makotoさん ゆり園行ってきました。
可睡のゆり園で楽しんで来ました。 園内いっぱいのゆりで何処から手をつけたらいいか? 迷いました。平日で人出は、少なめで良かったです。
150mmは、35mm判フルサイズでは長めの等倍マクロに使われる望遠の焦点距離である。花や昆虫から距離を取り、背景を狭く切り取る用途を持つ。一方、フォーサーズ用には300mm相当の画角とF2を組み合わせた大口径望遠があり、同じ150mmでもマクロかどうかと対応フォーマットを分けて選ぶ。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
可睡のゆり園で楽しんで来ました。 園内いっぱいのゆりで何処から手をつけたらいいか? 迷いました。平日で人出は、少なめで良かったです。
隣町に 紫陽花の名所があり 出かけてきました。 makotoさん流でしょうか?
今朝、起きてみたら、綺麗に咲いていました。 早々 カメラ取り出し楽しませていただきました。
GW最終日最悪の天気ですね。 毎度ですが、庭からカキツバタ・・・
GW 何処も行けず、庭の回りをウロウロ ちょと怖いが 思い切って寄ってみました。 胴の茶色が良い艶したました。
カラーだって 家内に聞いて解りました。
我家の鉢植えのテッセンです、海にいる、イソギンチャクみたい。
意外と動きが早い昆虫だなぁ〜f^^;と、思いながら撮影しました。 良い具合に葉っぱの先に上ってくれたので、 飛んでくれるのを期待してカメラを構えていましたが・・・ 飛翔姿は見せてくれませんでしたよ(涙
小さな花ですが、寄って見ると綺麗ですね。
先日の「樹上の眺め」は木に止まり周りを眺めるシロハラでした。 今回は草むらで鳴いていました。
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。 シジュウカラが枝で辺りを眺めていました。
ルリビタキ(雄)が低姿勢で構えていました。
シジュウカラがメタセコイアの葉の中にいました。
小鳥(アオジかな)が水辺に来ました。
シジュウカラが木から下を見ていました。
モズ(雌)が枝にいました。
シジュウカラが枝から下を見ていました。
ハクセキレイが芝生で虫を取っていました。
キビタキ(雌)が枝でこちらを見ていました。今年はそろそろ見納めですね。
オオルリ(雄)が岩にいました。この鳥も今年はそろそろ見納めと思います。
オオルリ(雄)がいました。
エナガが枝に止まっていました。
オオルリ(雄)が苔生す岩に来ました。
このところ見かけなかったメジロが少し顔を出しました(この後、中に引っ込んでしまいました)。
コゲラはなかなか出てこないですが、何とか撮れました。
先日の「なわばりの主張」では樹上で険しい表情をしたオオヨシキリでしたが、 今回のはこちらを不思議そうに見ていました。 暑いせいかなかなか姿を見せてくれません。
コゲラを久しぶり見かけて撮りました。木にいる時間は短かったです。
白鷺(ダイサギかな)たちのいる場所にカワウがやってきました。 (何かしようとするカワウに対して白鷺1羽が構えている感じがしました)
先日の「樹上のさえずり」では樹上で鳴くオオヨシキリでしたが、 今回のはこちらを険しい表情で見ていました。
先日の「和みの枝」では枝で穏やかな目をしたムクドリでしたが、 今回のは枝から下方を眺めていました。
150mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| 150mm F2.8 | 463 |
| ZUIKO DIGITAL 150mm F2.0 | 211 |
| 150mm | 77 |
| SIGMA MACRO 150mm F2.8 | 12 |
| 150mm(["EF 180mm F3.5L Macro or SIGMA"]) | 4 |
| E-5 | 192 |
| D7200 | 94 |
| D200 | 77 |
| SD1 Merrill | 41 |
| D3000 | 40 |
| F4.0 | 195 |
| F8.0 | 139 |
| F2.8 | 119 |
| F5.6 | 66 |
| F7.1 | 38 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
シグマ150mm OSのフルサイズでの対角画角は16.4度である。1公式 シグマAPO MACRO150mm F2.8 EX DG OS HSM 専門媒体はAPS-Cでは225mm以上相当の狭い画角になると説明する。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
