モルゲンロート
この日は曇りのち雨の予報でしたが、 なんと運のいいことに数分(7、8分)だけ陽が差し カールが真っ赤に燃えました。
17-35mmは、35mm判フルサイズで超広角から広角を覆うズームの焦点距離域である。17mmで手前と奥を広く写し、35mmで主題を絞った街並みや風景を切り取れる。フィルム時代からのF2.8一定型と、携帯性を重視したF2.8-4型があり、APS-Cでは画角の役割も変わる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
この日は曇りのち雨の予報でしたが、 なんと運のいいことに数分(7、8分)だけ陽が差し カールが真っ赤に燃えました。
今年も1日、2日で行ってきました。 前日の30日土曜はテント1400張り、ヒュッテは布団1枚に4人、 だったそうな。 1日ずらしても結構な数でした。
あまりに星が多いので 寝るのも忘れて星空を眺めて居ました。
秋の北海道へ行って来ました。 ここは旭岳の麓、裾合平です。 今年は紅葉が早いのと山の上の方は先週の台風18号で色づいた葉っぱが大分散っていました。 まぁそれでも晴れてくれたので良かったです。
真ん中の白い枯れ沢が岳沢です。 沢の一番上辺りに小さく岳沢小屋。 正面やや左のピークが前穂高岳でそこから左に続く尾根が吊尾根 左のピーク少し手前辺りが奥穂高岳です。 右奥雲の中に八ヶ岳が見えます。
登って来た道を振り返ると感慨もひとしおです。 こればっかりは自己満足ですが。
10時15分何とか独表までたどり着きました。 このまま進もうか悩みましたが、バスの時間と下山後の生ビーの誘惑に勝てず15分着には下山と相成りました✌️
独標少し手前からです。 大正池、帝国ホテル、バスターミナル、八ヶ岳、南アルプス、富士山(ちょっとだけ)中央アルプス(判りにくい)が見えます。 河童橋は山の陰で見えません。
途中からしばらくこんな道が。。。歩きにくいのなんのって。 睡眠不足で体調最悪、ギブアップ寸前でした。 連貼り失礼m(_ _)m
今回は最後まで笠ヶ岳が美しく見えていました。 いつか登ってみたい山です。
のちょっと上まで来ました。 山荘までで体力を使い果たし諦めて名物西穂ラーメン食って帰ろうかとも思いましたが、振り返ると焼岳、乗鞍、右奥には白山と憧れの情景が目の前に現れて疲れも吹っ飛びました(ちょっとだけ)
今回は日帰りで上高地から西穂高独標を目指しました。 竹橋22:30発のあるぺん号で上高地ターミナル翌朝5:10到着 バスでは一睡もできず、しかも到着したら気温7℃。 ここまで来たら後戻りできないので登山口へGOです。 朝陽に浮かぶ焼岳が出迎えてくれました。
ナナカマドの実も赤くなり始めていました。
山頂直下の唐松岳頂上山荘です。 毎年ここから撮ってしまいますね。 頂上まであと20分、これが結構きついんです。 連貼り失礼m(._.)m
夏山の面白さのひとつです。
雲がちょっと邪魔ですが人が写っていないのは ある意味嬉しいです。 連貼り失礼m(._.)m
この花、水分を含むと花弁が透けます。
たくさんの高山植物が咲き乱れていました。 登山の楽しみのひとつです。
真ん中のあたりが目的地の山頂ですが、ここから3時間ちょい。 撮りながらだとなかなか着きませんわ。
少々ご無沙汰ですm(._.)m 梅雨が明けたはずなのにと思って1ヶ月、イライラも限界を超え土曜に白馬へ行って来ました。 眺望ゼロもありうると覚悟していきましたが、なんとまぁ雲の上は青空でした。 八方池です。
こんにちは。 潮風が気持ちいい~~ 長い時間カメラ出してるとベタッとしませんか? 塩分が付着します。 撮影完了したらお手入れしたほうが良いですね。 青空が見えない本日ですが、館林では手筒花火が盛大に行われます。 さ、一杯引っ掛けて撮って来ましょうか~!!!
