ヤマユリの香りに包まれて2
寄って、潜り込んで一段と香りを感じる事ができました。 実は前の晩ジョギングで足首を捻って、歩くのは影響ないですがこの斜面は結構きつい状況でした。でも、撮っている時は集中しているせいかあまり気になりませんでした。
20-40mmは、APS-Cを基準にすると標準域を中心とする2倍ズームである。立ち位置と画角を少しずつ変えて日常を切り取る使い方に向く。一方、フルサイズでは超広角から標準までとなり、同じ数字でも広い風景や背景を残した近接撮影を担う焦点域へと役割が変わる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
寄って、潜り込んで一段と香りを感じる事ができました。 実は前の晩ジョギングで足首を捻って、歩くのは影響ないですがこの斜面は結構きつい状況でした。でも、撮っている時は集中しているせいかあまり気になりませんでした。
斜面に広がるヤマユリ、香りに包まれて癒やされてきました。 ユリまでの道は無いのですが、人が歩いた後は少し痕跡ができて、こうして道になるんだなと実感しました。
masaさん撮影の数秒前、別角度からです。 花にピントを合わせている最中でしたが、何かが横切った瞬間「シメた!」と思ってシャッタ押しました。(笑) アブは同じ個体かと思います。
本日、八国山にご招待頂き、プチオフ会でした。 masaさんには、色々花の名前等教えて頂きましたが、帰って風呂入って出たらきれいにリセット。(汗) 順番に再度教えていただかないといけません。 山に入る前の畦道での、ちょっと変わった形の小さな花。
マツバボタンかなと思って近づいたら、同じ仲間ではあるけれどポーチュラカの様です。 ミツバチも忙しそうに飛んでました。
紫陽花もそうですが、ほたるぶくろも季節を感じる花です。 形も好きなんですよね。
出しそびれから1枚。咲き初めの紫陽花、手強い木漏れ日でしたが何とかイメージ通りになりました。
ドクダミ三兄弟が並んでいました。 「赤とんぼの羽を取ったらアブラムシ」的に、 「ドクダミの白い葉を取ったら水芭蕉」でもいけそうな気がしてきました。(笑)
八坂庚申堂のくくり猿。カラフルで、インスタスポットになるのも頷けます。
息子が家族旅行をお膳立てしてくれて、久々に京都へ出掛けてきました。 大阪出張の時は時々京都まで足を伸ばした時もありましたが、金閣寺は、もしかすると30年ぶりかも・・。
クサイチゴ、どこを見ても赤く小さい粒々がまばらで、いつまで経っても一面とはなりません。 時々、丸く実ったのを3粒くらいづつ頂いてます。
出しそびれの近所のカントウタンポポ(ニホンタンポポ)です。 心地よい初夏の陽気、青空も気持ちよかったです。
全面から押し寄せてくるような圧倒的なグリーン&初夏の日差し、最高でした。
前日の雨でしっとりとした森の中、木漏れ日指すセルバヒエンソウが足元に広がり可愛らしかったです。 エンゴサクとはまた違った浮遊感、しゃがんで見ていても飽きない感じでした。
一つだけ丸く実になっていました。 連休後半に期待かな?
小さくても良く出来ているなと、まじまじ感心してしまう。 しっかり絞って撮ってみました。
先週3輪だけ咲いているムラサキハナナを確認した場所は、背が低くあまり紫は目立たないものの、一面に花を付け始めました。 別の場所では、「ありゃ、もうこんなに咲いている!」 春の勢いが止まらない感じです。 時々、邪魔な人を消すのに使っているLuminarですが、キエフに設立された会社とのこと。早く収束してほしいものです。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000040209.html
気が付けば、「お花畑やぁ~」状態です。 一面の落ち葉だったところも緑が増え、そしてお花畑になりました。
近くの公園でも、河津桜が五分咲きくらいになりました。 時々ヒヨドリが来ています。 ポイントの花と蕾は深度内に、そしてそこそこのボケと、だいたい撮りたいイメージのベースにはいつもそんなのがあるのですが、今回いい塩梅になったかな?
