秋晴れ
今日の災害酷かったです 私は、早朝の筑西市から栃木県北部までの仕事でした 特に筑西市付近の状況が厳しかったです 一枚は、秋空をイメージした在庫(;^ω^)
16-35mmは、35mm判フルサイズで超広角から広角までを覆うズームである。16mmで前景と奥行きを広く写し、35mmで街並みの一部をまとめる使い方ができる。キヤノンの一眼レフ用では、F2.8一定の系列とF4に手ブレ補正を組み合わせた系列があり、暗所の動きと静止風景で選ぶ軸が異なる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
今日の災害酷かったです 私は、早朝の筑西市から栃木県北部までの仕事でした 特に筑西市付近の状況が厳しかったです 一枚は、秋空をイメージした在庫(;^ω^)
木曽川にかかる東海大橋にある掲示板です。 比較するものがないのですが4~5メートルほどの横幅です。 超広角で撮ればこんなものでも絵になりそうです♪
稲穂は実り、絵だけを見ると「今はもう秋」みたいですが 35度ぐらいの温度でめちゃくちゃ暑かったです。 中井先生ならこの稲穂を大ボケさせた間から列車を射止めるかもしれませんね♪
ねじり橋から230mほど離れたところにあるめがね橋です。 以前も投稿しましたが今回は超広角で余裕の切り取りができました♪ 列車は外れの「ワオンカー」でした(笑)
三岐鉄道北勢線、楚原駅近くにある大正5年に竣工された橋とガイドに記されてます。 不思議にもタイトルどおり、ねじれてるんですよね、現存のコンクリートブロック製としては唯一らしいです♪ 下草も刈り取られてとても行きやすくなってます。 以前近くのめがね橋を見つけたとき、この橋は見つけられなかったので 今回は大収穫でした♪
ネタ切れということで在庫から・・この時間は市民に開放してるようで入場は無料でした♪ 曇り空が背景だとなんだか締まりませんが柵の歪みが面白いですね。
方位計で北を見極めて30分露光です。 星景のままの感度で撮影を始めてしまい、待てよこれでは露出オーバーになると ISOを100に変更・・・気が付い自分を褒めました(笑) 29分頃に車のライトが入ってしまい白くなってしまいましたが こちらの方向は電線がありませんでした♪
ここは長野県阿智村、岐阜県恵那市のお隣です。 大まかな目星をつけて現地に行ってみて、見上げた夜空は天の川が 南から北にはっきりと見えてもう感動するばかりでした。 こんなロケ地がよく見つかったものと自分を褒めてました(笑 ところがPCに落としてみると現地では見えなかった電線がきっちりと走っていて がっかりやらロケハンもせず撮影してた自分が情けないやらです。 次回はしっかりロケハンしてリベンジには行きますがこれは写好らしい写真と思います(笑
狭い範囲にもかかわらず流れ星をキャッチできました♪ 3回の流れ星を見つけましたが、設定中やレリーズ前だったりして 10秒ぐらいの露光中に捉えるのはラッキーだけですね、嬉しいものです♪
車の運転中に前が見えないほどの雨でしたが、そんな雲も風と共に 去って行き天空は満天の星が覗けました♪ 下部は街明かりの影響を強く受けました、琵琶湖海津大崎からの撮影です。
XPオフ会とその仲間たちの皆さんで東海道新幹線・米原駅で撮影会。 そのあと梅花藻で有名な醒ヶ井峡谷まで行きました。 写真は証拠写真ですね(笑 その他の写真も運転席後ろの乗降扉にしかピントできなかったです。 年寄りには早すぎますね(爆)
★ Nikon爺さん 秋風でのコメントありがとうございます 適度な運動なんですね、労働はしてるんですけど 運動と労働は違うと感じてます(;^ω^)
ここは当地区最大のアミューズメントパークです。 この遊園地の向こうから朝日が昇るだろうと思い込んで早起きしましたが 恥ずかしながら見事な外れでした。 ならばせめて朝焼けの強烈なものをと願ったのですが思いは叶わずでした。 朝日が昇ったのはず~と左でした(笑 彩度、コントラスト、ハイライト、など強調補正してあります。
疲労と腰痛の重い体(メタボ)に鞭打って 朝景撮ってきました 秋の気配ありました。
星景用に購入したマルミのソフトフィルターの試写です。 ケンコーのプロソフトンの在庫がなくて、ショップの店員からマルミのこれで 同じ効果がありますと推奨されたものです。 ところがご覧のように滲みも小さくて、大きな星はロケット噴射しています(笑 星景には不向きのようです、ガックシ。
出たがり屋・・・?? あれ?オレの事(;^ω^) やはり花の世界でも居るんですね ずん~~~と目立ってました。
住宅街付近の向日葵畑今朝撮りです あなた方は、熱帯夜の中でも、こんなに 主張した明るさあるんですね 参りました(;^ω^) 向日葵フェスティバルの朝景です 背景が・・・・仮設テントで(笑)
ルート営業中だった昨夕は綺麗な夕焼けだったです。 その前日も焼けるだろうと期待してたのですが、こんなものでした(笑 今朝も期待して4時30分から待機、ダメでした、なんだか上手くいきません。
