ブラックフォール
失敗するとこんなんになっちゃいます^^;
16-35mmは、35mm判フルサイズで超広角から広角までを覆うズームである。16mmで前景と奥行きを広く写し、35mmで街並みの一部をまとめる使い方ができる。キヤノンの一眼レフ用では、F2.8一定の系列とF4に手ブレ補正を組み合わせた系列があり、暗所の動きと静止風景で選ぶ軸が異なる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
失敗するとこんなんになっちゃいます^^;
私は広角で狙ってみました。 日向と日蔭の照度差に苦労しました。 結局どっち付かずの中間で妥協であります^^;
今宵の夕餉は鱈のじゃっぱ汁に、添えものがご丁寧に白子の刺身。 じゃっぱ汁はじっくり煮込んで身がほろほろととろけそうな感じでした。 白子の刺身は、おろし紅葉とポン酢でさっぱりと。 こんなことしているから、男の料理は金がかかるんですよね^^;
ヨドバシさんにシェーバーを求めに出かけた際に 隣のビルに入っている居酒屋さんで昼食を取りました。 綺麗なお猪口を眺めながら美味しい昼食でした。 このビルの5Fにはキタムラさんの中古専門店が入っておりまして 完璧なコバンザメ商法ではと疑ってしまいます^^
国後島からの日の出と、生協で買い求めた150円のコンペイトウのコラボであります。 アンバランスな組み合わせ。ちょっと気に入ってしまいました^^ いつもバランスの欠けた写真ばかりで、キャノン板のお荷物の小生でありますが、 本年もよろしくお願いいたしますm○m 追伸 縁あって亡き祖父の俳号を頂くこととなってしまいました。 この名前を担ぐとなると、これまでのような怪しい写真は撮れません。 真面目に撮影に取り組む所存であります。無理だろうな〜^^;
年末年始とバタバタとしコメント十分に書けない状態にあり失礼しました。 ようやく、ゆっくりとした時間を持てるようになったようです。 少し心も身体も休むことにします。 コメントはもう少しご容赦ください○m○ 字幕スーパーっちゅうのもいと悲し
ペーパードライバー歴一年の愚息。 年末の買い出しに出かけるにあたり、「俺が運転する。」 へ? 「あなた完璧なペーパーでしょ?」 「大丈夫 大丈夫^^」 恐怖のドライブ開始であります。 「もっとゆっくり」「急ぐ車は先に行かせて」「ウインカー出して」・・・ ひやひやどきどき。 無事、買い物を終わらせ帰宅できましたが、疲れて疲れて。 しかも、今見ている番組は「笑ってはいけない熱血教師24時」。 ダメです。笑い疲れております。 でも、家族が皆そろって年越しができるということは、それだけで幸せなことなんですね^^ 皆さん 一年間ありがとうございました。 来年もよろしくお願い致します。
こんばんはであります。 随分久しぶりに帰ってきた息子。 少々ならアルコールも大丈夫とのこと。 息子 午年 3%カクテル 家内 3%チュウハイ ダメオヤジ 25%ロック 私に似なくてよかったです。ホッ
こいつも結構気に入ってます。 ホント。「出羽桜美術館」さん。ありがとうございました。
「出羽桜美術館」にて 吹きガラスの撮影に行き詰まり、山形に逃亡を図った私であります。 前夜、寝ていたらふとひらめくものがあり、天童の本美術館にてその確信を得てまいりました。 通常、美術館等は展示物の撮影は禁止されているところが多いと思うのですが、 こちらは、先代の社長さんが「ここは自由に使っていいから」と仰ってくださったとのことで、一応撮影禁止にはなっておりますが、他に入館者がなくご迷惑をおかけするようなことがなければ、自由に撮影をさせてくださっておいでとのことでありました。 素晴らしい工芸品、器等々に時間を忘れてしまい程夢中になって撮影しておりましたら、もう閉館のお時間。あっという間でした。 まだ、半分しか見ておりませんでしたので、明日は今日の続きということでいいですよと親切なお言葉を頂戴しましたが、そこまで甘えてはと次回またお邪魔させていただくことになりました。 天童。嵌まりそうです。 庄内、米沢、裏磐梯、いわき等々嵌まって通い続けてきました。次は天童ですか。ワクワク jijiさんに触発され寒河江市にあるトルコ館なるところを目指したのですが、天童でお腹いいっぱいになってしまいました^^:; 今回はこれ以上満喫するとお腹を壊してしまいそうでしたのでひとまず退散してまいりました♪
昼食後は、寒河江市に移動の予定が天童で写真を撮り始めたら止まりません。 被写体の宝庫であります。 しかも、街の人も最高、お酒も最高、肴も最高です。 お酒は、桜花吟醸さんお勧めの出羽桜酒造さん。ご覧のとおりであります。 肴は通りすがりの居酒屋さんにお願いし持ち帰りさせていただいた、山形牛のモツ煮込みと、焼き鳥。 モツ煮込みが妙に重い。「これってもしかして?」。「はい、サービスさせていただきました」 なんていいお店なんだぁ!! ただ今、誠醸辛口。ひと瓶完飲。次はどれを開けようかな^^ 崖っぷちの人間に怖いものはないぜ!
