屈斜路湖
美幌峠から。
19mmは、APS-CのソニーEでは28.5mm相当の広角、マイクロフォーサーズでは38mm相当の少し広めの標準となる焦点距離である。小型のF2.8単焦点として街角や日常に使える。シグマにはEX DNとArt DNの二世代があり、同じ設計の系列でもマウントによる画角と寸法を読み分けたい。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
美幌峠から。
道東は天気が良く気分も良かったです。
湯気が凍ってできるんだそうです。
屈斜路湖の湖畔。温泉でも湧いてるのか氷が張ってないトコがあって白鳥がいました。
ちょっと足をのばして次年子に。 ここの蕎麦は食べ放題ですが私は三杯が限界。。 大根のおろし汁でいただきます。
青空が出たので出かけてみました。
冬の青空は良いですね。 気分がさっぱりします。
晴れ間に働いてる除雪車。 山形の冬道は他の県に比べると安心して走れる気がします。
同じく由良の海外にて。 漂流物の中の食べ物を探してたんでしょうか。 とても小さかったので秋に生まれた子かな。。 今度のためのドッグフードが車にあります。
鶴岡市由良。 風物の波の華が飛んでます。
山形の観光地ではどこでも見かける玉こんにゃく。 出汁にしてるスルメの方が好きなので無心しますが、頂けるのは本当に希 ^ ^
山寺にて。 屋根から落ちる氷の粒がキレイだったので撮ってみました。
登り始めは晴れてましたがここに来た時は曇り空でした。 月曜だというのに中国からの観光客でいっぱいです。 なんとなく一頃よりマナーが良くなってるような。 でも禁止されてる筈のドローンを飛ばしてるのがいました。
まとまった雪が降りました。 バイクの轍は郵便屋さんでしょうかね。。
由良付近の砂浜。 波が穏やかな時は小さな瑪瑙なんか拾えます。 この時間の海面の色はなんか好きです。
庄内の海を見に行ってきました。 結構荒れていて冬の風景になってきた気がします。 手前の海面は泡立って波の華が出来てました。 もう少し風が強いとこれがシャボン玉みたいに飛ぶようになります。
大きな銀杏があります。 若い銀杏は全部黄色の落ち葉ですが老木は緑の葉が目立つ気がします。 でも会津の田んぼの真ん中にあった大木の落ち葉は全部黄色だったような。。環境なんですかね。 HDR。
凍った落ち葉でも撮ろうと思いましたが冬季閉鎖になってました。 山形県でイノシシ注意の看板は初めて見ました。 最近生息域が北上してるようです。
菌床ものよりは美味しい原木ナメコ。 原木はクヌギよりブナのが美味しいらしいけどサクラは?
温度管理や水やりが大変だと仰ってましたが北風の外とハウスの中は暖かくて別世界でした。 毎日生えてくるキノコを見れるのも楽しそう。 裏にキノコハウス作ろうかな ^_^
山寺の街並は霧の下です。
銀杏並木がある公園。 カメラマンで賑わってます。
猛毒の似てるキノコがあるので注意が必要です。
晩秋のキノコが出てきました。
HDRにしてみました。 やりすぎたかな。
昨日も山に行ってきました。 手前の株は子供の頭位の大きさです。 これからだんだんクロフと呼ばれる舞茸が出てきます。楽しみです。 最近山歩きはダイエットが目的の一つになってますが今年のキノコとりで10キロ以上痩せました。 体重が減ると体の調子がいいです。
歩いてたら好奇心旺盛な小鳥(親指位)が手の届きそうな場所にとまりました。 可愛かったです。
食べられるヌメリスギタケと思ったのですが自信が無かったのでスルー ^_^;
県境、吹浦の磨崖仏です。 長い年月の風化で表情が分からなくなってる羅漢もいます。
麓でバイク女子の落とし物を拾いました。ケーサツに届けるつもりでしたがレストハウスで休んでたカップルに声かけたら当たり。 聞いてみて良かったです。 刈田岳レストハウス付近にて。
19mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| 19mm F2.8 | 410 |
| E 19mm F2.8 | 54 |
| SIGMA 19mm F2.8 DN | 4 |
| DP1 Merrill | 367 |
| dp1 Quattro | 43 |
| NEX-5 | 30 |
| NEX-5N | 13 |
| α5100 | 9 |
| F2.8 | 70 |
| F4.5 | 58 |
| F4.0 | 55 |
| F6.3 | 51 |
| F5.6 | 47 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
ミラーレス用の初期世代で、6群8枚構成、7枚羽根の円形絞り、最短撮影距離20cm、最大撮影倍率1:7.4、フィルター径46mmである。マイクロフォーサーズ仕様は140g、最大径60.6mm・長さ45.7mm。APS-Cとマイクロフォーサーズへ同じ実焦点距離を展開した小型単焦点である。3公式 Sigma19mm F2.8 EX DN
A013世代のArtで、6群8枚、最短20cm、最大1:7.4、フィルター径46mmという仕様を持つ。4公式 Sigma19mm F2.8 DN Art マイクロフォーサーズ用は160g、E用は170gで、長さも異なる。前者は38mm相当、後者は28.5mm相当となり、同じ系列を異なる画角で使う例である。レンズ内OSは備えない。1公式 Sigma19mm F2.8 DN使用説明書
内容の確認日: 2026年10月23日