たまには、地元で 大型商業施設前の池の夕暮れです モニュメントのようなオブジェは、恋人リング この輪にハマりお互いの未来に誓い ジドリするそうです
諏訪湖から吹き上げる風にのって濃い霧が断続的に流れてゆきます。
その後です、若干の光芒でました 遅刻でも、こんな光景の出会いあって まあ良いか・・・な(;^ω^)
今朝撮りです、日の出にまたも間に合わず 急いで撮ったものです、もの凄い空でした。
★Nikon爺さん しゅうやんさん Ralickさん [台風前]では、コメントありがとうございました 後の一枚です、若干雲が散らばりかけました 朝景の一期一会ハマってしまいました(;´・ω・)
台風前の谷中湖です、熱帯夜の夜明けブルーアワー です、ほんと気怠い夜明の空に悪戯書きの雲 今回の台風凄かったですね 私は、やっと帰ってこれました(;^ω^)
広角16mmの世界、迫りくるものがあります♪ ノーファインダーで撮りました。 Kazさんほど度胸がないのでこれが限界でした。 この海も強からは大荒れでしょうね、在庫からです。
★一耕人さん Nikon爺さん なべさんさん 黒船号さん Ralickさん 大変おくれました、『梅雨間の渡良瀬・・・晴れ 』 http://photoxp.jp/pictures/154139 では、コメントありがとうございました、 ほんとうは、ここでの日の出狙ってましたが またもや出遅れてしまい しょうがなく日中長秒ということで撮ってみました この一枚も同じ所です ほんとに、ありがとうございました。
千畳敷カールからの眺めです。
伊達正宗が眠る御廟・瑞宝殿に続く石段です。 ここが好きで毎年この時期に一度は撮影に行きます。
せっかくの夕映でしたが、なんだかピシッと写らなかったです。 車両はぼよよ~んとなってしまいました。 SSに対して光量が少なく開放の絞りになったことが原因でしょうか?
dosuoです(ジャガ) 久々の渡良瀬遊水地です、すっかり葦も 伸びきり夏の渡良瀬の雰囲気でした。
16-35mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| EF16-35mm f/2.8L II USM | 245 |
| 16-35mm F4 | 151 |
| 16-35mm | 57 |
| EF16-35mm f/2.8L USM | 38 |
| FE 16-35mm F2.8 GM | 23 |
| EOS 5D Mark III | 115 |
| D800 | 97 |
| EOS 5D Mark IV | 49 |
| EOS 10D | 39 |
| EOS 6D | 36 |
| F8.0 | 102 |
| F2.8 | 59 |
| F4.0 | 51 |
| F11 | 33 |
| F6.3 | 31 |
| 16mm | 185 |
| 35mm | 119 |
| 24mm | 31 |
| 17mm | 19 |
| 20mm | 19 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
暗い場所でも動く被写体を撮るのか、静止した風景を手持ちで撮るのかを考える。F4 ISの4段という補正値は、35mm・EOS-1D X・CIPA準拠の条件によるものだ。被写体自身の動きを止める効果ではないため、明るさとの役割を分けて判断したい。4公式 キヤノンEF16-35mm F4L IS USM
世代が新しいほど小さいとは限らない。II型は640g・フィルター径82mm、F4 ISは615g・77mmである。1公式 キヤノンEF16-35mm F2.8L II USM4公式 キヤノンEF16-35mm F4L IS USM III型は790g・82mmとなる。光学設計や用途と合わせて、持ち運ぶ質量を比較する必要がある。5公式 キヤノンEF16-35mm F2.8L III USM
2007年3月発売の一眼レフ用F2.8ズームで、質量640g、最短撮影距離0.28m、最大撮影倍率0.22倍、フィルター径82mmである。3種の非球面レンズを計3枚、UDレンズを2枚使用する。メーカーは防塵防滴構造と周辺画質の改善を訴求した。1公式 キヤノンEF16-35mm F2.8L II USM
2014年6月発売の補正付きF4ズームで、質量615g、最短撮影距離は全域0.28m、35mm時の最大撮影倍率は0.23倍である。77mmフィルターと9枚羽根の円形絞りを備える。F2.8の系列とは別に、風景や静物の手持ち撮影をISで支える製品である。4公式 キヤノンEF16-35mm F4L IS USM
2016年10月発売で、質量790g、最短撮影距離は全域0.28m、35mm時の最大撮影倍率は0.25倍。82mmフィルターと9枚羽根の円形絞りを備える。両面非球面2枚、研削非球面1枚、UD2枚に加えSWCとASCを採用した、F2.8系列の更新モデルである。5公式 キヤノンEF16-35mm F2.8L III USM
内容の確認日: 2026年10月23日