ヨツボシトンボ ♂
見た事ないトンボを撮ったのですが普通にいる種類だそうです。 体型がシオカラトンボみたい。 未熟なのは色が黒っぽいんですね。。
150mmは、35mm判フルサイズでは長めの等倍マクロに使われる望遠の焦点距離である。花や昆虫から距離を取り、背景を狭く切り取る用途を持つ。一方、フォーサーズ用には300mm相当の画角とF2を組み合わせた大口径望遠があり、同じ150mmでもマクロかどうかと対応フォーマットを分けて選ぶ。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
見た事ないトンボを撮ったのですが普通にいる種類だそうです。 体型がシオカラトンボみたい。 未熟なのは色が黒っぽいんですね。。
蔵王坊平のレンゲツツジです。 これ、きれいだけど有毒なんですね。養蜂もこの花がある場所は避けるとか。 子供の頃ツツジの花の蜜とか舐めてたんですけどあれは大丈夫だったのかな。
ハクセキレイが草むらにいました。
世界で一本だけの桜です。 正しくは世界で一本だけしか確認されてない桜ですよね ^_^
残雪をバックのカタクリです。 明るめに調整したつもりでしたがまだなんとなく中途半端ですね。。
緑色が嬉しい季節です ^ ^
今年初撮りです。 急に温かくなったせいか昨年より10日早いです。
春ですね~! コツバメ(シジミチョウ科)が交尾していました。
趣味で自分の田畑に鶏を放し飼いにしてるんだそうです。 元々いたのは烏骨鶏に名古屋コーチンと他。 色々いたようですが今は混血が増えて写真のようにきれいなのはいなくなりました。 時々狐にさらわれてるようです。
アサギマダラの飛翔、下のマツムシソウから飛び上がったところです。
国立公園「大山 枡水高原」 アサギマダラが1頭マツムシソウの蜜を吸ってました。
マツムシソウの蜜を吸うアカタテハです。
羽化したてでしょうか?翅の伸びきっていない大型の蛾が地面で吸水っしていました。
ミゾソバの蜜を吸うハナアブ(種は不明)です。
何年か前から我が家の庭に自生しています。 「ミゾソバ」だと思い込んでいましたが、違ってました。 web図鑑で調べたけどよく解りません。 よろしくお願いします。
ミゾソバの蜜を吸うキタテハです。
その花にも劣らず可愛らしい実が、木蔭に賑やかに並んでました。
赤いゲンノショウコもあるんですネ!! 葉を確認したら間違いないようです。
二月連続でのお題係りご苦労様です。 オオムラサキが羽化したところです。 昨年広島県府中市の「オオムラサキの里」まで遠征して撮りました。 PS 昨年のPCトラブルの時大変お世話になりました。ありがとうございました。 W7 プログラムの自動更新が入りその後正常に投稿できるようになりました。原因は解りません。
変わったモンシロチョウがいたので撮ってみました ^_^
運転中、密生した群生を発見。 あいにくワイドレンズを積んでなくて、いつもの150㎜マクロで撮りました。
マルバルコウソウにハマッてしまいました。
久々に枡水高原を覗いてみました。 キタテハの秋型が数頭、マツムシソウで吸蜜していました。 他にアカタテハがいました。
犬がヒガンバナといっしょにいました。
見たこともない花に遭遇ワンショット。 後で調べたら「マルバルコウソウ(ヒルガオ科)」でした。 彼岸花の群生地の一画に群生していました。
我が家の庭、ニラの花で吸蜜しているベニシジミです。
彼岸花の群生地の一画に群生していました。
彼岸花が群生ている近くで見つけました。 観たこともない花! 調べたら「マルバルコウソウ」(ユウガオ科)だそうです。
久しぶりに黒系のアゲハに出会いました。
マツムシソウで吸蜜するスジグロシロチョウです。
150mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| 150mm F2.8 | 463 |
| ZUIKO DIGITAL 150mm F2.0 | 211 |
| 150mm | 77 |
| SIGMA MACRO 150mm F2.8 | 12 |
| 150mm(["EF 180mm F3.5L Macro or SIGMA"]) | 4 |
| E-5 | 192 |
| D7200 | 94 |
| D200 | 77 |
| SD1 Merrill | 41 |
| D3000 | 40 |
| F4.0 | 195 |
| F8.0 | 139 |
| F2.8 | 119 |
| F5.6 | 66 |
| F7.1 | 38 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
