Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD15 |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 5.4.0.0002 |
| レンズ | 17-50mm |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/50sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | "Monochrome" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 880x1320 (342KB) |
| 撮影日時 | 2012年12月09日(日) 07時32分 |
足元が悪いにもかかわらず参拝に来られる方々がおられるんですね。 私のような行儀の悪いアマチュアカメラマンが入れる様な場所ではないような。 にもかかわらず、縁あって過日稚拙な写真を奉納させて頂きました。 昨日も未明から撮影に入らせて頂き、午後に愚息の前厄祈願に伺う際に持参したところ、またもや奉納品として扱って頂きました。 こりゃ 愛宕神社さんには足を向けて寝られないなと思った次第であります。 ん〜 神社さんに頭を向けると北枕になっちゃいます^^; 困ったぞ これは。 SPP、真面目に現像してみましたが難しいですね。 セレクトした写真も面倒な絵なので余計だったのかもしれません。 短気な小生。えい面倒。モノクロでいい! 顔を出させたくなかったもので、ちょっとだけ調整をしました。 こうゆう大人しい写真が私には向いているようです。 本年もよろしくお願いいたします。
詠伊順さん おめでとうございます。 へへぇ キャノン板では、正式にごあいさつさせて頂きましたが、 こちらでは皆さん結構な趣味人の方々がおいでのようですので、シレっと入れ替わろうかと思ったのですが、 悪いことはできませんね^^; でも、詠伊順さんも賀状(国後の日の出)にコメントくだっておいでなのに、お人が悪い^^ ウォルター 改 一耕人であります。 亡き祖父の俳号を頂くこととなり、世界は違えども良いことではと親戚一同喜んでくれております。(酔狂な一族ですよね^^;)
あけましておめでとうございます。 そうかなー、と思ったんですけどやっぱりでした(^_^) 枝に積もった雪、ふわっとした感じが素敵ですね。明暗のバランスもいいなぁと思いました。 これからはモノクロにも挑戦してみたいです。 本年もよろしくお願いいたしますm(_ _)m
Canon板では襲名披露あったのですね、人の文章をよく読んでないのでわかりませんでした、国後の日の出・・国東と誤読しておりまして、九州の人かと思いました。 詠伊順・この投稿名は検索して、同一人物が存在しなかったのですが、最近、映画監督がいるようです、祖父の画号を継ぐのは、収蔵されている美術館や現役で描いておられる弟子様の迷惑になるので、そのまま継げません。継ぐなら字を変えて、笑休 にしようかなと思います。
明けましておめでとうございます。 一耕人さん、【4:4965】のような写真は多分、一般受けはしないと思います。 一般的には、シンメトリー構図には違和感があるんですね。 言わば一神教の雰囲気があって、日本人の美学にはそぐわないんでしょう。 それとハイアマチュア人には、ノイズと、どきついコンラストも御法度です。 キヤノン板の写好さんのような優しい絵が日本人向きですね。 でもまあ、色んな雰囲気の写真があってよい、ということで載せました。 国後島(くなしり)択捉島(えとろふ)は日本領土といいながら現実には ロシア領土となっています。馴染みが薄く国東半島と見間違うのも納得です。 冷戦の終結を早めた海上自衛隊航空部隊の功績 http://ksa.axisz.jp/RC101Yamauchi.htm マスコミが報じない「北方領土が返って来ない本当の理由」 http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n46021 こういうのを見ると、核戦略システムが無効になりロシアが再び分裂しない限り 日本は千島列島を取り戻せないということになります。 上記の海自の文章のような日本が冷戦終結(ソ連敗北)に果たした役割には、 実はもうひとつあって、日本の省エネルギー技術が世界の石油消費を抑え、 それでソ連石油の外貨獲得量を減らしたことが、ソ連崩壊の一助となっている という話もありました。 話しついでに付け加えると、今の中国にとって核兵器搭載原潜の遊弋の 海となるのが南シナ海であり、今話題の第一列島群と第二列島群の間の 太平洋です。東シナ海の尖閣・西南諸島はその入り口にあり、ここを確実に 日本が抑えて置かなければ、日本や東南アジアなどの西側諸国の命運は 尽きるのです。 こんな具合で海というのは防衛上も大きな意味を持っていて、地政学的に 言えば、海を制するものが世界を制するんですね。 というわけで、国後やオホーツク海の鮮明な写真があれば見せて頂けますか。 詠伊順さん、キヤノン板の柔らかな描写の一連の写真群、ある意味で 私小説風の雰囲気か漂っていて貴重な投稿かと思います。 とくに「キッチン」は名作です。 シグマの山木社長インタビュー記事を漁っていると、日本、韓国、中国、台湾の ユーザーは背景がボケた絵を好む、とありました。 シグマ山木社長インタビュー(前編) 2010/1/25 http://blogs.yahoo.co.jp/ka_tate/60911341.html シグマ山木社長インタビュー(後編) http://blogs.yahoo.co.jp/ka_tate/60911342.html 間違いなくこれは日本人の好みというか写真美学が東アジアに伝播している 結果だと思うんですが、水墨画にしろ元々そういう嗜好性の下地はあります から受け入れやすかったのでしょう。 そういう描写スタイルだけでなく、一連の連載小説風な写真の出し方、掲載の 仕方というんですか。こういう写真の提示方法は始めてみました。 各々の写真が一連の物語となって、まるで写真集をみているような錯覚に陥る んですね。ちなみに日本の写真集は海外で高く評価を受けているそうです。 日本にはワンピースのオリジナル写真プリントの市場はないようなものですが、 一連の写真群としての写真集(自費出版が多い)は西欧の人々の関心を引き 着けているようです。
