駒津峰
3時間かけてなんとか駒津峰(甲斐駒6合目)に辿り着きました。 昨年は2時間だったので1時間も余計に。 体調とか気温とかかなり影響しますね。 ここから真ん中の山頂まで1時間半。。。挫けそうでした。
17-35mmは、35mm判フルサイズで超広角から広角を覆うズームの焦点距離域である。17mmで手前と奥を広く写し、35mmで主題を絞った街並みや風景を切り取れる。フィルム時代からのF2.8一定型と、携帯性を重視したF2.8-4型があり、APS-Cでは画角の役割も変わる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
3時間かけてなんとか駒津峰(甲斐駒6合目)に辿り着きました。 昨年は2時間だったので1時間も余計に。 体調とか気温とかかなり影響しますね。 ここから真ん中の山頂まで1時間半。。。挫けそうでした。
200mmで撮った時は、トンボがセンサーのゴミのように写ってました。
一耕人さんが投稿された中華そばの楽しい会話のやり取りの中に 支那そばの名前がでてきておりましたので それに便乗して古い写真ですが投稿させていただきました。 4年前、群馬・草津温泉街で撮った写真です。
昨年はこの時間帯高山病でダウン、一昨年は悪天候で見られなかった光景。 3年目にして初めて見る事が出来ました。 右奥、槍ヶ岳〜穂高、真ん中、大天井岳〜常念岳 左奥、南アルプスとうっすら富士山
以前投稿した三春の天神桜です。日の丸ですが今回の旅で撮った中ではお気に入りの一枚です。
滝桜の後ろにある神社です。名前は忘れました。 見上げると素晴らしいのなんのって。
室町時代の禅宗の画僧「雪村周継(せっそん・しゅうけい)」が晩年に住んでいたといわれる「雪村庵」にたたずむ桜です。
三春町で偶然通りかかって撮りました。 滝桜はまた後日。
ひと月前の上高地、今ごろは雪どけも進んで春の色合いになってきたでしょうか? お寒い写真でスミマセン <(_ _)>
オリオン座も見ていた1本桜
これも毎年撮る構図です。 ソフトで歪みをだいぶ補正しました。
茨城県は龍ヶ崎市にあるお寺の境内にある樹齢400年のエドヒガンです。昨日はライトアップすると言う事で行ってきました。 写真は日没直後です。
毎年おなじみ千葉県山武市長光寺のウバヒガンシダレザクラです。 樹齢約350年 今年も奇麗に咲いてくれました。ありがとう!
桜劇場開幕!
赤外線フィルター使用です。 今しばらくお寒い写真が続きますが、今週末は桜が撮れそうです。
ちょっと普通のモノクロとは雰囲気が違います。 あんまり変わんねぇ〜か?
似たような写真で恐縮です。 これが撮りたくて訪れたようなものですね。 本日、貼り逃げ <(_ _)>です。
恥ずかしながら上高地は初めての訪問でした。 こんな素晴らしいところならもっと早く来るべきだった。。。 春も秋も夏も奇麗なんだろうなぁ。 背後のお山は活火山焼岳です。
と言えばどこに行ってきたかわかりますね。 今冬最後を飾るに相応しい旅となりました。
北の青いお星さん。 どうか私をあなたの所へつれてって下さい。 やけて死んでもかまいません。 今回の美ヶ原、山な〜んにも見えませんでした。残念
ネタが無くなったので昨年の横浜から。 アルハンブラの思い出にコメントいただきありがとうございます。
日没後間もないので少しばかり空に明るさが残っていますが 満点の星に心を奪われました。 美ヶ原です。
気温は氷点下10°近くでしたが、 風もなく穏やかなお天気でスノーシューをする若者達も楽しそうでした。
美ヶ原に行ってきました。 流れる星に願いをこめて(宝くじ当たりますように!)。。。流れたのは人工衛星ばかりで 残念
芸術は難しいなぁ〜
こんなお洒落なところでデートしたなんて思い出はありません。 今となっては近づくことさえ照れくさいですね。
横浜中華街です。みなとみらいに比べると閑散としていました。 広角のスナップは写りすぎて難しいです。
クリスマスシーズンと言うこともあり大変な人出で賑わっていました。 さすが都会です。
土曜の朝は2時起き、日曜は3時半起き。 土曜の朝方はたくさんの流星が見られましたが、写っていたのはほんの数枚。 まっ肉眼で見られたから良いか。
忘年会が続きます。 朝日がやけに眩しかったり
17-35mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| 17-35mm | 359 |
