月齢11.5の柿の木
予報では風速1 高気圧に覆われていたので再度柿の木撮りに・・・ 月光に照らされてその存在感は畑の中でたっぷり・・・ 逆に月光の明るさが邪魔するくらいでした
16-35mmは、35mm判フルサイズで超広角から広角までを覆うズームである。16mmで前景と奥行きを広く写し、35mmで街並みの一部をまとめる使い方ができる。キヤノンの一眼レフ用では、F2.8一定の系列とF4に手ブレ補正を組み合わせた系列があり、暗所の動きと静止風景で選ぶ軸が異なる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
予報では風速1 高気圧に覆われていたので再度柿の木撮りに・・・ 月光に照らされてその存在感は畑の中でたっぷり・・・ 逆に月光の明るさが邪魔するくらいでした
昨年はボリュウームたっぷりの樹形だった・・・ 今年はそのボリュウーム感たっぷりになる樹が2本切り落とされていた 樹形がスッキリになったが味わい度は激減になった
毎年撮りに行っている渓流は 一度は行かないと・・・
写友と滝を撮りに・・・ 昨年より水量が豊富だったので流れを止めてみました
Kazさんが気になる木と仰った木かと思います 前投稿の反対側が背景になります 足元のチカラシバをかき分けて進んだ為 種がズボン・長靴の紐にくっついて後の処理に閉口しました
愛知県の1050m付近の紅葉を撮りに・・・ と言っても色がイマイチですが
メタボ、デブ、膝、関節痛 の私には、無理!
ヒメボタルの季節に・・・と言っても昨年のです 15日にロケしてきましたが極端に少ない・・・ 何人かが三脚を立てて待っていましたが 0時を回っても光る雌・飛翔も少ないので諦めて撤収・・・でした
深夜の公園 池のグルグルは期待外れで少なかった・・・ その代わりに静かな公園になりました
桜も満開に・・・ 古墳の1本さくらは早咲きのようです
都心を埋め尽くしていく超高層ビル群。 しばらく行っていないと街の表情もすっかり変わっています。
超高級店や拘りのある店がひしめいています。 気軽に買い物とは行かないかもしれませんが、 時間のあるときの、ウインドウショッピングには最適かもしれませんね。
東京ミッドタウン。 今では、六本木に行っても、六本木ヒルズも目立たないほど超高層ビルが林立しています。 その中でも、異彩を放っているのがここかもしれませんね。
国立新美術館を訪れた日、丁度、東京5美術大学連の卒業制作展が開催されていました。 将来、大いに活躍される方達の奔放で素晴らしい作品が1階、2階の全会場を使って発表されていました。 もの凄い数の作品でしたが、全会場を廻ってきました。 入り口で「写真は?」の問に「是非、お撮り下さい」とのこと。 何点か、素直に良いなぁ〜と感じたものを紹介させてもらいました。
絵だけでなく、いろんな作品がありましたが、 この猫には、思わず、立ち止まってしまいました。 面白く、楽しい作品でしたね。
これも、本当の意味では理解できていないのですが 漠然とですが、色使いやタッチに惹かれるものを感じました。
凡人の私には理解が難しい作品が多い中で、 素直に良いなぁ〜と感じたものを撮らせてもらいました。 どの作品も高さが3mは優にある大作で、在学中の成果を存分に発揮されたものと感じましたね。
お約束のような、このアングル。 どうしても撮りたい一枚でした。 美しさ、荘厳、ミラクル、非日常・・・いろんな言葉が浮かびました。
総ガラスの壁から射し込む陽射しが 計算され尽くした自然の照明になり 得も言われぬ雰囲気を創り出していました。 黒川紀章氏の代表的な作品だなぁ〜と、 木洩れ日のような陽に浸りながら陶酔するような気持ちになりましたね。
国立新美術館へ行ってきました。 何度も皆さんの投稿を見、映画「君の名は」に描かれ 是非、行きたいと思っていました。 やっと、重い腰が上がりました。(^_^;)
蓮柿を撮って 次は柿の大木撮り 予想したように柿も残っていた・・・ 樹齢350年と聞きました
4列の内、両端の並木は、まだ真っ青でしたが、 この色も好きです。(^^ゞ
