爺ヶ岳南峰
2660mの南峰です。 さすがに燕岳や唐松岳と比べると人は少ないですが、 山頂には多い時で20人くらいいました。 ここで暫くマッタリとして帰るつもりでしたが。。。 爺ヶ岳は三つのピークがあり真ん中の中峰が最も高い2670mあります。
17-35mmは、35mm判フルサイズで超広角から広角を覆うズームの焦点距離域である。17mmで手前と奥を広く写し、35mmで主題を絞った街並みや風景を切り取れる。フィルム時代からのF2.8一定型と、携帯性を重視したF2.8-4型があり、APS-Cでは画角の役割も変わる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
2660mの南峰です。 さすがに燕岳や唐松岳と比べると人は少ないですが、 山頂には多い時で20人くらいいました。 ここで暫くマッタリとして帰るつもりでしたが。。。 爺ヶ岳は三つのピークがあり真ん中の中峰が最も高い2670mあります。
今年はコバイケイソウ当たり年のようです。 レンゲツツジとの共演は見事でした。
いろいろな石仏です。 一番右の石仏様はカメラを構えています。 その他、将棋を指す石仏様、パソコンをする石仏様など全部で30体くらいあります。 柿生・麻生山・浄慶寺にて
福神様にあやかりたいです。 柿生・浄慶寺にて
意外と珍しいアジサイです。 名前は「ダンスパーティー」というそうです。
スカイブルーか? のほほ〜ん
青空に雪が眩しい!
こんにちは。 またもや吊るし雲です。 一日この雲に遊ばれちゃいました。 嬉しかったな~~
こんにちは。 GW最終日は天気予報の通り悪天候前の荒れ富士が待ってました。 かなりデカイ吊るし雲を楽しめる事が出来ました~~~♪
右のピークが唐松岳で真ん中に立山連峰、三角のピークが剣岳です。 ライチョウの撮影で大幅に時間を費やしたのと 体力的にも厳しかったので山頂は諦めました。
同じような写真が続きますがご勘弁をm(__)m 今シーズン初登山は急遽決まり(自分が決めた) 事前の準備も何もしていないぶっつけだったので 体が思うように動きませんでした。 おまけに真夏のような暑さで、も〜四苦八苦 ちなみに今回はPL使ってません。
そのまんまや! 八方池辺りです。いや〜絶景でした。
に行ってきました。 真夏のような暑さで体がガタガタです。 追々
シグマRAWデータ一括現像(バッチ処理)。 これにはパソコン的に利点があって、その負荷の殆どをCPUの高クロック数が受け持つということ なので、他のデバイス(SSDやHDD等)は、そんなに高性能である必要がないということです。 DPメリルの140余枚を一括現像するのは27分でしたが、それをSATA-HDDを直にマザーボードに 繋ぐんではなく、ローカルネットワークで他のPCからのRAWデータ送信でも、同じく27分であったと いうことからも、そのバッチ処理の利点は覗えますね。 そうなると保存するHDDが外付けUSBの低速HDDでもさほど違わないだろうって言うことです。 それで今考えているのは、歴代シグマの全RAWデータをTIFF16ビット化してしまおうという計画です。 保存先はUSB3.0外付けハードディスクです。3TB(低速5400回転)のが数台あるのでこれにTIFF16ビット データを入れ、それから閲覧するのはどのPCでも可能ということになります。 話は変わって、いやホントは変わらなくて、このところちょっと膝が痛いんですね。(^^ゞ 膝の痛みは生まれて初めてです。原因を探っていくと、高クロックパソコンを扱いだしてからなので、 そのパソコンの電磁波が原因のような気がしています。時期的に一致しますから。 ちっょとくらいはいいかなって身体の近くに置いて稼働させていたんですが、それが原因かもしれ ません。それで急遽パソコンの置き場を体から離しました。 4ギガヘルツ前後で動作するパソコンは、これまで私が使っていた2~3ギガヘルツのパソコンとは まるっきり違うっていう感じです。電源も750から850ワットのものを入れていて、それがフルパワーで 連続作動するわけですから、想像以上のものがあるようです。 事実、計測器で測ってみてその数値にびっくりしました。 これは要注意点でして、高出力のパソコンを連続作動させる場合はパソコンを数メートルは離して 設置するべし、なんですね。ましてや机の上にモニターと並べて設置、なんてのは絶対にダメです。 と言いますか大型ケースなので机の上には置けませんけど。 最近の自作パソコンのケースは、アルミ製とかプラスチックとか多く使われていて、スチルであっても 肉薄です。それからファンが数多くあってしかも開口部が大きいんです。 つまり密閉率が低く透過率が高いんです。 アルミやプラは軽くていいんですけど電磁波はすっぽ抜けですし、開口部の大きいケースはそこから 電磁波が駄々漏れです。 それから電源を止めた後でも出ています。後ろのAC電源のスイッチを切っても出でいます。完全に コンセントを抜かないとダメなようです。それでも出ている場合があって、それはモニターの電源が 付いていたからだったりするんです。