽しみです。ありふれたコスモスの花ですが、雨の日はいつもとちょっと違う姿を見せてくれました。
山裾の花ではなくて、花壇のホトトギスが咲きました。 此方は少しキツイ色合いの様です。
ハイキーなお写真を撮影されておられる方の作品を拝見し感動しました。 よって本日のテーマは「ハイキー」。 普段からアンダー目の露出の多い私にとっては挑戦であります。 結果は全滅。 センスの違いは如何ともしがたいと実感いたしました。 ネタがないもので投稿だけさせていただきます。 情けないのでスルーしてやってください。
一夜の彩美
私の家の、村の奥から南の山裾に入った、夜な夜な猪の出る畑に自生した雑草の中に毎年生えるヤマハッカ「サンインヒキオコシ」(シソ科)です。
此花も、猪よけのスチールメッシュと、削られた岩肌との間のトテモ狭い場所に咲いています。 画像の背景に写っているシダ類は、後ろの岩山から生えています。 ツルリンドウと同じ場所から三脚で撮りました。
派手で長く楽しめて良いですね。
村の奥の畑から更に奥に軽トラで行くと猪の防護用のスチールメッシュにツルが巻きついて質素な「ツルリンドウ」が咲きます。 毎年見るのを楽しみにしています。
ちゃんと自然とも触れ合ってますよって証拠写真です。
村の奥から南の山裾に入った畑に行きますと、入口にタンポポが咲いていました。 何気なく撮って帰りますと、蟻が数匹居るではありませんか。 冬に備えてせっせと食料調達をしているのですね。
涼やかな色合いがとっても良い気分です。
村の奥から南の山裾に入った畑に行きますと、キク科の雑草にベニシジミらしき蝶がとまっいてましたので一枚。
今年は蝶の訪問が少なくて残念でした。こちらの小さな訪問者は、ハグロトンボさんですね。
みなさん、ご無沙汰しています。今年の夏は雨が極度に少なかったのですが、8月の終わりからはこれでもかとばかりによく降ります。そんな日は外出を控えて、雨垂れや雨滴撮影の日々です。
蛇は苦手なくせに動物園に行くと一応撮っちゃうんですよね。 怖いもの見たさってやつでしょうか。
春に咲くアザレアが、初秋の今頃咲きました。 1輪だけ咲いた春の花が散った後に鉢植えの剪定を行いました。 初夏のころに小さい蕾が出来まして、蕾のままじっと夏を耐えて朝夕涼しくなった初秋のいま開花しました。 少し痛んだ花びらもありましたが、頑張って咲いたということでしょうか・・。
綺麗なビー玉が秋の光の中で輝いていました。
春は~菜の花 秋には桔梗♪ 中島みゆきさんの曲を思い出します。 この紫が好きなんですよね~
畑の周囲を猪よけに設置しているスチールメッシュに巻きついて咲いた 大変美しい、トテモ良い匂いのするヘクソカズラの花です。 D FA Macro 100mm F2.8 の描写です。
愛嬌のあるお顔が可愛かったです~
ツリガネニンジンの様に花が輪生して咲くでもないし、ソバナの様にメシベが花弁より引っ込んでいるでもないし、足して2で割ったような花が咲いています。 (ツリガネニンジン+ソバナ)/2=この花?