葱坊主の背比べ
乗鞍高原を一旦休憩して、近所の畑です。 ペン太さんに感化されて、黄色フィルターを付けたのを想定したモノクロ仕上げで。 昔、ネオパンFを希釈現像にて増感して、ISO400くらいで使っていたのを4号印画紙でコントラストの帳尻合わせていた時のイメージを思い出しながら現像してみました。 コピーフィルムなので粒子が見えないくらい細かくて、大きなサイズに焼き付けしながら「おぉ」と感動していたのを思い出しました。
20-40mmは、APS-Cを基準にすると標準域を中心とする2倍ズームである。立ち位置と画角を少しずつ変えて日常を切り取る使い方に向く。一方、フルサイズでは超広角から標準までとなり、同じ数字でも広い風景や背景を残した近接撮影を担う焦点域へと役割が変わる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
乗鞍高原を一旦休憩して、近所の畑です。 ペン太さんに感化されて、黄色フィルターを付けたのを想定したモノクロ仕上げで。 昔、ネオパンFを希釈現像にて増感して、ISO400くらいで使っていたのを4号印画紙でコントラストの帳尻合わせていた時のイメージを思い出しながら現像してみました。 コピーフィルムなので粒子が見えないくらい細かくて、大きなサイズに焼き付けしながら「おぉ」と感動していたのを思い出しました。
と、テレビで言ってましたが、近所の竹林のある緑地公園でも例年になくにょきにょきと出てました。 筍採りは大得意で、鍬があれば中央のやつだったら左後ろを2回掘って、左後ろから一撃でコロリと30秒も掛からないくらいでしょうか? 掘っている家族もいましたが、区の公園は採っていいのかなと、我慢しました。
花たちの後ろの正面、画面中央にいるのは、何かの幼虫でしょうか? この間まで土が見えていた足下が緑で埋め尽くされました。
一輪、木漏れ日で浮かび上がるのを見付けて慌てて撮りましたが、あっという間に日陰になってしまいました。 花と光の条件が揃うのを探すのも楽しいものです。
もう1枚失礼します。 確かに飛んでる浮遊感は感じますが、燕とは想定外でした。 アップ版もご覧ください。
「なんのこっちゃ?」というタイトルですが、今回撮影したのはメダカというよりトンボっぽく見えました。 木漏れ日が心地よく、今年初めてアゲハにも出会えました。(撮れませんでしたが)
道路脇も、つい立ち止まってしまう色彩が増えてきました。
下を向いて影の中咲く花が多いですが、緑の中の赤は目を引きますし、日向とのコントラストも楽しめました。
天候にも恵まれて、なかなか贅沢な景色に出会えました。
近所の椿園では、色んな種類の椿が一斉に咲き、心躍る鮮やかなコントラストを楽しめました。
色彩がない時期に、ベランダで唯一咲いているレウィシア、毎年楽しませてくれます。
暗いズームでも、Limitedらしさを何処となく感じる、お気に入りレンズでも撮ってみました。
ふと足元を見たら、知らないうちに結構咲いていました。 最近、望遠の写真しかアップしてなかったなぁ・・。(汗)
道路で日陰になっている場所ですが、こんな時期ヤマボウシの紅葉が何ともいい色でした。 体調不良で2日ほどダウンしてましたが、明日はそろそろ仕事しないとまずい・・。
年末年始の休みになって3日目ですが、大掃除専念でカメラ持ってないので、撮り納めとなった27日の夕暮れです。 皆様、今年もお世話になりました。 良いお年をお迎えください!