これにも驚きました。 どうやら、昔のパソコンやマザーボードとは違うようです。スイッチを切っても微細な電流が流れている 状態を保持しているようなんですね。まあ、そういうのもあるし、そうでないのもありますけど。 それから当然ながら、CPUの動作周波数が高いほど電磁波は出てきます。これは原理的なものなの で仕方がないんです。 電源部が強力なほど強く電流が流れてこれも電磁波が多く出ます。各種パーツや冷却ファンという 電気の消費先が多いほどこれも多くなります。つまり高性能なパソコンほど気をつけないといけないと いうことなんです。 高スペックCPUを搭載しても、電源が貧弱だと(メーカー製のものは皆そうです)さほどの害はない かもしれません。といいますのもスペックどおりの性能を出せていないんですね。(それをメーカーは 省エネと言いますが) しかし自作機で高性能化させるとなると、電源は強力だし排熱用ファンは多いしでかなりの電磁波が 漏れ出て来ているようです。それで昔とあまりにも違うので面食らっているんです。 ちなみに私が昔から使っているケースはスチル(肉厚1ミリ)+アルミ外観で、作りが2重構造になって いて、大型ファンの開口部が隠れるようになっているんです。殆ど電磁波も作動音も漏れないように なっている優れものです。もうこういうケースは今はないですね。 これにはi7の2.8GHzの定額出力で作動させているんですか、電磁波計測しても数値は低いです。 理由のひとつは低出力で作動させているからでしょうけど、ケースの良さってのもあるかもしれません。 もう1台、とても古いケースがあってそれも肉厚1ミリスチルです。これを復活させようかと考えるように なりました。やはりパソコンは性能も大事ですけど、安全に使えるというのはもっと大事ですからね。 そうそう、パワーマックG5/マックプロの筐体は、アルミですけどすこぶる肉厚です。こういうのも 安全なパソコンだといえそうです。 大型筐体のパソコンは下部に車輪を付けたり、車輪のあるボードに乗せたりしていて、床でゴロゴロと 転がせるようにしています。すぐに距離を離せるということで、こういうのも安全性能のひとつですかね。 とにかく最近組み立てたi7の自作機、3.4GHz(定額)、3.6、3.9、4.5(オーバークロック)のものは全て 猛烈に電磁波が出ていることに気づきました。これが膝の痛みの原因かどうかは不明ですけど、 とにかく対策を早急にしなくてはなりません。 とりあえず設置場所を離すこと。ケースの開口部をなんとかすること。AC電源コードに中間スイッチを 設ける。またバイオス設定で電磁波を相殺する機能もあるかもしれません。 写真をやっている人で、自作機のオーバークロックをしている人はいないだろうと思いますけど、それでも 市販の高性能PCを使っている人は要注意ですね。まだ私の自作機は中古の古いものばかりです。 それでもこれだけ電磁波が出ているとなると、より高性能な最新機を使っている人は考えないといけない ですね。 この掲示板、最近は上手く表示できたり出来なかったりで日によって時間帯によって安定はしていない のですが、私にはちょうど良いかなって思っています。(^^ゞ 上手く掲示板に繋がらなければ今日は休みでいいんですから。
学び舎が懐かしい
こんにちは。 ダイヤモンド富士撮り終了後のお楽しみタイム。 沢山のダイヤ撮影者さんはダイヤ撮り終了後は撤収されました。 ダイヤになる1時間位前には富士山後方には雲が出てました。 その雲が焼けると期待してましたがその雲は消え~~ 別雲出現!! 薄い雲になっちゃいましたが焼けてくれました。久々の夕焼けにニッコリ。 *撮影日時がデタラメになってますね。 17:22頃です。
こんにちは。 昨日入りも昨日は全滅。。 本日、朝から雲が掛かって・・・ 粘って~~~~ 数万人(?)の見守る中、奇跡は起きるものです。 ナント!!ダイヤ数分前から雲が消えていくではアリマセンか! セッティングしてた氷とWダイヤは頂上ダイヤ時にはどっか吹っ飛んじゃいました!! 氷は流れが速く、波は立ってきちゃって~~~ ですので頂上手前カットで^^ 来週は平野ですね。
こんにちは。 毎回同じ様な構図で御免チャイ。 何しろドデカいお月様が明る過ぎて富士山と撮れない撮れない。 悪戦苦闘しながらの湖畔は寒い寒い。それなりの防寒対策はしてましが、眼と右手はシンドイ。
こんにちは。 正月開けて連休、またミニ正月ですね。 昨晩は我が家の新年会。またお酒が体内に注入されてしまいました。 今度は夜の風景、満月一歩前の月夜の本栖湖です。
こんにちは。 毎年1月2日は何かが起こる(3年連続)と信じて・・・ あれ?・・・雲? 焼け? なんも・・・ 変化なし。。 シャーない、朝景を夜風に撮ってみました。
新年明けましておめでとうございます。 本年も宜しくお願い致します。 年末年始は富士山撮影ツアーでした。 変わった事は起こらず、穏やかな山梨県富士五湖周辺でした。 相も変わらずの富士山UPですがボチボチ貼って行きたいと思います。