強風が吹いたりやんだりで動きが不規則になり今ひとつでした ND400装着
老舗の蕎麦屋、「水車小屋蕎麦屋」さんで板そばです。 つなぎなしの10割そばは、腰があって歯ごたえ十分。お腹も十分。 さて、食後のデザートは何にしましょう♪ 桜花吟醸さん ありがとうございました。 これで一家心中を免れることができました^^; どんだけ貧乏なのアタイは・・・
お店の看板(?)のライティングが素敵だったので、またまた飛び込みであります。 お店の方も快諾してくださり撮影させていただきました。 美容室ってのはここ何十年も入ったことがありませんでしたが、何か妙に懐かしい香り(パーマ液かな?)して、暫し香りを楽しませていただきました。 若いころは、カッコつけて美容室でカットなんかしてもらっていたこともありますが、今ではとても美容室なんて入れるような頭ではございません。 まさか、自分が禿げるとは若い頃は夢にも思わなかったんですがね^^; 若林区荒町 ラ・ポエムさんでの撮影でした。 ちなみに、お店の名前を出して「お小遣い頂いてる」なんてことは決してありませんので(強く強調!! ん?「強」がダブってるな〜 日本語として変ですね。)、 あくまでも写真を撮らせて頂いたお礼ということで記載させていただいております。
連投失礼します。 バックにレンズを従え、何か誇らしげな^^ あまり商売道具(?)の手の内は明かしたくありませんので^^; バックは暗く落とさせていただきました♪
素敵な開運グッズ屋さんを見つけましたので例によって飛び込みお願いであります。 快く承諾くださいまして、早速の撮影であります。素敵な傘からパシャリ。 このレンズ、寄るとバックがここまでボケてくれますか@@ 傘も素敵ですが、レンズも素敵です(って自分で言うか)。 紫の傘もいい色を出してくれております。機会をみて投稿させてください。 私、こうゆう状態なものですから店主さんに思わず、「何か心癒えるグッズってないですかね。」 店主さん「お部屋に飾ってホッとできるようなものが良いと思いますよ。心の落ち着くようなものが。」 で、店内を物色。居ました! 可愛い猫ちゃんの置物。 只今、レンズ群の先頭に座り、心癒してくれております^^
何か相棒写真が続いたようでありますので私も一枚。 一番手前が我相棒であります。 震災の際は、こいつの中で数日寝泊まりしておりました。 かみさんに至っては、夜の余震が怖いと言ってひと月ほど車で寝てましたね。 にしてもこのレンズ。こんな鬼のような撮り方にも関わらず、太陽周辺に僅かにゴーストがあるだけ。凄んごいですね@@
連投失礼しますm○m このエスカレーターに乗ると我パラダイスに行けるのであります♪ 2階の白物家電系はちょっとですが、1階・3階は私にとってはまさに天国であります。 しかし、天国と地獄は紙一重。クレジット落ちなかったらどうしませう^^;
連投失礼いたします。 7Dさんが嫁入りしてゆきました〜〜〜〜〜((((((ノ゜Д゜)ノあぁ オークション登録二日目にしての即決金額での落札でありました。 早速、ヨドバシへ。EF35mmf2ISを求めるに十分な金額でありました。 しか〜し、何故だ。何故にポケットにCFが入っているんだ〜〜 ひとまずEF35mmの試写。いいねぇ。ISも効いて結構暗いところでもいけそうですね♪ ん? 隣におわすは16-35mmLちゃんしかもⅡ。まっ試写してみるか。 何故だ、何故に試写をするんだ!!! 結果は火を見るよりも明らかであります。 来月のクレジット落とせなかったらどうしませう。 写真は開放で画面中央にピントを合わせてあります。 只今、頭の中でYouTubeの「吉田日出子 リンゴの木の下で」が駆け巡っております^^ スイングジャズにあわせて思わず体がリズムを取ってしまう写真であります。
友人が送ってくれた「弘前リンゴ」であります。 箱を開けた瞬間に甘〜い香りが溢れ出てきました。 早速、朝食のヨーグルトのトッピングであります^^ 露出補正はポカをやらかしてしまいました^^;
平日でも混雑していると思ったら、シーズンオフと変わらない時間で 行って来ました(自宅から30分)しかし観光バスは50台くらい駐車しており 人出もまだまだすごいです。 見頃は過ぎてしまったとはいえ所々で楽しむことが出来ました。 撮影場所は足助村付近の散策路、この辺一帯はまだ見られますね。 色が派手目に出たので忠実設定でおとなしくさせました。
中部空港にて国際航空宇宙展を見てきました チャーター専用機、ビジネスジェットとして NY−ロンドン間も給油なしでフライトできるという 優れものなんですね。 メジロの投稿にコメント頂いたF.344さん、ウォルターさん、 makotoさん、写好さん、ありがとうございます。
正面です。電車はすし詰め、会場も大混雑・・ヒコーキには 老若男女憧れるんですね〜
トップライトできつい色目になり彼岸花も見頃を過ぎているのもあったので ノスタルジア風にしてみました、田舎の空気はやっぱりおいしい〜〜