見上げた紅葉より、足元の華やかさにビックリです。 少し彩度も落としているのですが、パッと明るい雰囲気に100枚以上撮ってしまいました。(汗) なんとか昨日仕事を収められて、今日は一日掃除です。
嫁さんと二人だけですが、5号のホールケーキを買い、3時のおやつに早速いただきました。 Limited 43mmも本日修理出してきたので、来年早々には復活できそうです。
この辺りは、先週がピークだったようです。 今日行ったら、右側の木は半分葉っぱが無くなっていました。 秋が一気に加速しているのを感じます。
Ekioさんの「どっぷりと暮れる」から34分後。 晴れている感じなんだけど、どこかモワーットしながらも不思議な色合いが広がっていました。 何か良いなぁと思って1枚。
masaさんもアップされたヤブミョウガ、イメージは昴(プレヤデス星団)かな? Limitedシリーズ最後は、購入から気が付けば早9年、一番出動率が高いズームです。
食べる(食べられる)ための実ではなく、ただただ触ると手がベタベタと油っこい。 こんなに実っているんだから銀杏みたいに美味しく食べられたら良かったのにと、見る度思ってしまいます。
寝坊の私のために咲いているのかと思ってしまう、午後1時ころの昼顔です。
赤い実がぎっしりと、目立っていました。
何の木か分かりませんが、カラフルに実を付けていました。 まだ暑いですが、8月も終盤、少しづつ秋の気配も感じます。
先週アップした、 https://photoxp.jp/pictures/221150 ですが、今日行ったら咲いていました。 欄の仲間でしょうか?
ベランダに夏バラ(?)がポツポツと咲いています。 レースのカーテン越しも面白いかなと、カップをカメラに持ち替えて1枚。
連投失礼します。 お菓子の「きのこの山」みたいなのがたくさん出ていました。 ちょっと前まで雨続きだったですからねぇ。
この小さな花は何? とmasaさんに聞いたら、花ではなくて新葉とのこと。 フワフワ、ふさふさが気に入ってしまいました。
やっぱポートレートは目にピントを合わせなきゃと、真剣にファインダーを覗いている時はニホントカゲかと思っていましたが、帰って見たらカナヘビみたいです。 顔しか見てなかった・・。(汗)
オレンジ色のハチがいました。可愛い目が印象的です。
20-40mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 Limited | 251 |
| HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4ED Limited DC WR | 99 |
| 20-40mm | 15 |
| HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 ED Limited DC WR | 15 |
| DT 20-40mm F2.8 SAM | 2 |
| PENTAX K-3 Mark III | 147 |
| PENTAX KP | 142 |
| PENTAX K-3 | 75 |
| EOS 20D | 6 |
| SD10 | 5 |
| F5.6 | 163 |
| F5.0 | 75 |
| F4.0 | 44 |
| F3.5 | 29 |
| F6.3 | 27 |
| 40mm | 207 |
| 20mm | 48 |
| 30mm | 23 |
| 33mm | 19 |
| 31mm | 16 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
APS-C用のDA Limitedは35mm判換算30.5〜61.5mm、画角70〜39度であり、肉眼に近い見え方の標準域を中心とする。フルサイズ用のタムロンA062は、フルサイズでは超広角20mmから標準40mmまでを覆い、APS-Cで使うと公式には30〜60mm相当となる。撮影フォーマットによって、この2倍ズームの役割は大きく異なる。1公式 リコーイメージングHD DA20-40mm公式情報2公式 タムロン20-40mm A062公式情報
主役の大きさを揃えるとき、広角側で近づけば周囲を広く含み、長い側で距離を取れば背景を狭くまとめられる。画角を動かす幅だけでなく、撮影位置をどう変えるかも構図を決める要素となる。3公式 ソニーレンズ選びナビ
APS-C一眼レフ用の標準ズームで、自然な見え方を中心に風景やポートレートを想定する。アルミ削り出し外装、HDコーティング、防滴構造を組み合わせ、DCモーターAFをLimitedで初採用した。最短0.28m、最大0.20倍で、9枚の円形絞りを備える。最大径71×長さ68.5mm、質量283g、フィルター径55mm。標準域を小刻みに調整しながら持ち歩く構成である。1公式 リコーイメージングHD DA20-40mm公式情報
フルサイズミラーレス用のF2.8一定ズームで、ソニーE用は長さ86.5mm、質量365g。20mm側は最短0.17m、最大1:3.8で、背景を広く残して主役へ寄れる。VXDリニアAFを採用し、ズームリングは65度で全域を操作できる。67mmフィルターとLens Utilityに対応し、メーカーは小型ジンバルやVlogも含む写真・動画兼用の役割を示している。2公式 タムロン20-40mm A062公式情報
内容の確認日: 2026年10月23日