長光寺全景
満開一歩手前です。 今年は少し花の数が少ないような気がします。
17-35mmは、35mm判フルサイズで超広角から広角を覆うズームの焦点距離域である。17mmで手前と奥を広く写し、35mmで主題を絞った街並みや風景を切り取れる。フィルム時代からのF2.8一定型と、携帯性を重視したF2.8-4型があり、APS-Cでは画角の役割も変わる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
満開一歩手前です。 今年は少し花の数が少ないような気がします。
こんにちは。チョッと貼り過ぎかな? 今週はもう少しすると留守になる予定ですのでご勘弁を。。。 珍しい8光芒の夕日に慌てて群がる人達。(勿論実際にはこうは見えませんが^^). 桜はスカスカ状態でしたが人は満開。もしかしたら週末までイケるかな!? *このレンズ、光芒が綺麗に出ます。勿論フィルターや加工は無しです。
みなさん こんにちは。 今日はマズマズのお天気ですね。 昨日の日中は暖かでした。 上野公園の様子です。5~6~7分咲きって感じかな? 飲んでるわ食ってるわ^^/ アンだけ飲んじゃトイレが大変だろうと思いながら歩いてると・・・ 長~い人間渋滞! 先はトイレ。しかも男子。あれじゃ間に合わないんじゃないの? 女子には仮設のトイレが並んでまして渋滞無し。男子!!危険!! しかし、大騒ぎしてるのは居なかったですね。たまーに「Wa!!」と奇声が聞こえてましたけど。 陣地?の前には売店?と思うくらい冷やし抱え込んでる輩も多くいましたよ~
こんにちは。 今日も暖かいですね。 先週の土日の二日間のダイヤは雲で撃沈劇。 今週(2/18、19)新たにリベンジダイヤネライ。 土曜日雲でダメ! 撮影日は昼過ぎても雲が出たり、ガスって薄くなったり。 半分諦めムードの中、段々と撮影者さんやダイヤを楽しまれる方が増えてきました。 皆の願いが叶ったのかウソの様に晴れ上がり富士山の御出ましです。 もっと左奥に行って撮影すれば富士山頂真ん中にお天道様が来る感じ。 だけど湖面に映り込みは期待できません。 此処では山頂右ギリギリでお天道様は乗っかります。 敢えて此処でWダイヤネライ。ここは湾になってて比較的波が少ないんです。 Wダイヤも撮れましたが、湖面に映り込んだお天道様が連なってくれました。 ラッキーな一枚をGET。 このレンズ、光芒がこのように出ます。 フィルター無しなんですよ~
こんにちは。 日曜日は良いお天気になるそうですよ~~~ 異国籍の方々が大勢楽しんでいます。一時期の中〇の方は少なくなってきてる感じです。 が、先日TVのニュースで忍野八海での一コマを流してました。 他人の屋敷に堂々と侵入してピースサインのポージング。やりたい放題の異国籍人。 ここから河口湖のお話。 ま、日本人でも「出入り禁止」の看板があるにも拘らず不法侵入。 アタシは毎年撮ってたポイントです。昨年は家の人が快く「撮ってください~」。 今年はその家の方かどうか分かりませんが、余程の悪質さに出された物ですね。 撮影者は見るからに日本人多数。中〇の人達と何ら変わりがアリマセン。 悲しくなりました。
再度登場です。 上と下とで露出が全く違うのでかなりレタッチしました。 ちょっと違和感ありますかね? 背後は十勝連峰(右から十勝岳、美瑛岳、美瑛富士)
コキアのついででしたが満開で綺麗でした。
良いところですねぇ。 星空撮るのも良いかもしれません。
ありふれた写真ですが。 ひたち海浜公園です。
10月なのにこの色彩。 思わず嬉しくなっちゃいました。
GEMさん、モルゲンロートです。 描写はイマイチですが。 人を入れないとスケールがわかりません。
色々構図は変えて撮りましたが 空を広めに撮った方が気持ちがいいと感じました。
連貼り失礼。 ひたち海浜公園のコキアです。 良い塩梅に紅葉してました。 こういうのはリアルに投稿しないとねぇ。 今週末まで持つかどうか。
富良野にあった肥料用のひまわり畑です。 この時期にひまわりが撮れるなんてラッキーでした。
ミーハーなので有名どころは行ってしまいます。 この先に元祖マイルドセブンの丘があります。 じゃこれは??
美瑛は青い池にほど近い白金温泉にある滝です。 川はブルーリバーとも言われています。 三脚使って撮ろうと思ったら橋の欄干がやたら出っ張っていて 結局、三脚は使わず欄干に押し付けて撮りました。 前代未聞スローシャッターの連写。 ブレが少なかった数枚のうちの一枚です。
今回の行程は新千歳から占冠村経由で富良野、十勝岳温泉、望岳台、しらひげの滝、青い池、美瑛、旭川泊、旭岳、新千歳と走行距離約500kmを一泊二日でした。 かなり無理はありましたが自分的には普通です。 投稿は順不同でやはり季節柄紅葉から優先してですね。
旭岳ロープウェイです。 上の方の紅葉は既に終わっていましたが ロープウェイから見下ろす紅葉はとても綺麗でした。 ガラスの反射を考えて撮る余裕がなかった。残念
ちょうど稲刈りのシーズンでした。 何気ない風景ですがなんとも雄大です。 富良野にて
背が低い種類で観賞用ではなく肥料用だそうです。 富良野です。
2週連チャンの疲れがどっと。。。 貼り逃げ失礼m(_ _)m
何を指差してたんでしょうね??
