十六羅漢岩
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Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2.5sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\x15\x00\x02\x00\x14" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1828x1218 (2.2MB) |
| 撮影日時 | 2012年02月13日(月) 04時18分 |
1.
2018/10/15 22:16
県境、吹浦の磨崖仏です。 長い年月の風化で表情が分からなくなってる羅漢もいます。
3.
2018/10/18 05:29
おはようございます。 この画像にあるのは8仏+獅子の横顔(中央、水平線の左側)です。 他の磨崖仏は右奥の磯にあります。 安山岩という事で風化が早いようです。 石仏は色々な場所で見てますが遠野と津軽の石仏が好きです。
同じDP1 Merrillで撮影された写真
DP1 Merrillで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
えーっ、8仏までは数えられました。(^^ゞ 東北には素晴らしい石仏が数おおくあるようですね。 この石仏を回って撮影するだけでカメラマンの一生は費やされるだろうという感じです。