ベニシジミの翅が疵付いているのが残念ですが、両方の横顔ということで。
国立公園「大山 枡水高原」初秋の風物詩、マツムシソウが盛りとなりました。 今年はツマグロが多いです。♀だけ撮ろうとしても♂が邪魔して! masaさんこれで勘弁してください。
マツムシソウでモンキチョウが交尾していました
♀にアッタクするツマグロヒョウモン♂です。 結局、フラれちゃいました。
ゴマシジミの産卵です。 突然、目の前の吾亦紅に飛来。産卵をはじめました。 超ラッキー(笑)
吾亦紅にとまったゴマシジミです。 目の前の吾亦紅にひらひらと飛んできてとまりました。 この後、産卵を始めました。超ラッキーでした。
マツムシソウに訪花した「ヒメアカタテハ」です。 他に「ツマグロヒョウモン♂、♀」「ウラギンヒョウモン」「モンキチョウ」がいました。
ゴマを諦めポイントを移動。マツムシソウでウラギンヒョウモンが吸蜜していました。 マツムシソウ、訪花しているのが何でも絵になりますネ!
ゴマシジミが飛び回っていて留ってくれない(涙) 吾亦紅の花に留まるのをまっても気配なし。 諦めて蟻を撮りました
茶色と緑の部分。 複眼ってどちらに視覚があるのかな。。
イトトンボは翅を閉じてとまると思ってましたがこの種類は違うようです。
飛んでるのを見つけたので近づいたらとまられて味見されました。 草にとまってるのを撮りたかったのですが、気に入られたらしく何回距離をとっても足にまとわりついてきます。 いつもと逆パターンの追いかけっこを小一時間程した後、遠くの方に飛んで行きました。 足は美しくないのでボカシ入れてます ^_^;
ちゃんとした名前聞くの忘れました~ ^_^;
水滴のついているススキに留まるツバメシジミです。
ヤマハギの蜜を吸うゴマシジミです。
シジミ系は表翅がなかなか撮れません ^_^;
シジミチョウのポイントに沢山いました。 セセリというとチャバネセセリを連想しますが形の違うこれもセセリなんですね。
収集家さんに見てもらいました。 ゴイシシジミの小さいような蝶はヒメシジミだそうです。 前に投稿したムラサキシジミは山形では珍しいと少し驚いておられました。
ラッキーでした。目の前に降りて翅を広げてくれました。 ミドリシジミらしきものも見つけましたがまったく近づけなかったです。 蝶撮りって大変ですね。。 特にクロミドリは難易度高いみたいです。
狙いましたが上手く撮れませんでした。 これは難しいです。 tontonさんの動体写真は私からすれば神業のようです。
撮った後レンズが曇ってる事に気づきました。 でも、これはこれで良い雰囲気にとれたかなぁ。。と。
アカハナカミキリだそうです。 獰猛そうな面構えですがカミキリムシの仲間だそうです。
相変わらず蝶の吸水ですが、なんとかカラスアゲハの表翅がとれました。
雑草と呼ばれる種類の野草ですが好きな花です。 近所の川原にて。
吸水中のカラスアゲハです。 体温調整の為吸水するそうですが、熱中症対策実施中ということでご容赦を。
熱中症対策でしょうか? カラスアゲハの吸水です。
「キツネノカミソリ」って変わった名前ですが、ヒガンバナ科らしいです。
標高約400mのポイント。 ゴマダラチョウが吸水していました。
昨日の夕方蝶を撮りに出かけました。 2頭程同じ草の株で見つけたのですがもう一頭の方は翅が半分位無かったです。 こちらの一頭、翅を開いてくれるのをずっと待ってたのですが。。 モゾモゾの時に少しだけ見せてくれた表翅の青。 チョッとだけよ。。 そんな感じ ^_^; 朝の方がいいんですかねー。
西日の中元気に飛び回ってました。