春の花たち
休耕の畑に元気良く、各々兵比べ??本当だろうか?
150mmは、35mm判フルサイズでは長めの等倍マクロに使われる望遠の焦点距離である。花や昆虫から距離を取り、背景を狭く切り取る用途を持つ。一方、フォーサーズ用には300mm相当の画角とF2を組み合わせた大口径望遠があり、同じ150mmでもマクロかどうかと対応フォーマットを分けて選ぶ。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
休耕の畑に元気良く、各々兵比べ??本当だろうか?
踏んじゃうトコでした(^^;)
渓流を撮りに行った時に見つけました。 結構近づけました。ずっと大きなカラスアゲハはすぐ逃げるのに。。 名前は不明です。。
休耕畑はまだ、何処も祖父祖母の仕事で、ボツボツだ。その間彼らの出番がしばらく続く。
写真整理してたら妙なのが写ってたので。 パラグライダーのようにも見えますが空港の近くは飛行禁止の筈では。。? それとも気象観測の気球かな。。 5秒後の写真には何も写って無かったです。
お久しぶりです。 ちょっと体をこわして入院してました。 若くないんですから、と医者に言われ凹んでます。。 しゅうやん様、NR様、なべさん様、森様、Nikon爺様、石仏へのコメントありがとうございました。 庄内の夕日を撮ってみました。 工夫のない写真ですがなんとなく気に入ってます。 この数秒後30cm〜のアジに置き竿を持っていかれそうになりました(^^;)
福島、西吾妻スカイラインに行ってきました。 ここはそろそろ見頃です。 まー君様、あけびにコメントありがとうございました。 山菜やキノコ、沢山あると周りが見えなくなりますよね。。(^^;)
庭のはずれ、鬼百合が今年も満開です。 なべさん様、ハッカ油は原液で売られていて、そのまま香水のスプレーに入れて使います。 市販の虫除けスプレーより効果は大きいと思います。 つけた部分が涼しくなるので暑い時や眠い時に気分転換になります。 あと、香りもいいと思います。
月山で。 小さくてかわいらしい花です(^^)
今朝の散歩で発見(^^) 家に引き返し、カメラと脚立を取ってきて撮影しました。 Nikon爺様、写真好きA様、登山道 にコメントありがとうございました。 Nikon爺様、私もスキーは苦手です。というか滑るスポーツは全部ダメです。 この日の雪質は柔らかなザラメ雪といった感じでした。 写真好きA様、この写真を撮った時、後ろの斜面にはスキー客が約300人程。 全国から集まってくる物好きさん達(^^;)だけにとても上手。転んでる人は一人も見なかったです。 あと、登山客や高山植物目当てのカメラマンがポツポツ。。でした。 こちらからですみませんです。
白いのもあります。 よく見ると少しだけピンクが入ってました。
マーガレットにとまってました。 モンシロチョウと思ったのですが違ってました(^^;) 写真好きA様、遠雷にコメントありがとうございます。
鶴岡市 大山池の睡蓮です。 前回のジュンサイ沼のように雲と合わせたかったのですが、今日は変化のない空でした。
びっくりです、どうしたんでしょうか こんな時期に、出現。バッタ?名前は良く判りません
連休最後の日曜日。 浜辺で子供達が楽しそうでした。
この週末に収穫の予定だそうです。 まだ少し黄色が残ってます。
庄内、加茂の灯台です。 久々の青空。霞がかってなければもっと気持ち良かったのに。。 アミンパパ様、鳥海山 にコメントありがとうございます(^^) ヘンな とはHNの下につく線のことでしょうか? 私も気になってました。クリックしても新しいページが開く場合と変化なしの時があるし。 ?です。
山形、ハウス栽培のサクランボの花が咲き始めました。 アマガエルも元気に跳ねています(^^) 写真好きA様、 縁日 にコメントありがとうございました。
アカタテハマイナですが、馬酔木が咲き出しました 他の昆虫さんが飛翔します、狙い目です。 口吻がお花になかなか届きませんです。 馬酔木の蜜に少し酔いました?
あけましておめでとうございます。 庄内の海、大荒れです。道路まで波がきてました。
季節感無視ですみません m(_ _"m) 今年の月山のフォルダを整理していて目にとまった写真です。 本格的な冬の到来もまだですが、暖かい季節がもう恋しくなりました。 早く暖かくなんないかな。。バイクにも乗れるし。。
端の方に小さく写ってました(^^;)
渓流で見た事ない虫がいたので撮りました。 動きが鈍かったので枯葉ごと光の良い方に移動したり。 毒虫だそうです。触らなくて良かったです。 今の季節に出る虫なのか分かりませんが皆様、ご注意を(^^;)
今日は月山のブナ林で遊んできました。 ここももうすぐ雪の下。来年の6月位まで人が来る事はありません。 テレ助様、まー君様、神通峡でのコメントありがとうございます。
菊の花を撮っていたら蝶を見つけました。 ピントがいまいち合ってませんが。。(^^;) 名前は不明です。この季節にもいるんですね。
山形、低い山も色づいてきました。 紅葉を撮りに出かけたのですが、なにやら青い実を発見。 キレイだったので集めて撮ってみました。 帰って調べたらイヌブドウ、別名蛇ブドウ。 漢方では使うみたいですが食用にはならないそうです。 沢山採ってきたのに。。残念(^^;)
沢沿いの遊歩道で。 その辺り、崖を背にして絶好の撮影ポイントでしたが。。 そこでカメラを構える勇気はありませんでした(^^;)
蓮沼の所有者さんが沼の周りで放し飼いにしてる鶏です。 入らせてもらってるお礼にと蓮の写真を持って行ったら卵を頂きました。 とてもおいしかったです。 オスの方はとても気性が荒くて、沼の周りを歩いてると 遠くから走ってきてケンカを売ってきます。 自分が飼い主だったら即、水炊きです(^^;) でも、メスだけだと卵うまないのかな。。 どうなんでしょう?
