慈雨とヤマユリ
立派なヤマユリを見つけました。 花と蕾を数えたら20個。 ユリは毎年花が一個づつ増えると誰かに聞いた事があります。 その話が本当なら、これは20年物でしょうか。。 来年また見に行きたいと思いました(^^) 後ろのオレンジ色はヤブカンゾウです。
150mmは、35mm判フルサイズでは長めの等倍マクロに使われる望遠の焦点距離である。花や昆虫から距離を取り、背景を狭く切り取る用途を持つ。一方、フォーサーズ用には300mm相当の画角とF2を組み合わせた大口径望遠があり、同じ150mmでもマクロかどうかと対応フォーマットを分けて選ぶ。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
立派なヤマユリを見つけました。 花と蕾を数えたら20個。 ユリは毎年花が一個づつ増えると誰かに聞いた事があります。 その話が本当なら、これは20年物でしょうか。。 来年また見に行きたいと思いました(^^) 後ろのオレンジ色はヤブカンゾウです。
咲きかけのヤマユリを撮りました。 目立つ花なので見つけられ易く、 食用に採られて少なくなってきてるそうです。
庄内、油戸港にて。 釣果を見に行ったら小アジが沢山とヒラメが一尾。 何というカレイかと聞かれましたが。。(^^;) サビキについたアジに食ってきたそうです。 お刺身サイズでした。
名コンビ?
今年も産卵風景はダメでした。。 東北のモリアオガエルは緑一色です。
カエルに会えないので草花とか撮ってます。 明日から一週間の出張。 産卵、待って。。くれないだろうなぁ(^^;)
夕方に見つけたのでこんな感じになってしまいました。 今日も行ったのですが風で。。ダメ。 小さな花を撮るためのコツとか定番の方法とか ありましたら教えてください。
鳥海山の麓のハナモモの木です。 一本の木に三色の花が満開で。。キレイでした。
カメラ携行で山菜取りに行ってきました。 ヒトリシズカやサンカヨウ他沢山撮りましたが 名前不明の花の方が多いです(^^;)
サクラ、梅、プルーン、 花だけ見るとちょっと見分けがつかないです(^^;)
見ごろは20日前後だそうです(^^)
蔵王の野草園に行ってきました。 ザゼンソウ目当てのカメラマンがいっぱいでした。
山形、気の早いサクラが咲いてます(^^)
林の中にあった水たまりです。
去年の夏の一枚です 寒いのは苦手なので暖かい季節が待ち遠しいです Zi0様、コメントありがとうございました あの写真は夜の滝を撮りに行った帰り道のものです 設定の変更忘れてそのままで撮ってしまいました 上手な方々から見ればボロボロなんでしょうね、きっと(^^;)
窓から見える小枝です 枝に残った枯葉が人の影のようだったので 試しに撮ってみました
茶色がキレイだったので撮ってみました
蛙の写真は以前同じモノをUPしてました すいません
眠そうです(^^)
山形のフラワーパークでの一枚です 従業員の方に聞いてみたところ 雑草。。だそうです(^^;)
もうすぐ冬眠のモリアオ君です(^^)
最近、野草を撮りに行くとよくいます。 図鑑で見るマムシとは模様が違う気がするのですが、ヤマカガシとも違うし。 頭は小指位の太さです。 詳しい方、教えてください。 一応咬まれないようにはしてます。
NRさん コメントどーもです 猫の写真は買ったばかりのレンズで コレを撮りに行った時のものです 今日も行ってきたのですが乗ってくれませんでした
大きく撮ろうと思って近よったけど 逃げられました
makotoさんの栗に刺激され、撮ってきました。 早生品種は、ぼちぼち、色づいてました。
題名が浮ばなかった。お許しを・・・
はす=お釈迦様にイメージですが、 今回は初めて 撮ってみました、思った以上に綺麗でした。
夏の先撮り、でも 暑い夏嫌ですね。
写友の広太郎君から情報を頂き、早朝撮影 試みてみました。あ〜眠い。
こちらは、色違いのピンク!
150mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| 150mm F2.8 | 463 |
| ZUIKO DIGITAL 150mm F2.0 | 211 |
| 150mm | 77 |
| SIGMA MACRO 150mm F2.8 | 12 |
| 150mm(["EF 180mm F3.5L Macro or SIGMA"]) | 4 |
| E-5 | 192 |
| D7200 | 94 |
| D200 | 77 |
| SD1 Merrill | 41 |
| D3000 | 40 |
| F4.0 | 195 |
| F8.0 | 139 |
| F2.8 | 119 |
| F5.6 | 66 |
| F7.1 | 38 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
シグマ150mm OSのフルサイズでの対角画角は16.4度である。1公式 シグマAPO MACRO150mm F2.8 EX DG OS HSM 専門媒体はAPS-Cでは225mm以上相当の狭い画角になると説明する。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
フォーサーズのZUIKO150mmは35mm判換算300mm相当となる。F2は露出に関わる開放F値であり、300mm相当という画角の換算とは別の仕様である。実焦点距離が同じでも、フルサイズの望遠マクロとは役割が異なる。3公式 OMデジタルソリューションズZUIKO DIGITAL ED150mm F2.0 公式記録PDF
長めのマクロは、昆虫を驚かせにくい距離を取りながら撮る用途に結び付く。旧シグマ150mmの専門媒体レビューも、この距離の取り方を説明している。近づく距離と、背景を狭く切り取る望遠性を合わせて花や昆虫に使う考え方である。4レビュー ePHOTOzineSigma150mm Macro Review2005
OS型では人物の背景分離も用途に挙がるが、接写の微小なブレや質量を考えて三脚を使う方法もある。補正を備えることは、等倍での手持ちが常に成功する保証ではない。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
オリンパスの公式資料は150mm F2を、人物、スポーツ、野生動物に提案する。こちらは等倍マクロではなく、背景のボケと望遠の圧縮感を狙う大口径望遠としての使い方である。3公式 OMデジタルソリューションズZUIKO DIGITAL ED150mm F2.0 公式記録PDF
2005年の専門媒体記事は、旧シグマ150mmを105mmと180mmの間に加わったF2.8等倍マクロと説明する。4レビュー ePHOTOzineSigma150mm Macro Review2005 2011年のOS型は手ブレ補正を追加した更新として扱われている。同じ150mmでも、補正のない旧型とOS型は分けて読む必要がある。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
オリンパスは2004年のTIPA受賞発表で、150mm F2をEシステムの大口径望遠として紹介した。デジタル専用設計と300mm相当・F2の組み合わせが評価理由として示される。受賞は製品の設計上の位置付けを知る材料である。5公式 オリンパス150mm F2.0 TIPA2004受賞
まず、実倍率1:1のシグマと、フォーサーズで300mm相当となるF2のZUIKOを分ける。焦点距離表示が同じでも、接写能力と対象フォーマットは共通ではない。1公式 シグマAPO MACRO150mm F2.8 EX DG OS HSM3公式 OMデジタルソリューションズZUIKO DIGITAL ED150mm F2.0 公式記録PDF
シグマの旧型は895g、OS型は1,150gである。補正による手持ちの支援と質量増を合わせて考えたい。4レビュー ePHOTOzineSigma150mm Macro Review20051公式 シグマAPO MACRO150mm F2.8 EX DG OS HSM フォーカスリミッターや三脚座も、近接と通常距離を行き来する際の操作に関わる。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
旧世代の一眼レフ用等倍マクロで、2005年の実機レビューは12群16枚構成、最短撮影距離38cm、質量895g、内焦HSMと記録する。フォーカスリミッターは全域・近接・通常距離の3区分。105mmと180mmの間を埋める、長めのF2.8マクロとして紹介された製品である。4レビュー ePHOTOzineSigma150mm Macro Review2005
フルサイズ用の手ブレ補正付き世代で、13群19枚構成、最短撮影距離38cm、最大撮影倍率1倍、質量1,150gである。旧型とは質量だけでなく光学系も異なる。1公式 シグマAPO MACRO150mm F2.8 EX DG OS HSM 大きくピント位置を変える場合には、フォーカスリミッターを使う操作も専門媒体が取り上げている。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
フォーサーズ一眼レフ用のSHG大口径望遠で、300mm相当の画角とF2の明るさを組み合わせる。EDとスーパーEDを用い、公式資料は人物、スポーツ、野生動物を用途に挙げる。等倍マクロのシグマとは異なる、明るい望遠としての150mmである。3公式 OMデジタルソリューションズZUIKO DIGITAL ED150mm F2.0 公式記録PDF
内容の確認日: 2026年10月23日