秋の蝶 4
これは分かります。キアゲハです (*^^)v ここにいた中で一番大きい蝶でした。 警戒心が少なくて20センチ位近づけました。 投稿した蝶はそれぞれ2〜3頭。あとヒョウモンが30位集まってました。 この花、蜜が美味しいのかな。。すごい人気?でした。
150mmは、35mm判フルサイズでは長めの等倍マクロに使われる望遠の焦点距離である。花や昆虫から距離を取り、背景を狭く切り取る用途を持つ。一方、フォーサーズ用には300mm相当の画角とF2を組み合わせた大口径望遠があり、同じ150mmでもマクロかどうかと対応フォーマットを分けて選ぶ。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
これは分かります。キアゲハです (*^^)v ここにいた中で一番大きい蝶でした。 警戒心が少なくて20センチ位近づけました。 投稿した蝶はそれぞれ2〜3頭。あとヒョウモンが30位集まってました。 この花、蜜が美味しいのかな。。すごい人気?でした。
種類は分かりません。一番元気があった蝶です。 赤い部分が目立ったのですが、よく見ると後ろの羽の模様がとってもお洒落。
鳥海山に目をつけてる紅葉スポットがあるのですがまだ早かったです。 帰り道、やたら蝶が集まってる花があったのでそこで暫らく撮ってきました。 これはベニシジミかな、他のに比べてちょっと元気ない感じ。
ニコン板にもUPしましたがこちらはSDです。 少し風があったのでブレてるのがほとんどでした。 これも止まっているような、ブレてるような。。^_^; 元々暗かった背景をソフトでさらに落としました。
重機と工事車両が入っていた現場 工事が中休み、覗いてみたらシルビアちゃん無事でした。
ゴマシジミの産卵です。
オニユリに訪花したキアゲハです
ジョウザンミドリシジミの占有行動で、複数の♂が飛び回っていました。 被写体ブレはご容赦を。 1.3クロップで撮影、トリミングをしています。
珍しく翅を全開したヒメキマダラヒカゲと雑木林で出会いました。
MyCarのフロントガラスに留まったジョウザンです。 若干スレ気味ですがご容赦を>
ジョウザンミドリシジミの卍戦です。
ミドリシジミ♀のAB型です。 NTさんのTELで現地へGO! 共同作業で撮りました。
イシガケチョウ [英名Commom Map(地図チョウ)]が翅を開いて、地面で吸水していました。
サカハチチョウがエゾミドリと空中戦をしていました。 標高が高いせいか、サカハチはまだ春型のようです。
今年初観察のジョウザンミドリシジミです。
羽化したてのオオムラサキです。 「オオムラサキの里」にて
下草に降りたオオムラサキ♂です。 TNさんと「オオムラサキの里」まで遠征し、撮ってきました。
翅を全開したヒメシジミ♂です
ベニシジミの交尾シーンです。
ヒメシジミに出会いました。 今年初撮りです。
やっと出会えました。 開翅するのを待っていましたが、閉じたままでした。(残念)
羽化直後のテングチョウです。♀みたいです。 羽化直後のせいか微動もしません。 近所の榎の枝で偶然発見しました。
翅を全開したコミスジです。 今期初観察、1.3クロップで撮影
蝶にピントを合わせた筈でしたが失敗。 でも、これはこれでいいような気が。。なんとなく (^_^;)
一目千本桜と蔵王連峰です。 一耕人さん、今回の冬眠、長いですねー (^_^;)
これも伊丹昆虫館で撮影しました
ツマムラサキマダラ同様、伊丹昆虫館で撮影しました。
伊丹昆虫館飼育個体です。 私用で大阪に行き、伊丹昆虫館まで足を延ばしました。
レンズテスト掲示板をご利用のみなさま、失礼します。 SIGMA 150mm 1:2.8 EX DG での撮影ファイルを掲載します。 被写体:ウラナミシジミ(学名:Lampides boeticus)ラムピーデス ボエティクス 撮影地:鳥取県西部(一級河川:日野川の堰堤) 撮影時の天候:くもり、風あり、ピント&露出はマニュアル、一脚使用。 現像時の画像補正 露出:-0.3、シャドウ:-1.0、X3 Fill Light:+0.3、その他はすべて 0、カラー調整:6C,1M 作動環境:Macintosh ガンマー値:1.8 <追記> 英名:The Long Tailed Blue、The Pea Blue. ヒメシジミ族の仲間で、モンシロチョウやキタキチョウより小さい。この個体は♀です。 ♂は英名のとおり翅表がもっとブルーです。 越冬可能地:伊豆半島の南端、紀伊半島の南端、四国南端、九州南端及びその南西諸島。 夏から秋にかけて、その繁殖地を世代を交代しながら拡大し北海道は函館でも観察されるが、越冬は出来ず死滅。
私もトンボを。 体長4センチくらいで普通の赤とんぼよりかなり小さめ。 ここの湿地にいるというハッチョウトンボなのかなと思いました。でもネットで検索してみたらそれはもっと小さいらしいです。 赤とんぼ=アキアカネと思ってましたが他にも色々いるんですね。 赤、私のモニタでは出てると思うのですがどうでしょう。
150mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| 150mm F2.8 | 463 |
| ZUIKO DIGITAL 150mm F2.0 | 211 |
| 150mm | 77 |
| SIGMA MACRO 150mm F2.8 | 12 |