このレンズ、なんとなく使いはぐれて棚の飾りになっていましたが、 これを機に、使っていこうと思いました。 並木全部が黄金色になっていたらなぁ〜と思いながらの撮影でした。 それでも、相変わらず、凄い見物客でごった返していました。
もう、黄葉しているだろうと決め込んで行ったのですが まだ、半分青さが残っていました。 また、改めて撮りに行こうと思います。
神宮外苑の銀杏並木を撮りに行ってきました。
本命の場所は1週間遅かった・・・ ここは何んとか間に合った感です 吊り橋状の橋で揺れが収まるのを待って撮りましたが微妙です
県境の付近は徐々に・・・ あっという間に冬に突入となるか・・・? 風雪に耐えている樹を1枚
午後になって雨あがり、さきほどの 夕焼けです。
今月は、ダメでしたね まあ、来月は、紅葉も兼ねて頑張ろう
記録的猛暑に閉口していました が1か月振りに再開です 前年の今頃をチエックしていたら出てきました 似たようなのを以前投稿しましたが在庫からの1枚です
16-35mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| EF16-35mm f/2.8L II USM | 245 |
| 16-35mm F4 | 151 |
| 16-35mm | 57 |
| EF16-35mm f/2.8L USM | 38 |
| FE 16-35mm F2.8 GM | 23 |
| EOS 5D Mark III | 115 |
| D800 | 97 |
| EOS 5D Mark IV | 49 |
| EOS 10D | 39 |
| EOS 6D | 36 |
| F8.0 | 102 |
| F2.8 | 59 |
| F4.0 | 51 |
| F11 | 33 |
| F6.3 | 31 |
| 16mm | 185 |
| 35mm | 119 |
| 24mm | 31 |
| 17mm | 19 |
| 20mm | 19 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
暗い場所でも動く被写体を撮るのか、静止した風景を手持ちで撮るのかを考える。F4 ISの4段という補正値は、35mm・EOS-1D X・CIPA準拠の条件によるものだ。被写体自身の動きを止める効果ではないため、明るさとの役割を分けて判断したい。4公式 キヤノンEF16-35mm F4L IS USM
世代が新しいほど小さいとは限らない。II型は640g・フィルター径82mm、F4 ISは615g・77mmである。1公式 キヤノンEF16-35mm F2.8L II USM4公式 キヤノンEF16-35mm F4L IS USM III型は790g・82mmとなる。光学設計や用途と合わせて、持ち運ぶ質量を比較する必要がある。5公式 キヤノンEF16-35mm F2.8L III USM
2007年3月発売の一眼レフ用F2.8ズームで、質量640g、最短撮影距離0.28m、最大撮影倍率0.22倍、フィルター径82mmである。3種の非球面レンズを計3枚、UDレンズを2枚使用する。メーカーは防塵防滴構造と周辺画質の改善を訴求した。1公式 キヤノンEF16-35mm F2.8L II USM
2014年6月発売の補正付きF4ズームで、質量615g、最短撮影距離は全域0.28m、35mm時の最大撮影倍率は0.23倍である。77mmフィルターと9枚羽根の円形絞りを備える。F2.8の系列とは別に、風景や静物の手持ち撮影をISで支える製品である。4公式 キヤノンEF16-35mm F4L IS USM
2016年10月発売で、質量790g、最短撮影距離は全域0.28m、35mm時の最大撮影倍率は0.25倍。82mmフィルターと9枚羽根の円形絞りを備える。両面非球面2枚、研削非球面1枚、UD2枚に加えSWCとASCを採用した、F2.8系列の更新モデルである。5公式 キヤノンEF16-35mm F2.8L III USM
内容の確認日: 2026年10月23日