飛翔・・・幼鳥(オオタカ)
今日も元気に飛び廻っていました。鴉も追いかけていきません。
150-500mmは、35mm判フルサイズを基準とする望遠から超望遠のズームである。野鳥や飛行機など遠い被写体を追うだけでなく、近くの花を背景から切り分ける用途もある。500mmをどう支え、構図を合わせるかに関わる補正機構やズーム操作にも製品の違いが表れる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
今日も元気に飛び廻っていました。鴉も追いかけていきません。
お池で飛び交う虫さんを狙って盛んにホバリングを繰り返します。 遊び相手には格好の素材です。
熊笹の中に入って出た所でした。何かを咥えていますが良く分かりません。 捕らえて反転、数秒って所です。
やっとピラカンサ(?)を食べるジョウビタキが撮れました。 ヒヨドリとこの実を競いますがジョウビ君負けるんです。 今年は他の場所にも実がなっていますから争いが少ない分 チャンスがあります。次は紅葉に尉鶲ですね。
後姿も良い色しています。
寒い日でしたね。皆様の所は如何でしたか? こんな強風の日はチョゲンボウも飛びませんから公園の 翡翠で遊びます。ダイビングシーンを撮ろうと待ち構えて いたら翡翠ファンに観察窓を占拠され何時ものシーンに なってしまいました。人気者を撮るのも辛いです。
露出条件がそれ程ずれていなければメーカー現像ソフトでもありかな? デジタルは撮影以外の要素が作品の仕上がりに影響が大きいですね。
手持ちでAFの追従テストです。 ど真ん中で追いかけないと上手い事、追いかけません。 電車とか車は80〜100%OKなんですが鳥は上手くいきません。 300mm〜400mmで30mは離れないと長元のスピードを 捉える事は練習、練習です。飛び出し辺りはOKです。 JPEG撮り出しでアンシャープ若干追加しています。
レンズとBodyがお釈迦に為りましたので急遽新兵器購入で早速の 試し撮り、生憎の強風(台風一過の影響です)飛んでくれません。 AFが苦手な私的には苦労しそうです。
初心者ですが、思い切って投稿してみます。 腕を磨くには沢山場をこなすしかありませんね!!
なかなか上手くは撮れません
仙川のカワセミです。
マイフィールドにしているビオトープの橋を渡り始めたら 驚かせてしまったようです。
ホオジロはさえずりに比べれば姿の人気はイマイチです。 名前の由来となった顔を際立たせるシチュエーションで やっと絵になるかなと言う鳥かもしれません。 でもそれだけにチャンスと見たら挑戦しがいの有る鳥か もと思います。
メジロが人気のようで、私も・・・(^^; アカゲラを待っていたら葉陰から覗かれました。 ジャスピンでは有りませんがかえってホンワカした絵に なったと思うのですが・・・
ちょっと以前の写真になりますが・・・ カワセミ飽きたの声も入り季節同様寒くなってきましたので。 夕陽を浴びたフワフワの飾り羽根で目先を変えて頂ければと。 プロ級の翡翠写真が続くと“飽きた”の声も分る様な気がし ますが、どこかの板に私は書いたのですが所謂「鳥マー」さ んの半数以上が翡翠から入門されるので半分位は大目に見て 頂ければと思いますよ。場所取りが大変になっても仲間が増 えるのも楽しいのでは。
アカゲラを探していたら突然顔を出したルリビタキ。 女性と一緒で綺麗な鳥は大好きです。
ご存知のように翡翠の羽はコバルトブルーではありません。 本来は無色で羽の微細な構造で反射する光を見ているのですが、正面から 強い光が当たると緑の輝きを見せてくれます。
先の写真はシルキーでゴテゴテにいじったもので、 彩度SSPで再度現像しました。 明るさはどうにもなりませんよねTT
へい柔道@本陰謀さん こんばんわ 次の一手であります。 本日は7Dの動物園のデビューの日でありましたが、SD15、何かを持っている機械なのでしょうか。 これまで狙って撮れなかった、カバのあくび。SD15を手にしている時に来たではないですか。秒3コマと辛いものはありましたが、どうにかものにできたように思います。
下手な写真ですが・・・
何がお気に召さないのか、やたらと他の猿に突っかかっておりました。
水しぶきを飛ばし頭を振ってくれました。
こんにちわ ベニイトトンボですが3ツがくっついています。
鳥撮りの合間に蝶がヒラリヒラリ・・舞っていました。
653系、黄色のを撮りたかったのですが、青と赤だけでした。
150-500mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| 150-500mm | 355 |
| 150-500mm F5-6.3 | 43 |
| 150-500mm(["EF 135mm F2L"]) | 18 |
| EOS 50D | 349 |
| α7 III | 17 |
| α580 | 16 |
| EOS Kiss X2 | 11 |
| D300 | 9 |
| F8.0 | 218 |
| F6.4 | 95 |
| F7.0 | 28 |
| F6.3 | 26 |
| F9.0 | 10 |
| 500mm | 336 |
| 439mm | 17 |
| 150mm | 13 |
| 403mm | 13 |
| 340mm | 9 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
フルサイズ対応の150〜500mmは、長い側で非常に狭い範囲を写す焦点域である。シグマの対角画角は16.4〜5度。タムロンはAPS-C使用時の画角を35mm判換算225〜750mm相当と説明しており、同じレンズでも撮像範囲によって写る広さが変わる。1公式 シグマAPO150-500mm公式仕様2公式 タムロン150-500mm A057
望遠は遠方を大きく写すだけでなく、前後の距離が詰まって見える構図や背景ボケにも利用できる。被写体の後ろに何を重ねるか、どの撮影位置から狙うかを考えることで、狭い画角を背景の整理に生かせる。3公式 ニコン超望遠レンズの特長と使いかた4公式 パナソニック望遠・超望遠レンズ
フルサイズ対応の一眼レフ用超望遠ズーム。シグマSA基準で1,780g、長さ252mm、フィルター径86mmで、三脚座TS-31が付属する。最短撮影距離220cm、最大1:5.2。SA、EF、F、K、Aの各マウントがある。公式はボディ側補正を持つカメラでOSを使う場合にカメラ側補正を切るよう指定しており、旧フィルム機などの非対応条件も含め、組み合わせの確認が必要である。1公式 シグマAPO150-500mm公式仕様
ミラーレス用で、VXDリニアモーターによるAFとVCを搭載する。ソニーE用は長さ209.6mm、望遠端でも約283mmで、75度のリング回転で画角を変えられる。広角端では最短0.6m、最大1:3.1と近接用途も持つ。E/X用のVCには通常、流し撮り、フレーミング重視のモードがあるが、Z用とはスイッチ仕様が異なる。同じA057でもマウント別の操作を確認したい。2公式 タムロン150-500mm A057
内容の確認日: 2026年10月23日