森の中の足元、ムラサキハナナが咲き始めたのを見つけました。 とりあえず3輪でしたが、一面になるのが楽しみです。 頭で思う以上に、季節は進んでいるんだと実感します。 出掛けたくなりますねぇ・・・。
すみません、他の機種の現像パラメータを当てていたようで、修正しました。 こちらを正でお願いします。(汗)
いよいよミモザも咲きました! 見ているだけで気持ちも上がります。 コメントは、後ほど・・。
今年は、本当近所のお決まりの同じ様な場所でしか撮っていませんが、クリスマスローズを見つけました。 そう言えば、Ekioさんが言っていたなと・・。 急に曇って、風が冷たくなり一気に寒くなってきたので、これ撮ってから即家へ帰りました。
そう言えば、これを撮るのが当初の目的だったので、最後にアップします。天気がいまいちですが、証拠写真ということで。 masaさん、Ekioさん朝早くからの計画にお付き合いいただきありがとうございました。 写真という、目的が同じ人間が集まった旅は、やはり楽しいものです。本当に充実した時間でした。 私もこれで、富士四湖オフ会報告終わります。
私も太陽を入れて、太陽~大気(雲)~惑星(地上)までを縦位置で! というか、不自由ないと言いながら換算30mmでは横位置が厳しかったというのが正直なところです・・。(汗) 雲の形が色々に見えて楽しかったです。 左上、スヌーピーにタツノオトシゴ、中央はイノシシ雲、そのすぐ上がインコ雲、右下はリアル調の羊雲等々。 他も、何かに見えそうな感じがします。
もみじ回廊、日差しがない時間帯ですが、赤黄緑と色に魅せられて同じ様な写真を量産してしまいました。(汗)
滝の上側から入り口、池方向の景色です。 色彩を覗き込む先にある重なり感、堪りませんでした。
美術館の庭園にある滝、太陽が背景に回って虹が見える場所が刻一刻と変わってきます。 結構な枚数をここで撮りました。(笑) 右側の滝にも薄っすらと見えるような見えないような・・ダブルの虹、肉眼でも何となく分かるくらいでしたがカメラの液晶では全くわからず。 中腰、スクワットの成果です。
秋晴れの心地よい日でした。 ちょっとあちこち出かけていたら身近な所も一気に秋らしくなっていていてびっくり。
最近、どうもタイミングが悪くて撮ろうと思ったものが常に日陰になってます。(汗) 奥にだけ光がある状況ですが、薔薇は綺麗だったのでめげずに撮ってみました。
20-40mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 Limited | 251 |
| HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4ED Limited DC WR | 99 |
| 20-40mm | 15 |
| HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 ED Limited DC WR | 15 |
| DT 20-40mm F2.8 SAM | 2 |
| PENTAX K-3 Mark III | 147 |
| PENTAX KP | 142 |
| PENTAX K-3 | 75 |
| EOS 20D | 6 |
| SD10 | 5 |
| F5.6 | 163 |
| F5.0 | 75 |
| F4.0 | 44 |
| F3.5 | 29 |
| F6.3 | 27 |
| 40mm | 207 |
| 20mm | 48 |
| 30mm | 23 |
| 33mm | 19 |
| 31mm | 16 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
APS-C用のDA Limitedは35mm判換算30.5〜61.5mm、画角70〜39度であり、肉眼に近い見え方の標準域を中心とする。フルサイズ用のタムロンA062は、フルサイズでは超広角20mmから標準40mmまでを覆い、APS-Cで使うと公式には30〜60mm相当となる。撮影フォーマットによって、この2倍ズームの役割は大きく異なる。1公式 リコーイメージングHD DA20-40mm公式情報2公式 タムロン20-40mm A062公式情報
主役の大きさを揃えるとき、広角側で近づけば周囲を広く含み、長い側で距離を取れば背景を狭くまとめられる。画角を動かす幅だけでなく、撮影位置をどう変えるかも構図を決める要素となる。3公式 ソニーレンズ選びナビ
APS-C一眼レフ用の標準ズームで、自然な見え方を中心に風景やポートレートを想定する。アルミ削り出し外装、HDコーティング、防滴構造を組み合わせ、DCモーターAFをLimitedで初採用した。最短0.28m、最大0.20倍で、9枚の円形絞りを備える。最大径71×長さ68.5mm、質量283g、フィルター径55mm。標準域を小刻みに調整しながら持ち歩く構成である。1公式 リコーイメージングHD DA20-40mm公式情報
フルサイズミラーレス用のF2.8一定ズームで、ソニーE用は長さ86.5mm、質量365g。20mm側は最短0.17m、最大1:3.8で、背景を広く残して主役へ寄れる。VXDリニアAFを採用し、ズームリングは65度で全域を操作できる。67mmフィルターとLens Utilityに対応し、メーカーは小型ジンバルやVlogも含む写真・動画兼用の役割を示している。2公式 タムロン20-40mm A062公式情報
内容の確認日: 2026年10月23日