黄葉
鹿児島はちょっと置いといて黄色ですが紅葉シリーズに乗っかります。御射鹿池からビーナスラインに向かう途中で印象的だったので撮らせていただきました。別荘でしょうか?お店でしょうか? 誰もおらんかったなぁ。
17-35mmは、35mm判フルサイズで超広角から広角を覆うズームの焦点距離域である。17mmで手前と奥を広く写し、35mmで主題を絞った街並みや風景を切り取れる。フィルム時代からのF2.8一定型と、携帯性を重視したF2.8-4型があり、APS-Cでは画角の役割も変わる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
鹿児島はちょっと置いといて黄色ですが紅葉シリーズに乗っかります。御射鹿池からビーナスラインに向かう途中で印象的だったので撮らせていただきました。別荘でしょうか?お店でしょうか? 誰もおらんかったなぁ。
なんとも言えない雄大な景色。 で、何が釣れるんでしょうねぇ?
甘酸っぱい香りに誘われて鹿児島に行ってきました。 後方に構えしは桜島です。
戸隠鏡池です。 気温3°、風速15m、鏡になるわけないね。 それは次回に持ち越し。
札幌から富良野に向かいましたが、 フォトジェニックな光景ばかりで なかなか富良野に辿り着きません。 ここは南富良野辺りだったか?
看板の所は撮影スポットになっていて 大陸方面から来た方でいっぱいでしたが 一瞬の人の切れ間に撮りました。 待った待った マッタ(; ・` Д・´)つ・ω・)
この日は帯広36°、富良野や美瑛も30°を超えていました。 暑かったけど気持ちの良い風景がいっぱいで最高でした。
北海道へ行ってきました。 美瑛の牧草ロール、長閑で良い感じです。
小屋にはビールが冷えてます (*^o゚*)ノc口 かんぱ〜い!
常念岳に行ってきました。 ポゥさん、プゥさん、ジュニアお元気でしょうか?
岩になったつもりでジットしていたら35mmで撮れました。 今年は常念岳で♀にだけ出会えました。標高2600mくらいです。
夕闇せまる広場の一角で、地面に描かれている美しい裸婦画。 イベントの終わった翌日、広場には美しい裸婦の姿はなく 何事もなかったかのように人々が往来していた。 因みに描いていた女性はチョークアーティストの松本かなこさん。 イタリアのフィレンツェで修業し、現地で高い評価を 得て帰国した実力派のチョークアーティストだそうです
満開に撮るのはなかなか難しいですね。 この日天気はよかったけどまだ7、8部咲きでした。
晴れの日に満開の桜が撮れて良かった。 明日は花散らしの強風みたいです。
河童橋まで約4時間。 ほとんど新雪をスノーシューで歩きました。 疲れました。
河童橋到着後ガスの向こうに姿を現してくれましたが、 1時間後には再びガスの中に消えてゆきました。 昨年のように最初から最後まで見えるのがいちばん良いのですが、 まったく見えない状況から姿を現した時はエライ興奮します。
カリフラワー?じゃないですね。(^^; シグマSPP6.2、私はけっこう気に入りました。 クワトロやメリルだけでなくて、その前のカメラでも綺麗な絵がでる気がします。 ただ未だデータを格納しているフォルダへの呼び出しは延々と時間が掛かり ます。SPP自体の立ち上がりも遅い。さらに私のは階層的に複雑で且つ膨大 なので尚更です。 ただしこれは64ビットOSの場合。32ビットOSでは従来と同じく速いです。 それからすべてのシグマのカメラでビュー出来るかというと一部の画像はなぜか 表示できませんでした。しかしまあ、殆どのシグマカメラの画像を網羅している のは間違いありません。 