フォーサーズのZUIKO150mmは35mm判換算300mm相当となる。F2は露出に関わる開放F値であり、300mm相当という画角の換算とは別の仕様である。実焦点距離が同じでも、フルサイズの望遠マクロとは役割が異なる。3公式 OMデジタルソリューションズZUIKO DIGITAL ED150mm F2.0 公式記録PDF
長めのマクロは、昆虫を驚かせにくい距離を取りながら撮る用途に結び付く。旧シグマ150mmの専門媒体レビューも、この距離の取り方を説明している。近づく距離と、背景を狭く切り取る望遠性を合わせて花や昆虫に使う考え方である。4レビュー ePHOTOzineSigma150mm Macro Review2005
OS型では人物の背景分離も用途に挙がるが、接写の微小なブレや質量を考えて三脚を使う方法もある。補正を備えることは、等倍での手持ちが常に成功する保証ではない。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
オリンパスの公式資料は150mm F2を、人物、スポーツ、野生動物に提案する。こちらは等倍マクロではなく、背景のボケと望遠の圧縮感を狙う大口径望遠としての使い方である。3公式 OMデジタルソリューションズZUIKO DIGITAL ED150mm F2.0 公式記録PDF
2005年の専門媒体記事は、旧シグマ150mmを105mmと180mmの間に加わったF2.8等倍マクロと説明する。4レビュー ePHOTOzineSigma150mm Macro Review2005 2011年のOS型は手ブレ補正を追加した更新として扱われている。同じ150mmでも、補正のない旧型とOS型は分けて読む必要がある。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
オリンパスは2004年のTIPA受賞発表で、150mm F2をEシステムの大口径望遠として紹介した。デジタル専用設計と300mm相当・F2の組み合わせが評価理由として示される。受賞は製品の設計上の位置付けを知る材料である。5公式 オリンパス150mm F2.0 TIPA2004受賞
まず、実倍率1:1のシグマと、フォーサーズで300mm相当となるF2のZUIKOを分ける。焦点距離表示が同じでも、接写能力と対象フォーマットは共通ではない。1公式 シグマAPO MACRO150mm F2.8 EX DG OS HSM3公式 OMデジタルソリューションズZUIKO DIGITAL ED150mm F2.0 公式記録PDF
シグマの旧型は895g、OS型は1,150gである。補正による手持ちの支援と質量増を合わせて考えたい。4レビュー ePHOTOzineSigma150mm Macro Review20051公式 シグマAPO MACRO150mm F2.8 EX DG OS HSM フォーカスリミッターや三脚座も、近接と通常距離を行き来する際の操作に関わる。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
旧世代の一眼レフ用等倍マクロで、2005年の実機レビューは12群16枚構成、最短撮影距離38cm、質量895g、内焦HSMと記録する。フォーカスリミッターは全域・近接・通常距離の3区分。105mmと180mmの間を埋める、長めのF2.8マクロとして紹介された製品である。4レビュー ePHOTOzineSigma150mm Macro Review2005
フルサイズ用の手ブレ補正付き世代で、13群19枚構成、最短撮影距離38cm、最大撮影倍率1倍、質量1,150gである。旧型とは質量だけでなく光学系も異なる。1公式 シグマAPO MACRO150mm F2.8 EX DG OS HSM 大きくピント位置を変える場合には、フォーカスリミッターを使う操作も専門媒体が取り上げている。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
フォーサーズ一眼レフ用のSHG大口径望遠で、300mm相当の画角とF2の明るさを組み合わせる。EDとスーパーEDを用い、公式資料は人物、スポーツ、野生動物を用途に挙げる。等倍マクロのシグマとは異なる、明るい望遠としての150mmである。3公式 OMデジタルソリューションズZUIKO DIGITAL ED150mm F2.0 公式記録PDF
内容の確認日: 2026年10月23日