渓流撮り Ⅱ
縦構図でやや光芒が強いのを
16-35mmは、35mm判フルサイズで超広角から広角までを覆うズームである。16mmで前景と奥行きを広く写し、35mmで街並みの一部をまとめる使い方ができる。キヤノンの一眼レフ用では、F2.8一定の系列とF4に手ブレ補正を組み合わせた系列があり、暗所の動きと静止風景で選ぶ軸が異なる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
縦構図でやや光芒が強いのを
川が増水すると根元まで・・・ 必死に根を張っているようでした
2週間以上所用で撮れなかった・・・ 今朝は早起きして三河まで行ってきました
プチご無沙汰です。 清々しい新緑の後はおどろおどろしい?根っこに岩w 先週からの在庫です。
こんばんわ。 白糸の滝を後にして、さらに上流の渓谷に降りました。 名もない小さな滝が本流に流れ込んでいたのでアクセントに。 PL+ND8 2枚重ねだと18~19mm程度までが限界で それ以上広角にすると蹴られますね(^-^;
こんばんわ。 白糸の滝、数パターン構図違いで撮りましたが、これは引きでの一枚。 滝は脇役で新緑が主役になりました。
こんばんわ。 更に滝壺に近づいて。4m位の所でしょうか。 2:3の比率だとちょっと間延びするのでスクエアにしてみました。 PL+ND8使ってます。
こんばんわ。 白糸の滝は滝壺まで近寄れて、しかも水飛沫も殆ど来ないので非常に 撮りやすいです。 これはまだ滝壺まで20m位離れています。
こんばんわ。 目的地までの道中は色々目に飛び込んで来て寄り道ばかりで なかなか目的地まで辿り着きませんw
こんばんわ。 今日は東京と山梨の境にある小菅村の白糸の滝を撮りに行って来ました。 前に645Dの写真を投稿した事のある滝です。落差36mある滝と変わらない 大きさの大木が凄いんですが、写真だとなかなかうまく表現出来ないのが残念です。。
滝の前の木がかすかに芽吹く頃が撮り時と聞いていましたが 時既に遅しでした 今回は下見を兼ねた撮影で来年にでも・・・
枝を被せすぎてうるさくなってしまった・・・ 30分に1本しか通らない 次に急ぎます
次の撮影スポットに移動・・・ なんとか 間に合った老木の並木です
3度目の訪問は朝 ピカリを入れてみました
時々散歩で訪れるお寺さん 誰が通ったか自転車の跡に 落下し始めた花びらが かすかな模様になっていました
こちらも同じようなブレ具合ですが・・・
伊吹山方面からもろに風が吹きます その風を味方に敢えて揺らしてみました
花粉も収まり、久々の投稿になります 相も変わらず今朝の湿地の景観です。
内側から暖簾を撮ってみました
永源寺ダム湖完成で 水没の古民家を移築されたようです 開店前に許可を得て撮ってきました
こんばんわ。 GGさんのお誘いがありましたので~
そば屋さんの前にいた野良ちゃん。 この雪の多い中どうやって過ごしているのでしょうか。
定番の橋から白馬の山に敬意を表して・・・
2泊3日で長野へ撮りに行ってきました
こんばんわ。 GGさんの光芒に誘われてw ゴーストもですが、街灯の上の方はフレアでコントラスト落ちしてます。
こんばんわ。 太陽絡めると派手にゴーストが出ます。絞り変えたり位置をちょこちょこ変えて試しましたが ゴースト消せるのは太陽を入れないか物の影に隠すか。 それよりも道に落ちているゴミの方が気になる?w
こんばんわ。 何時もの橋の裏から~
こんばんわ。 今朝は結婚式場で新たなカップルが誕生してました。
こんばんわ。 Otus28㎜を購入する時に一緒に中古で購入したこのレンズをようやく試写。 15,18,21㎜の3本は下取りに(;_;)/~~~ 単焦点に比べてキレは劣りますが、隅々までフラットに解像するのは安心感があります。 α900でⅠ型使っていたので性能もそれより悪くはないでしょうし?
撮っているうちにガスが攻めてきて 益々締まらない池に・・・
16-35mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| EF16-35mm f/2.8L II USM | 245 |
| 16-35mm F4 | 151 |
| 16-35mm | 57 |
| EF16-35mm f/2.8L USM | 38 |
| FE 16-35mm F2.8 GM | 23 |
| EOS 5D Mark III | 115 |
| D800 | 97 |
| EOS 5D Mark IV | 49 |
| EOS 10D | 39 |
| EOS 6D | 36 |
| F8.0 | 102 |
| F2.8 | 59 |
| F4.0 | 51 |
| F11 | 33 |
| F6.3 | 31 |
| 16mm | 185 |
| 35mm | 119 |
| 24mm | 31 |
| 17mm | 19 |
| 20mm | 19 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
暗い場所でも動く被写体を撮るのか、静止した風景を手持ちで撮るのかを考える。F4 ISの4段という補正値は、35mm・EOS-1D X・CIPA準拠の条件によるものだ。被写体自身の動きを止める効果ではないため、明るさとの役割を分けて判断したい。4公式 キヤノンEF16-35mm F4L IS USM
世代が新しいほど小さいとは限らない。II型は640g・フィルター径82mm、F4 ISは615g・77mmである。1公式 キヤノンEF16-35mm F2.8L II USM4公式 キヤノンEF16-35mm F4L IS USM III型は790g・82mmとなる。光学設計や用途と合わせて、持ち運ぶ質量を比較する必要がある。5公式 キヤノンEF16-35mm F2.8L III USM
2007年3月発売の一眼レフ用F2.8ズームで、質量640g、最短撮影距離0.28m、最大撮影倍率0.22倍、フィルター径82mmである。3種の非球面レンズを計3枚、UDレンズを2枚使用する。メーカーは防塵防滴構造と周辺画質の改善を訴求した。1公式 キヤノンEF16-35mm F2.8L II USM
2014年6月発売の補正付きF4ズームで、質量615g、最短撮影距離は全域0.28m、35mm時の最大撮影倍率は0.23倍である。77mmフィルターと9枚羽根の円形絞りを備える。F2.8の系列とは別に、風景や静物の手持ち撮影をISで支える製品である。4公式 キヤノンEF16-35mm F4L IS USM
2016年10月発売で、質量790g、最短撮影距離は全域0.28m、35mm時の最大撮影倍率は0.25倍。82mmフィルターと9枚羽根の円形絞りを備える。両面非球面2枚、研削非球面1枚、UD2枚に加えSWCとASCを採用した、F2.8系列の更新モデルである。5公式 キヤノンEF16-35mm F2.8L III USM
内容の確認日: 2026年10月23日