これからもっと6.2のバージョンが上がるわけで完璧な動作に期待したいところ です。とにかく64ビットウィンドウズOSでのデータフォルダ呼び出しを速くしない と駄目ですね。 シグマカメラ自体は誰でも気軽に使えるんですが、ことSPPに関しては大きなネック になっています。このSPPの遅さや不完全さで、まだまだ誰にでもお勧めできる カメラとはなっていません。 シグマはJPEGに力を入れているようですが、そちらへのリソースをRAWソフトの 改善に向けていただきたいなあって思います。 シグマをJPEGで撮る人は長くシグマを使うことの出来ない一般の人です。すぐさま 手放してしまいます。
ギリシャ、ペロポネソス半島南西部の干潟で出会いました。 中央のとその左のがずっといちゃついていました。 こうすると首の長さが際立ちます。 季節柄か土地柄か、ここのフラミンゴはポルトガルのに比べて色がきれいでした。
ご無沙汰しています。 ポルトガルのシリーズは、最後まで行かないうちに息切れしてしまいました。 この1年、非常に海外運に恵まれまして、またギリシャに行く機会があり、写真をいっぱい撮ってきたのでまたしばらくお付き合いいただければ幸いです。 ペロポネソス半島南西部、Πύλος=Pylos=ピロス(またはピュロス)という小さな町の近くに面白いラグーン(干潟)状の地形になったところを見つけ、調べてみると自然保護区になっていたので、アテネから300キロほどあったのですが、仕事がすんだあと、車をとばして行ってみました。 そもそもポルトガルには、フラミンゴを探しに行ったのですが、ここでは思いがけず出会うことができました。 夏は限られたところでしか見られないけど、冬には地中海沿岸のいろんなところで見られるようです。 ポルトガルは比較的小さな池だったので、どこにいてもある程度近くで見れたのですが、ここは大きな干潟で、この日の朝、たまたま幸運にも近くにいたのを除いては遠くかなたにしか見れませんでした。 500ミリはこのときくらいしか使う機会がなかったのですけど、重い思いをして持っていってよかったです。
1300枚撮ってたったの一枚でした。 途中、雲が多くて空が見えませんでした。 連貼り失礼 <(_ _)>
意外に上手くいった一枚です。
夢の庭園より シルエットの山は朝日岳(2599m)
Starling = ホシムクドリです。 珍しい鳥さんでもないのですが、今まであまりしっかり撮れた覚えがなく、一度ちゃんと撮ってみたかったのです。 シグマ150-500mm、ついに導入しました。 シグマ170-500mmより500gも重いので、ずっと二の足を踏んでたのですが、ポルトガルで撮った鳥の写真が写りが悪くて悲しかったので、買うことにしました。 170-500とはまるで別世界のスーパーレンズのように思いますが、このでかさ重さには参りました。 で、x1.5クロップトセンサーなのに、端のほうには色収差が出ているとか、よければいいで不満もでてきます・・・
8月の結果発表です。 【木】ありがとうございました。 1.【木】赤い鳥居 6票 鼻水太朗さん 1.【木】庚申堂 6票 youzakiさん 3.【木】永久に・・・ 5票 masaさん その3票の物たくさんいただきました。 特別賞、「永久に・・・」シリーズ masaさん、ありしの日の、クルミの木の写真ありがとうございました。 表紙になったで賞、【木】で造った戦艦 nasaさん 、【木】赤い鳥居 鼻水太朗さん お気に入り賞、【木】パレット 花鳥風月さん 私の今月のお気に入りです。 この写真は、中国へ行った時のもの、 さっきこのお姉さんのお店で、お煎餅を買って食べたんだ!