| AF17-35mm F3.5G | 70 |
| TAMRON 17-35mm F2.8-4 | 40 |
| 17-35mm F2.8-4 | 32 |
| AF17-35mm F2.8-4(D) | 28 |
| EOS 5D Mark II | 306 |
| α-7 DIGITAL | 94 |
| K100D | 40 |
| αSweet DIGITAL | 23 |
| SD9 | 19 |
| F8.0 | 181 |
| F11 | 131 |
| F5.6 | 64 |
| F4.0 | 50 |
| F13 | 23 |
| 17mm | 347 |
| 35mm | 102 |
| 18mm | 37 |
| 24mm | 22 |
| 28mm | 21 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
タムロンA037の公式仕様では、対角画角はフルサイズで103度41分〜63度26分、APS-Cでは78度46分〜43度29分となる。同じ実焦点距離17〜35mmでも、APS-Cでは写る範囲が狭まるため、フルサイズの超広角ズームとしての説明をそのまま当てはめることはできない。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
キヤノンEF17-35mm F2.8Lは1996年4月に発売された。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM ニコンAF-S17-35mmはD1と近い時期の製品として公式技術史で語られる。しかしD1のDXセンサーでは広角側が十分に広くならず、その問題がDX専用12-24mmの設計につながった。フィルムでの超広角ズームが、撮像範囲の変更で異なる役割になった例である。4公式 ニコンNIKKOR Thousand and One Nights 68
タムロンA037は2018年にニコンF用とキヤノンEF用を発売した。F2.8一定ではなくF2.8-4を採り、同じ焦点距離域で携帯性を重視する選択肢を示している。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
望遠端の明るさと質量を比較する。EF17-35mm F2.8Lは全域でF2.8を保ち、質量545gである。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM A037は35mm側の開放がF4となる一方、460gに収まる。暗所で望遠端もF2.8を使うか、荷物を抑えるかという選択になる。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
近接能力にも違いがあり、EFは最短0.42m、A037は全域0.28mである。両者のフィルター径は77mmだが、同じ焦点距離やフィルター径であることは、マウント、AF、絞りの互換性まで同じであることを意味しない。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
1996年4月発売の一眼レフ用F2.8広角ズームである。質量545g、フィルター径77mm、最短撮影距離0.42m、最大撮影倍率0.11倍。非球面レンズ2枚を採用し、リングUSM、インナーフォーカス、フルタイムMFを備える。後部にはゼラチンフィルターホルダーを持つ。3公式 キヤノンEF17-35mm F2.8L USM
ニコンF用は2018年9月4日、キヤノンEF用は10月2日発売と公式に記される。質量460g、最短撮影距離0.28m、最大撮影倍率1:4.9、フィルター径77mm。長さはF用90mm、EF用92.5mmである。開放F値を可変とし、携帯性と近接を求める一眼レフ用の例である。1公式 タムロン17-35mm F/2.8-4 Di OSD A037 仕様
ニコンの公式技術史でD1とともに語られる、一眼レフ用のF2.8広角ズームである。D1ではセンサーが小さいため、フィルム機と同じ広角の使い方ができなかった。製品の焦点距離だけでなく、フィルムからDXへ移った際の画角の変化を知るうえで意味のある製品である。4公式 ニコンNIKKOR Thousand and One Nights 68
内容の確認日: 2026年10月23日