海風景から紀伊半島中頃にある三重県熊野市紀和町の田舎へ。 こちらは帰路の途中寄り道しました。日本の棚田100選、ここは日本最大級 なんだそうですが、どんなところか覗いて来ました
祭りのピークを迎える大提灯への火入れ式は19:30ごろから始まりました さぞかし幻想的になるだろうの予想は外れ、露店などの照明に邪魔され火が 入ったようには見えなかったけど、時代絵巻の雰囲気は味わえました。 不安定な櫓に登って撮って見ましたけどローアングルよりは安定しますかね。 ISOはオート設定でしたが低速限界をオートのままで危ないSSでした 少しブレがあるかも。
ISO16000、愛用のシルキーにはまだ対応してなくDPPも不慣れなため RAW⇒JPGに縮小変換したままです。ややノイジーですが三脚は不要の世界かも ですね。連続投稿ご容赦のほど。蝋燭がほんのりと灯っている感じはしました。 この時間まで居るのは氏子関係者50人くらい、露店商の方々、警察の見回り係15名ほど 関係者以外は見物客数名と手持ちで撮っている物好きなカメラマンは私ぐらいでした(笑)
昨年一目見ようと計画倒れでしたので覗いてきました(毎年8月26〜27日) 提灯の長さ大きいもので10M、直径5.6M、蝋燭の長さ1M、重さ93キロという とてつもない大きさを聞いて最初はとてもびっくりしました。 全部で12張ありますが日本武尊、鎌倉初期のものといった絵巻物が描かれており 江戸時代の情緒たっぷりですね。 西尾市にある諏訪神社境内ですが砂地のため舞い上がる砂埃が 半端ではなかったです
白川郷、今年三度目の訪問ですが、毎年何度行っても本当に変わらず良い所です。 背景の合掌造りは国指定重要文化財の和田家です。
世界遺産白川郷の夏も終わろうとしています。 このポジション雑誌などで良く見てましたが、今まで白川郷の中の何処なのか 分かりませんでした。 今回宿泊した民宿に教えて貰って、萩町集落を荘川側に抜ける一番端の 忠兵衛と言う食事処だと判明、やっと念願の撮影が叶いました。
16-35mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| EF16-35mm f/2.8L II USM | 245 |
| 16-35mm F4 | 151 |
| 16-35mm | 57 |
| EF16-35mm f/2.8L USM | 38 |
| FE 16-35mm F2.8 GM | 23 |
| EOS 5D Mark III | 115 |
| D800 | 97 |
| EOS 5D Mark IV | 49 |
| EOS 10D | 39 |
| EOS 6D | 36 |
| F8.0 | 102 |
| F2.8 | 59 |
| F4.0 | 51 |
| F11 | 33 |
| F6.3 | 31 |
| 16mm | 185 |
| 35mm | 119 |
| 24mm | 31 |
| 17mm | 19 |
| 20mm | 19 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
暗い場所でも動く被写体を撮るのか、静止した風景を手持ちで撮るのかを考える。F4 ISの4段という補正値は、35mm・EOS-1D X・CIPA準拠の条件によるものだ。被写体自身の動きを止める効果ではないため、明るさとの役割を分けて判断したい。4公式 キヤノンEF16-35mm F4L IS USM
世代が新しいほど小さいとは限らない。II型は640g・フィルター径82mm、F4 ISは615g・77mmである。1公式 キヤノンEF16-35mm F2.8L II USM4公式 キヤノンEF16-35mm F4L IS USM III型は790g・82mmとなる。光学設計や用途と合わせて、持ち運ぶ質量を比較する必要がある。5公式 キヤノンEF16-35mm F2.8L III USM
2007年3月発売の一眼レフ用F2.8ズームで、質量640g、最短撮影距離0.28m、最大撮影倍率0.22倍、フィルター径82mmである。3種の非球面レンズを計3枚、UDレンズを2枚使用する。メーカーは防塵防滴構造と周辺画質の改善を訴求した。1公式 キヤノンEF16-35mm F2.8L II USM
2014年6月発売の補正付きF4ズームで、質量615g、最短撮影距離は全域0.28m、35mm時の最大撮影倍率は0.23倍である。77mmフィルターと9枚羽根の円形絞りを備える。F2.8の系列とは別に、風景や静物の手持ち撮影をISで支える製品である。4公式 キヤノンEF16-35mm F4L IS USM
2016年10月発売で、質量790g、最短撮影距離は全域0.28m、35mm時の最大撮影倍率は0.25倍。82mmフィルターと9枚羽根の円形絞りを備える。両面非球面2枚、研削非球面1枚、UD2枚に加えSWCとASCを採用した、F2.8系列の更新モデルである。5公式 キヤノンEF16-35mm F2.8L III USM
内容の確認日: 2026年10月23日