シグマ150mm OSのフルサイズでの対角画角は16.4度である。1公式 シグマAPO MACRO150mm F2.8 EX DG OS HSM 専門媒体はAPS-Cでは225mm以上相当の狭い画角になると説明する。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
フォーサーズのZUIKO150mmは35mm判換算300mm相当となる。F2は露出に関わる開放F値であり、300mm相当という画角の換算とは別の仕様である。実焦点距離が同じでも、フルサイズの望遠マクロとは役割が異なる。3公式 OMデジタルソリューションズZUIKO DIGITAL ED150mm F2.0 公式記録PDF
長めのマクロは、昆虫を驚かせにくい距離を取りながら撮る用途に結び付く。旧シグマ150mmの専門媒体レビューも、この距離の取り方を説明している。近づく距離と、背景を狭く切り取る望遠性を合わせて花や昆虫に使う考え方である。4レビュー ePHOTOzineSigma150mm Macro Review2005
OS型では人物の背景分離も用途に挙がるが、接写の微小なブレや質量を考えて三脚を使う方法もある。補正を備えることは、等倍での手持ちが常に成功する保証ではない。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
オリンパスの公式資料は150mm F2を、人物、スポーツ、野生動物に提案する。こちらは等倍マクロではなく、背景のボケと望遠の圧縮感を狙う大口径望遠としての使い方である。3公式 OMデジタルソリューションズZUIKO DIGITAL ED150mm F2.0 公式記録PDF
2005年の専門媒体記事は、旧シグマ150mmを105mmと180mmの間に加わったF2.8等倍マクロと説明する。4レビュー ePHOTOzineSigma150mm Macro Review2005 2011年のOS型は手ブレ補正を追加した更新として扱われている。同じ150mmでも、補正のない旧型とOS型は分けて読む必要がある。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
オリンパスは2004年のTIPA受賞発表で、150mm F2をEシステムの大口径望遠として紹介した。デジタル専用設計と300mm相当・F2の組み合わせが評価理由として示される。受賞は製品の設計上の位置付けを知る材料である。5公式 オリンパス150mm F2.0 TIPA2004受賞
まず、実倍率1:1のシグマと、フォーサーズで300mm相当となるF2のZUIKOを分ける。焦点距離表示が同じでも、接写能力と対象フォーマットは共通ではない。1公式 シグマAPO MACRO150mm F2.8 EX DG OS HSM3公式 OMデジタルソリューションズZUIKO DIGITAL ED150mm F2.0 公式記録PDF
シグマの旧型は895g、OS型は1,150gである。補正による手持ちの支援と質量増を合わせて考えたい。4レビュー ePHOTOzineSigma150mm Macro Review20051公式 シグマAPO MACRO150mm F2.8 EX DG OS HSM フォーカスリミッターや三脚座も、近接と通常距離を行き来する際の操作に関わる。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
旧世代の一眼レフ用等倍マクロで、2005年の実機レビューは12群16枚構成、最短撮影距離38cm、質量895g、内焦HSMと記録する。フォーカスリミッターは全域・近接・通常距離の3区分。105mmと180mmの間を埋める、長めのF2.8マクロとして紹介された製品である。4レビュー ePHOTOzineSigma150mm Macro Review2005
フルサイズ用の手ブレ補正付き世代で、13群19枚構成、最短撮影距離38cm、最大撮影倍率1倍、質量1,150gである。旧型とは質量だけでなく光学系も異なる。1公式 シグマAPO MACRO150mm F2.8 EX DG OS HSM 大きくピント位置を変える場合には、フォーカスリミッターを使う操作も専門媒体が取り上げている。2レビュー Amateur PhotographerSigma150mm OS Macro Review2011
フォーサーズ一眼レフ用のSHG大口径望遠で、300mm相当の画角とF2の明るさを組み合わせる。EDとスーパーEDを用い、公式資料は人物、スポーツ、野生動物を用途に挙げる。等倍マクロのシグマとは異なる、明るい望遠としての150mmである。3公式 OMデジタルソリューションズZUIKO DIGITAL ED150mm F2.0 公式記録PDF
内容の確認日: 2026年10月23日