塩の香りと海風
いつもの場所を、いつも通りですが、やはり海は良いです。
16-35mmは、35mm判フルサイズで超広角から広角までを覆うズームである。16mmで前景と奥行きを広く写し、35mmで街並みの一部をまとめる使い方ができる。キヤノンの一眼レフ用では、F2.8一定の系列とF4に手ブレ補正を組み合わせた系列があり、暗所の動きと静止風景で選ぶ軸が異なる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
いつもの場所を、いつも通りですが、やはり海は良いです。
HDを整理していたら焼けた夕景を発見 9月は気候の変化が激しいのでまた出会いたい・・・
洞窟に入り込んで 滴る水を傘で遮って撮影です 滝壺周りは涼風と飛沫で心地よかったです
外来種で歓迎できないが休耕地を覆いつくしている
。
EF16-35F2.8LⅡは発売から10年と長く付き合った
風雪に耐えて、いつ頃彫られたものなのでしょうね。
こちらは木造の仁王像です。 迫力の表情や姿に魅せられます。
山門の中から撮っていますが、この門は威厳があります。
ここも、春夏秋冬、撮らせてもらっています。 こんなに静かさを感じられる処もありません。
こうして見ると、寺ごとに山門は特徴があるものだと感じます。
当時、この本堂や前庭や池を使って撮影が多かったですね。
五 → 六地蔵へ、訂正の意味でも再掲載です。(^_^;)
あまり、この寺は撮影していませんでしたが 今日は、なぜか撮ってみたいと思いました。(^_^) 昔は、東映の時代劇でよく撮影につかわれていた寺です。
本堂の横に観音堂があり、まわりに蓮の瓶が並べてあります。
裏門に設置されている五地蔵。 屋根が付いているので見る方も安心感があります。
私の獣道です。 毎日、ルーティーンのように365日歩く道も 今が、本当に心地良い季節です。 時々、犬友達になった人と出会いますが、 昨今、お互いにマスクをしていると解りにくいですね。(^_^;)
お約束の皇居、千鳥ヶ淵。 水辺まで垂れ下がった桜が魅力で通っていましたが 今年は近寄ることも出来ず仕舞いでしたね。
今年の桜も、そろそろ見納めになりそうです。 北風が寒く、今日は出掛けませんでした。 この電線、何とかならないモノか (^_^;)
先日の雪で、山桜は、あらかたの花が散り始めていました。 なんだか、散り方も物静かで山桜らしい風情を感じさせます。 来年は、コロナなど無く、もっと明るい気持ちで愛でたいものですね。
毎日、官邸ではなく、小池都知事の記者会見が生中継されています。 今日も、夕方現在で40人のコロナ感染者が見付かったらしく緊張が高まっており、 今や、注目は都庁、都知事に集まってきましたね。 訳の解らないコメンテーターの意見を聞いても仕方が無いので当然のことと思います。
ここえ来て、コロナの感染爆発へ備えて「首都封鎖」が叫ばれています。 既に、諸外国では都市封鎖が実施され、電車、バス、道路も遮断しているらしい、 本当に、そんなことになったらと買い占めが起き始めています。 高層階から見る東京(杉並方向)は落ち着いて見えますが この街で不安が渦巻いているのかもしれませんね。 (窓硝子の汚れが目立ちますがご容赦を (^_^;)
森の中に、たった一輪の水仙が咲いていました。 なぜ? 誰かが植えたのか? そんなことはどうでも良しと、レンズを向けてみました。(^_^)
澄み渡る青空に桜。 本来なら心躍る季節なのでしょうが、 コロナ、コロナで気が重いですね。
桜シーズンには、平日でも混み合う公園内の桜並木ですが 今年は閑散としています。 ある意味、撮りやすいのですが、やはり・・・・ね〜。(^_^;)
これは染井吉野だと思いますが、 思い切って、真逆光で攻めてみました。(^_^;)
先日、同じアングルを最新機で撮ってきました。 隔世の感がありますね。
先日、新宿御苑を覗いたら、気の早い桜が咲いていました。 花の下で、外人留学生らしき団体が楽しげに記念撮影していたり、 ここばかりはコロナも忘れて、のんびりとした早春を楽しんでいる人が多かったですよ。
2019年 拙い写真にお付き合いして頂きありがとうございました 2020年もどうか宜しくお願い致します 皆さま良い年をお迎えください
課題の柿の木 星を絡めようと勇んで出発したが運が無かった・・・ 到着直後は星が綺麗に出ていたので23分露光で1枚 その後は薄い雲が流れてきて斑な星になって撃沈しました 深夜の帰り道は遠かった
16-35mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| EF16-35mm f/2.8L II USM | 245 |
| 16-35mm F4 | 151 |
| 16-35mm | 57 |
| EF16-35mm f/2.8L USM | 38 |
| FE 16-35mm F2.8 GM | 23 |
| EOS 5D Mark III | 115 |
| D800 | 97 |
| EOS 5D Mark IV | 49 |
| EOS 10D | 39 |
| EOS 6D | 36 |
| F8.0 | 102 |
| F2.8 | 59 |
| F4.0 | 51 |
| F11 | 33 |
| F6.3 | 31 |
| 16mm | 185 |
| 35mm | 119 |
| 24mm | 31 |
| 17mm | 19 |
| 20mm | 19 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
暗い場所でも動く被写体を撮るのか、静止した風景を手持ちで撮るのかを考える。F4 ISの4段という補正値は、35mm・EOS-1D X・CIPA準拠の条件によるものだ。被写体自身の動きを止める効果ではないため、明るさとの役割を分けて判断したい。4公式 キヤノンEF16-35mm F4L IS USM
世代が新しいほど小さいとは限らない。II型は640g・フィルター径82mm、F4 ISは615g・77mmである。1公式 キヤノンEF16-35mm F2.8L II USM4公式 キヤノンEF16-35mm F4L IS USM III型は790g・82mmとなる。光学設計や用途と合わせて、持ち運ぶ質量を比較する必要がある。5公式 キヤノンEF16-35mm F2.8L III USM
2007年3月発売の一眼レフ用F2.8ズームで、質量640g、最短撮影距離0.28m、最大撮影倍率0.22倍、フィルター径82mmである。3種の非球面レンズを計3枚、UDレンズを2枚使用する。メーカーは防塵防滴構造と周辺画質の改善を訴求した。1公式 キヤノンEF16-35mm F2.8L II USM
2014年6月発売の補正付きF4ズームで、質量615g、最短撮影距離は全域0.28m、35mm時の最大撮影倍率は0.23倍である。77mmフィルターと9枚羽根の円形絞りを備える。F2.8の系列とは別に、風景や静物の手持ち撮影をISで支える製品である。4公式 キヤノンEF16-35mm F4L IS USM
2016年10月発売で、質量790g、最短撮影距離は全域0.28m、35mm時の最大撮影倍率は0.25倍。82mmフィルターと9枚羽根の円形絞りを備える。両面非球面2枚、研削非球面1枚、UD2枚に加えSWCとASCを採用した、F2.8系列の更新モデルである。5公式 キヤノンEF16-35mm F2.8L III USM
内容の確認日: 2026年10月23日