もう山頂は見えなくなっていました。 ここまで来たら下るのみ。16時の最終バスまで北沢峠に着かないとエライことになってしまう (((( ;゚д゚)))アワワワワ
この日は梅雨明け最初の土曜と言うこともあり大勢の登山客が訪れていました。団体さんも多かったですね。 登り優先なので道を譲りますが、これだけ多いと5分も待たなきゃいけない。。。 真ん中の丸い山が摩利支天、左奥が鳳凰三山(背後の富士は雲隠れ) 右奥の尖っているのが北岳、その右に間ノ岳
これは下山直前の写真です。 残念ながら雲が多くなってしまい眼下を広角で撮っても雲だらけでした。おにぎり食べて30分だけ休憩。
山頂が近づくにつれガスが湧いてきました。 夏は10時前には着かないと景色半減しちゃいますね。 まぁ何も見えなかった昨年に比べれば雲泥の差なんですが。
わかり難いですが巻き道を登る登山者が数名見えます。 今回は百の苦しみもありました。
昨年は巻き道(迂回)で登頂したので今年は直登コースに挑戦しました。登山ガイドではそれほど難しいコースではないとのことでしたが、なんせここまでで既に体力を使い果たしていたので5m登っては写真撮りながら休憩。。。な感じでした。
17-35mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| 17-35mm | 359 |
| AF17-35mm F3.5G | 70 |
| TAMRON 17-35mm F2.8-4 | 40 |
| 17-35mm F2.8-4 | 32 |
| AF17-35mm F2.8-4(D) | 28 |
| EOS 5D Mark II | 306 |
| α-7 DIGITAL | 94 |
| K100D | 40 |
| αSweet DIGITAL | 23 |
| SD9 | 19 |
| F8.0 | 181 |
| F11 | 131 |
| F5.6 | 64 |
| F4.0 | 50 |
| F13 | 23 |
| 17mm | 347 |
| 35mm | 102 |
| 18mm | 37 |
| 24mm | 22 |
| 28mm | 21 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
タムロンA037の公式仕様では、対角画角はフルサイズで103度41分〜63度26分、APS-Cでは78度46分〜43度29分となる。同じ実焦点距離17〜35mmでも、APS-Cでは写る範囲が狭まるため、フルサイズの超広角ズームとしての説明をそのまま当てはめることはできない。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
キヤノンEF17-35mm F2.8Lは1996年4月に発売された。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM ニコンAF-S17-35mmはD1と近い時期の製品として公式技術史で語られる。しかしD1のDXセンサーでは広角側が十分に広くならず、その問題がDX専用12-24mmの設計につながった。フィルムでの超広角ズームが、撮像範囲の変更で異なる役割になった例である。4公式 ニコンNIKKOR Thousand and One Nights 68
タムロンA037は2018年にニコンF用とキヤノンEF用を発売した。F2.8一定ではなくF2.8-4を採り、同じ焦点距離域で携帯性を重視する選択肢を示している。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
望遠端の明るさと質量を比較する。EF17-35mm F2.8Lは全域でF2.8を保ち、質量545gである。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM A037は35mm側の開放がF4となる一方、460gに収まる。暗所で望遠端もF2.8を使うか、荷物を抑えるかという選択になる。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
近接能力にも違いがあり、EFは最短0.42m、A037は全域0.28mである。両者のフィルター径は77mmだが、同じ焦点距離やフィルター径であることは、マウント、AF、絞りの互換性まで同じであることを意味しない。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
1996年4月発売の一眼レフ用F2.8広角ズームである。質量545g、フィルター径77mm、最短撮影距離0.42m、最大撮影倍率0.11倍。非球面レンズ2枚を採用し、リングUSM、インナーフォーカス、フルタイムMFを備える。後部にはゼラチンフィルターホルダーを持つ。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM
ニコンF用は2018年9月4日、キヤノンEF用は10月2日発売と公式に記される。質量460g、最短撮影距離0.28m、最大撮影倍率1:4.9、フィルター径77mm。長さはF用90mm、EF用92.5mmである。開放F値を可変とし、携帯性と近接を求める一眼レフ用の例である。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
ニコンの公式技術史でD1とともに語られる、一眼レフ用のF2.8広角ズームである。D1ではセンサーが小さいため、フィルム機と同じ広角の使い方ができなかった。製品の焦点距離だけでなく、フィルムからDXへ移った際の画角の変化を知るうえで意味のある製品である。4公式 ニコンNIKKOR Thousand and One Nights 68
内容の確認日: 2026年10月23日