こんにちは。 タイトル、パクリました! 一耕人さん早く出て来てください。 ハイ!、前回の道の駅でこれ頂こうとしてたら焼けて来ちゃって焼けの撮影が先になるハプニング。 此処に来る前に新潟/柏崎の大手スーパーで買い出し。地酒の2本仕入れてご機嫌です。 しかもこの地酒2本で¥3000くらい。お値段よりチョッと上のお味でした。
辻堂海岸です。 楽しかったことは、記憶の片隅に残ります。
こんにちは。 連貼り失礼致します。 「曲者」 きょくしゃ でも まがりもの でもありません。 ひねくれても一生懸命伸びてます。真っすぐだけが人生ではありませんね。
いつまでも眺めていたい風景ですが、頂上を極めると早く帰って風呂に入って眠りたいなんて思いが過ぎります。。 前夜車中泊で寝不足のせいでしょう。 なので下りは人並みに早いです。
標高1200mほどに咲いていました。 名前は葉っぱが亀の甲羅に似ているからだとか。 花はアジサイに似ています。 もうちょっと可愛い名前でも良かったかもね。
飯綱山か飯縄山か? どっちでも良かったらしいですが 正式に飯縄山になったらしいです。 標高1917mとそれほど高くないですが眺望は素晴らしいです。 山頂周りのダケカンバがちょっと邪魔くさいのが難点。
戸隠です。 日中は30°を超える暑さでしたが、この時間になったら急激に冷え出して相方そそくさと車に退散。。。挙げ句の果てにヘッデンの電池切れで真っ暗闇でひとりぼっち。。。めっちゃ怖かった。
こんにちは。 変な雲が急に出て来ましてたまげた次第です(((@@;)))/
福島三春町周辺ひとり一本桜ツアー敢行してきました。 貼り付けたのは二本松市にある中島の地蔵桜です。 風があって水面(田んぼ)が鏡になりませんでした。
17-35mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| 17-35mm | 359 |
| AF17-35mm F3.5G | 70 |
| TAMRON 17-35mm F2.8-4 | 40 |
| 17-35mm F2.8-4 | 32 |
| AF17-35mm F2.8-4(D) | 28 |
| EOS 5D Mark II | 306 |
| α-7 DIGITAL | 94 |
| K100D | 40 |
| αSweet DIGITAL | 23 |
| SD9 | 19 |
| F8.0 | 181 |
| F11 | 131 |
| F5.6 | 64 |
| F4.0 | 50 |
| F13 | 23 |
| 17mm | 347 |
| 35mm | 102 |
| 18mm | 37 |
| 24mm | 22 |
| 28mm | 21 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
タムロンA037の公式仕様では、対角画角はフルサイズで103度41分〜63度26分、APS-Cでは78度46分〜43度29分となる。同じ実焦点距離17〜35mmでも、APS-Cでは写る範囲が狭まるため、フルサイズの超広角ズームとしての説明をそのまま当てはめることはできない。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
キヤノンEF17-35mm F2.8Lは1996年4月に発売された。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM ニコンAF-S17-35mmはD1と近い時期の製品として公式技術史で語られる。しかしD1のDXセンサーでは広角側が十分に広くならず、その問題がDX専用12-24mmの設計につながった。フィルムでの超広角ズームが、撮像範囲の変更で異なる役割になった例である。4公式 ニコンNIKKOR Thousand and One Nights 68
タムロンA037は2018年にニコンF用とキヤノンEF用を発売した。F2.8一定ではなくF2.8-4を採り、同じ焦点距離域で携帯性を重視する選択肢を示している。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
望遠端の明るさと質量を比較する。EF17-35mm F2.8Lは全域でF2.8を保ち、質量545gである。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM A037は35mm側の開放がF4となる一方、460gに収まる。暗所で望遠端もF2.8を使うか、荷物を抑えるかという選択になる。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
近接能力にも違いがあり、EFは最短0.42m、A037は全域0.28mである。両者のフィルター径は77mmだが、同じ焦点距離やフィルター径であることは、マウント、AF、絞りの互換性まで同じであることを意味しない。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
1996年4月発売の一眼レフ用F2.8広角ズームである。質量545g、フィルター径77mm、最短撮影距離0.42m、最大撮影倍率0.11倍。非球面レンズ2枚を採用し、リングUSM、インナーフォーカス、フルタイムMFを備える。後部にはゼラチンフィルターホルダーを持つ。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM
ニコンF用は2018年9月4日、キヤノンEF用は10月2日発売と公式に記される。質量460g、最短撮影距離0.28m、最大撮影倍率1:4.9、フィルター径77mm。長さはF用90mm、EF用92.5mmである。開放F値を可変とし、携帯性と近接を求める一眼レフ用の例である。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
ニコンの公式技術史でD1とともに語られる、一眼レフ用のF2.8広角ズームである。D1ではセンサーが小さいため、フィルム機と同じ広角の使い方ができなかった。製品の焦点距離だけでなく、フィルムからDXへ移った際の画角の変化を知るうえで意味のある製品である。4公式 ニコンNIKKOR Thousand and One Nights 68
内容の確認日: 2026年10月23日