こんにちは。 山梨・高下(タカオリ)のダイヤなんです~ 大晦日から正月は大混雑必死です。
3
9
7
3
これが咲くと冬本番ですね。
かどうかはわかりません。 旭岳下山後の美瑛に入ったあたりの田んぼです。 古い写真で恐縮ですm(_ _)m
涸沢のモルゲンです。 広角だとイマイチ迫力に欠けますね。
ちょっと波打ってますが。 青空が実に綺麗でした。
17-35mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| 17-35mm | 359 |
| AF17-35mm F3.5G | 70 |
| TAMRON 17-35mm F2.8-4 | 40 |
| 17-35mm F2.8-4 | 32 |
| AF17-35mm F2.8-4(D) | 28 |
| EOS 5D Mark II | 306 |
| α-7 DIGITAL | 94 |
| K100D | 40 |
| αSweet DIGITAL | 23 |
| SD9 | 19 |
| F8.0 | 181 |
| F11 | 131 |
| F5.6 | 64 |
| F4.0 | 50 |
| F13 | 23 |
| 17mm | 347 |
| 35mm | 102 |
| 18mm | 37 |
| 24mm | 22 |
| 28mm | 21 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
タムロンA037の公式仕様では、対角画角はフルサイズで103度41分〜63度26分、APS-Cでは78度46分〜43度29分となる。同じ実焦点距離17〜35mmでも、APS-Cでは写る範囲が狭まるため、フルサイズの超広角ズームとしての説明をそのまま当てはめることはできない。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
キヤノンEF17-35mm F2.8Lは1996年4月に発売された。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM ニコンAF-S17-35mmはD1と近い時期の製品として公式技術史で語られる。しかしD1のDXセンサーでは広角側が十分に広くならず、その問題がDX専用12-24mmの設計につながった。フィルムでの超広角ズームが、撮像範囲の変更で異なる役割になった例である。4公式 ニコンNIKKOR Thousand and One Nights 68
タムロンA037は2018年にニコンF用とキヤノンEF用を発売した。F2.8一定ではなくF2.8-4を採り、同じ焦点距離域で携帯性を重視する選択肢を示している。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
望遠端の明るさと質量を比較する。EF17-35mm F2.8Lは全域でF2.8を保ち、質量545gである。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM A037は35mm側の開放がF4となる一方、460gに収まる。暗所で望遠端もF2.8を使うか、荷物を抑えるかという選択になる。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
近接能力にも違いがあり、EFは最短0.42m、A037は全域0.28mである。両者のフィルター径は77mmだが、同じ焦点距離やフィルター径であることは、マウント、AF、絞りの互換性まで同じであることを意味しない。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
1996年4月発売の一眼レフ用F2.8広角ズームである。質量545g、フィルター径77mm、最短撮影距離0.42m、最大撮影倍率0.11倍。非球面レンズ2枚を採用し、リングUSM、インナーフォーカス、フルタイムMFを備える。後部にはゼラチンフィルターホルダーを持つ。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM
ニコンF用は2018年9月4日、キヤノンEF用は10月2日発売と公式に記される。質量460g、最短撮影距離0.28m、最大撮影倍率1:4.9、フィルター径77mm。長さはF用90mm、EF用92.5mmである。開放F値を可変とし、携帯性と近接を求める一眼レフ用の例である。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
ニコンの公式技術史でD1とともに語られる、一眼レフ用のF2.8広角ズームである。D1ではセンサーが小さいため、フィルム機と同じ広角の使い方ができなかった。製品の焦点距離だけでなく、フィルムからDXへ移った際の画角の変化を知るうえで意味のある製品である。4公式 ニコンNIKKOR Thousand and One Nights 68
内容の確認日: 2026年10月23日