zzrさん こんばんは やはり写真で解るものなんでしょうかね。 各々癖がありますので、じっくり見ている方であれば解るんでしょうね。 ちなみに、詠伊順さんにはキャノン板で丸裸にされてしまいました^^; モノクロも楽しいですね。もっともこの写真は背景の朝焼けが上手く表現できずに手を挙げた代物であります。 月光のモノクロペーパーも面白いですよ。 PCの前ですが、なにか暗室に入った気分にさせてくれますよ^^ こちらこそ本年もよろしくお願いいたします。 追伸 西川町の「玉貴」さん。素晴らしいですね。 各個室に贅を凝らした美工芸品の数々。 危うくスイッチが入りそうになりましたが、かみさんが怖くて慌てて切りました。 今度、お昼であれば比較的リーズナブルに入れそうですので、一度如何でしょうか。 詠伊順さん こんばんは ありゃ〜 お弟子さんまでお持ちのおじい様でしたか。 水飲み百姓の一俳人とは世界が違いますね。それでは、おいそれと襲名なんて遊べませんね。 でも、直系のお孫さんが継いでくれるのであれば、おじい様も喜んでくれるのではないかと思いますが・・・ 世界観が違いますので私ごときが口を挟むべきではありませんね。 因みに三代目になりそうなのが二人。実家で就職が決まらずにうだうだごろごろやっているピアニスト&フルート奏者。 就職は決まったが、できれば美工芸系の仕事に就きたいとごねているトランペッター。 弟夫婦は普通の会社勤めを望んでいるようでありますが、 トランペッターの方は自由奔放人間。果たして、どうなることやらであります。 でも、血ってのは怖いですね。確実に同じ遺伝子が引き継がれているのかなと、我愚息も含め考え入った正月でありました。 kusanagiさん こんばんは またまた、貴重な情報、御見識。ありがとうございます。勉強になりますm○m 【4:4965】の写真については、あまりにもとんでもない作品ばかりを見てきた後にシグマ板を訪れたものですから あのような失礼なコメント申し訳ありません。 ところで、まさか私の先輩なんてことはありませんよね。似たような方を上に持つものですから・・・ 某企業さんのお仕事で、福島に行きませんかって言いましたところ。 「毎月行っとるわい。誰が好き好んであんなところに常駐するかい。馬鹿もん」と一括されてしまいました。 仙台はもちろん東京でさえも、線量が上昇しているとのことでした。(怖っ 写好さんのお写真は素敵ですね。私もファンのひとりであります。 あのような写真をと思うのですが、私の場合はどうしても遊びが先に来てしまいますのでまともな写真になりませんTT 2,3年に一度は北海道に渡っていましたので、北方領土に絡む写真も多少は保有しております。 人様にお見せするには恥ずかしいものばかりですが、機会をみて順次アップしてみます。(Exif消してこちらの板でもよろしいでしょうかね。) 国後の写真はプロの方々も多く撮られておりますので、私のような素人が表に出る必要もないかと思っております。 しかし、福島に関しては、地元東北ということで思い入れもありますので・・・ 3年程前でしたでしょうか。三春の滝桜が開花してから雪が降った年がありました。 帰宅後天気予報を見ておりましたところ雪の予報。慌てて高速を飛ばし三春町に入りました。 案の定、漆黒の闇に雪を綺麗に羽織った滝桜が待っていてくれました。 一晩撮影しておりましたので、他に撮影している方がいないことも確認しております。 震災後、苦しい思いをしている福島県の方々の多少なりとも勇気付けにでもお役に立てればと、 送らせていただいたのですが、ウンともスンとも梨の礫。 作年末別件で、三春町の観光課に電話した際に「あの写真はどうなったんでしょうか」と尋ねたところ、 「えっ そんな写真があるんですか。直ぐに調べてご連絡させて頂きます。」と丁寧な女性職員さん。 ところが、その後も梨の礫。 プチッときたものですから、元旦早々、守衛さんしかいないだろうというところを見計らってTEL。 直接、観光課の女性職員に言ったところで気の毒でしかありませんので、仕事初めの日にでもと以下を託ました。 「これこれ、こうゆう写真のデータが観光課さんに行っているはずですが、恐らく紛失か何かされたのでしょう。 この写真は、福島県の復興に携わる某企業さんに使用して頂きますので、データが出てきても三春町さんでの 使用はご遠慮ください。」旨の言伝をお願いしたところでありました。 確かに観光等で潤っている町ではありますが、この現状下福島県全体のことを考えるべきと、私は考えますが如何なものでしょうか。 私の奢りと考えるべきなのかkusanagiさんのご見解を頂ければ幸いであります。 長文・駄文で申し訳ありませんが、是非ご意見をお聞かせ願えればと思います。 よろしくお願いいたします。
同じSD15で撮影された写真
SD15で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
おめでとうございます。一耕人さん、旧ハンドルネームはウォルターの人ですか?間違ってましたら、ごめんなさい。