また鳥海山に行ってきました。 今回は雨が降らなくて助かりました。 この花、ここの固有種だそうです(^^)
月山に行って来ました。 頂上にある月山神社、今年は1度お参りすると 12年分のご利益があるというキャンペーンのような年だそうで 細い登山道は参拝客でいっぱいでした。 先日北海道で悲惨な事故があったというのに大半がお年寄り。 少し心配になりました。 青空のかわりに青いリンドウをUPです(^^)
150mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| 150mm F2.8 | 463 |
| ZUIKO DIGITAL 150mm F2.0 | 211 |
| 150mm | 77 |
| SIGMA MACRO 150mm F2.8 | 12 |
| 150mm(["EF 180mm F3.5L Macro or SIGMA"]) | 4 |
| E-5 | 192 |
| D7200 | 94 |
| D200 | 77 |
| SD1 Merrill | 41 |
| D3000 | 40 |
| F4.0 | 195 |
| F8.0 | 139 |
| F2.8 | 119 |
| F5.6 | 66 |
| F7.1 | 38 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
シグマ150mm OSのフルサイズでの対角画角は16.4度である。1公式 シグマAPO MACRO150mm F2.8 EX DG OS HSM 専門媒体はAPS-Cでは225mm以上相当の狭い画角になると説明する。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
フォーサーズのZUIKO150mmは35mm判換算300mm相当となる。F2は露出に関わる開放F値であり、300mm相当という画角の換算とは別の仕様である。実焦点距離が同じでも、フルサイズの望遠マクロとは役割が異なる。3公式 OMデジタルソリューションズZUIKO DIGITAL ED150mm F2.0 公式記録PDF
長めのマクロは、昆虫を驚かせにくい距離を取りながら撮る用途に結び付く。旧シグマ150mmの専門媒体レビューも、この距離の取り方を説明している。近づく距離と、背景を狭く切り取る望遠性を合わせて花や昆虫に使う考え方である。4レビュー ePHOTOzineSigma150mm Macro Review2005
OS型では人物の背景分離も用途に挙がるが、接写の微小なブレや質量を考えて三脚を使う方法もある。補正を備えることは、等倍での手持ちが常に成功する保証ではない。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
オリンパスの公式資料は150mm F2を、人物、スポーツ、野生動物に提案する。こちらは等倍マクロではなく、背景のボケと望遠の圧縮感を狙う大口径望遠としての使い方である。3公式 OMデジタルソリューションズZUIKO DIGITAL ED150mm F2.0 公式記録PDF
2005年の専門媒体記事は、旧シグマ150mmを105mmと180mmの間に加わったF2.8等倍マクロと説明する。4レビュー ePHOTOzineSigma150mm Macro Review2005 2011年のOS型は手ブレ補正を追加した更新として扱われている。同じ150mmでも、補正のない旧型とOS型は分けて読む必要がある。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
オリンパスは2004年のTIPA受賞発表で、150mm F2をEシステムの大口径望遠として紹介した。デジタル専用設計と300mm相当・F2の組み合わせが評価理由として示される。受賞は製品の設計上の位置付けを知る材料である。5公式 オリンパス150mm F2.0 TIPA2004受賞
まず、実倍率1:1のシグマと、フォーサーズで300mm相当となるF2のZUIKOを分ける。焦点距離表示が同じでも、接写能力と対象フォーマットは共通ではない。1公式 シグマAPO MACRO150mm F2.8 EX DG OS HSM3公式 OMデジタルソリューションズZUIKO DIGITAL ED150mm F2.0 公式記録PDF
シグマの旧型は895g、OS型は1,150gである。補正による手持ちの支援と質量増を合わせて考えたい。4レビュー ePHOTOzineSigma150mm Macro Review20051公式 シグマAPO MACRO150mm F2.8 EX DG OS HSM フォーカスリミッターや三脚座も、近接と通常距離を行き来する際の操作に関わる。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
旧世代の一眼レフ用等倍マクロで、2005年の実機レビューは12群16枚構成、最短撮影距離38cm、質量895g、内焦HSMと記録する。フォーカスリミッターは全域・近接・通常距離の3区分。105mmと180mmの間を埋める、長めのF2.8マクロとして紹介された製品である。4レビュー ePHOTOzineSigma150mm Macro Review2005
フルサイズ用の手ブレ補正付き世代で、13群19枚構成、最短撮影距離38cm、最大撮影倍率1倍、質量1,150gである。旧型とは質量だけでなく光学系も異なる。1公式 シグマAPO MACRO150mm F2.8 EX DG OS HSM 大きくピント位置を変える場合には、フォーカスリミッターを使う操作も専門媒体が取り上げている。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
フォーサーズ一眼レフ用のSHG大口径望遠で、300mm相当の画角とF2の明るさを組み合わせる。EDとスーパーEDを用い、公式資料は人物、スポーツ、野生動物を用途に挙げる。等倍マクロのシグマとは異なる、明るい望遠としての150mmである。3公式 OMデジタルソリューションズZUIKO DIGITAL ED150mm F2.0 公式記録PDF
内容の確認日: 2026年10月23日