| 150mm(["EF 180mm F3.5L Macro or SIGMA"]) | 4 |
| E-5 | 192 |
| D7200 | 94 |
| D200 | 77 |
| SD1 Merrill | 41 |
| D3000 | 40 |
| F4.0 | 195 |
| F8.0 | 139 |
| F2.8 | 119 |
| F5.6 | 66 |
| F7.1 | 38 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
シグマ150mm OSのフルサイズでの対角画角は16.4度である。1公式 シグマAPO MACRO150mm F2.8 EX DG OS HSM 専門媒体はAPS-Cでは225mm以上相当の狭い画角になると説明する。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
フォーサーズのZUIKO150mmは35mm判換算300mm相当となる。F2は露出に関わる開放F値であり、300mm相当という画角の換算とは別の仕様である。実焦点距離が同じでも、フルサイズの望遠マクロとは役割が異なる。3公式 OMデジタルソリューションズZUIKO DIGITAL ED150mm F2.0 公式記録PDF
長めのマクロは、昆虫を驚かせにくい距離を取りながら撮る用途に結び付く。旧シグマ150mmの専門媒体レビューも、この距離の取り方を説明している。近づく距離と、背景を狭く切り取る望遠性を合わせて花や昆虫に使う考え方である。4レビュー ePHOTOzineSigma150mm Macro Review2005
OS型では人物の背景分離も用途に挙がるが、接写の微小なブレや質量を考えて三脚を使う方法もある。補正を備えることは、等倍での手持ちが常に成功する保証ではない。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
オリンパスの公式資料は150mm F2を、人物、スポーツ、野生動物に提案する。こちらは等倍マクロではなく、背景のボケと望遠の圧縮感を狙う大口径望遠としての使い方である。3公式 OMデジタルソリューションズZUIKO DIGITAL ED150mm F2.0 公式記録PDF
2005年の専門媒体記事は、旧シグマ150mmを105mmと180mmの間に加わったF2.8等倍マクロと説明する。4レビュー ePHOTOzineSigma150mm Macro Review2005 2011年のOS型は手ブレ補正を追加した更新として扱われている。同じ150mmでも、補正のない旧型とOS型は分けて読む必要がある。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
オリンパスは2004年のTIPA受賞発表で、150mm F2をEシステムの大口径望遠として紹介した。デジタル専用設計と300mm相当・F2の組み合わせが評価理由として示される。受賞は製品の設計上の位置付けを知る材料である。5公式 オリンパス150mm F2.0 TIPA2004受賞
まず、実倍率1:1のシグマと、フォーサーズで300mm相当となるF2のZUIKOを分ける。焦点距離表示が同じでも、接写能力と対象フォーマットは共通ではない。1公式 シグマAPO MACRO150mm F2.8 EX DG OS HSM3公式 OMデジタルソリューションズZUIKO DIGITAL ED150mm F2.0 公式記録PDF
シグマの旧型は895g、OS型は1,150gである。補正による手持ちの支援と質量増を合わせて考えたい。4レビュー ePHOTOzineSigma150mm Macro Review20051公式 シグマAPO MACRO150mm F2.8 EX DG OS HSM フォーカスリミッターや三脚座も、近接と通常距離を行き来する際の操作に関わる。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
旧世代の一眼レフ用等倍マクロで、2005年の実機レビューは12群16枚構成、最短撮影距離38cm、質量895g、内焦HSMと記録する。フォーカスリミッターは全域・近接・通常距離の3区分。105mmと180mmの間を埋める、長めのF2.8マクロとして紹介された製品である。4レビュー ePHOTOzineSigma150mm Macro Review2005
フルサイズ用の手ブレ補正付き世代で、13群19枚構成、最短撮影距離38cm、最大撮影倍率1倍、質量1,150gである。旧型とは質量だけでなく光学系も異なる。1公式 シグマAPO MACRO150mm F2.8 EX DG OS HSM 大きくピント位置を変える場合には、フォーカスリミッターを使う操作も専門媒体が取り上げている。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
フォーサーズ一眼レフ用のSHG大口径望遠で、300mm相当の画角とF2の明るさを組み合わせる。EDとスーパーEDを用い、公式資料は人物、スポーツ、野生動物を用途に挙げる。等倍マクロのシグマとは異なる、明るい望遠としての150mmである。3公式 OMデジタルソリューションズZUIKO DIGITAL ED150mm F2.0 公式記録PDF
内容の確認日: 2026年10月23日