涸沢のモルゲンは素晴らしいです。 みなさんにも一度は見てほしいですね。 明日早いので貼り逃げ失礼m(_ _)m
なが〜い夜からやっと解放されました。 この時間で既に山頂に向かう人のライトがちらほら。 左上は奥穂高岳、右上は北穂高岳
今回は友人と初テン泊! 狭いテントにオヤジ二人です。 初日はガスが湧いて眺望悪くまともに撮れません。 なのでテント設営完了後、昼間から酒喰らってほろ酔い気分。。。 6時半には眠りにつきました、が、疲れているとはいえ日頃0時過ぎに寝ている人間が簡単に眠れるわけがない。 1時間後に目が覚めて翌朝4時までうつらうつら。 おまけに夜は強風と雨で熟睡なんかできません。 この日は500張りだったそうです。
と言うほどでもないですが、山頂直下にちっちゃな池がありました。 上高地から見るのとは全然違う焼岳の山頂の姿を見ることができました。
みなさんこんにちは 早朝から北関東は大雨でした。皆様の所は如何でしたでしょうか? さて、ここは群馬と長野の県境で日本の国道で一番標高の高いポイント2172mの「渋峠」、付近。 そう、タイトのとおり「のぞき」って言うんですよ♪♪~~^^/ 無料で覗けます。思い切り時間の許す限り覗いてください。 此処からUターンして行くと、サルが温泉に入ってる地獄谷温泉等々の温泉がありますよ~ 写真の向こう側は群馬県、万座温泉、草津温泉が有ります。近くには草津白根が有り 噴火の関係で日中は通行止め区間が有りますので注意です。 これからの時期、紅葉で賑わいます。 ご参考までに。。
ナナカマドが赤く色づいていました。 今年のピークがいつ頃になるのか気になります。 涸沢行きたいなぁ〜
これはまさに自分のことです。 本当は山頂で( ^ ^ )/□🍻したいんですけど 日帰りなのでおにぎりと水で我慢しました。 そうそう、この日山頂で会った若者グループが 家庭用かき氷機でガリガリかき氷作ってました。 思わず一杯いくら?と聞いてしまった。。。
正面に穂高連峰、右下は梓川の流れる上高地。 焼岳は穂高の展望台としても最高ですね。 この時間はまだ少なかったですが、 このあと続々と登頂者が増え10時過ぎには5,60人はいたと思います。
17-35mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| 17-35mm | 359 |
| AF17-35mm F3.5G | 70 |
| TAMRON 17-35mm F2.8-4 | 40 |
| 17-35mm F2.8-4 | 32 |
| AF17-35mm F2.8-4(D) | 28 |
| EOS 5D Mark II | 306 |
| α-7 DIGITAL | 94 |
| K100D | 40 |
| αSweet DIGITAL | 23 |
| SD9 | 19 |
| F8.0 | 181 |
| F11 | 131 |
| F5.6 | 64 |
| F4.0 | 50 |
| F13 | 23 |
| 17mm | 347 |
| 35mm | 102 |
| 18mm | 37 |
| 24mm | 22 |
| 28mm | 21 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
タムロンA037の公式仕様では、対角画角はフルサイズで103度41分〜63度26分、APS-Cでは78度46分〜43度29分となる。同じ実焦点距離17〜35mmでも、APS-Cでは写る範囲が狭まるため、フルサイズの超広角ズームとしての説明をそのまま当てはめることはできない。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
キヤノンEF17-35mm F2.8Lは1996年4月に発売された。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM ニコンAF-S17-35mmはD1と近い時期の製品として公式技術史で語られる。しかしD1のDXセンサーでは広角側が十分に広くならず、その問題がDX専用12-24mmの設計につながった。フィルムでの超広角ズームが、撮像範囲の変更で異なる役割になった例である。4公式 ニコンNIKKOR Thousand and One Nights 68
タムロンA037は2018年にニコンF用とキヤノンEF用を発売した。F2.8一定ではなくF2.8-4を採り、同じ焦点距離域で携帯性を重視する選択肢を示している。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
望遠端の明るさと質量を比較する。EF17-35mm F2.8Lは全域でF2.8を保ち、質量545gである。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM A037は35mm側の開放がF4となる一方、460gに収まる。暗所で望遠端もF2.8を使うか、荷物を抑えるかという選択になる。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
近接能力にも違いがあり、EFは最短0.42m、A037は全域0.28mである。両者のフィルター径は77mmだが、同じ焦点距離やフィルター径であることは、マウント、AF、絞りの互換性まで同じであることを意味しない。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
1996年4月発売の一眼レフ用F2.8広角ズームである。質量545g、フィルター径77mm、最短撮影距離0.42m、最大撮影倍率0.11倍。非球面レンズ2枚を採用し、リングUSM、インナーフォーカス、フルタイムMFを備える。後部にはゼラチンフィルターホルダーを持つ。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM
ニコンF用は2018年9月4日、キヤノンEF用は10月2日発売と公式に記される。質量460g、最短撮影距離0.28m、最大撮影倍率1:4.9、フィルター径77mm。長さはF用90mm、EF用92.5mmである。開放F値を可変とし、携帯性と近接を求める一眼レフ用の例である。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
ニコンの公式技術史でD1とともに語られる、一眼レフ用のF2.8広角ズームである。D1ではセンサーが小さいため、フィルム機と同じ広角の使い方ができなかった。製品の焦点距離だけでなく、フィルムからDXへ移った際の画角の変化を知るうえで意味のある製品である。4公式 ニコンNIKKOR Thousand and One Nights 68
内容の確認日: 2026年10月23日