大都会
もう1枚失礼。 上の方から見た1枚。(2枚のコンポジットなので、計40秒相当) 例年だと全面に広がる光が一極集中、衛星から見る夜の日本列島の東京をイメージしました。 もっと左奥で写っていませんが、水路辺りが大阪? 光の群れに引き寄せられて、過疎地域から都会に向かう光?も見られました。
20-40mmは、APS-Cを基準にすると標準域を中心とする2倍ズームである。立ち位置と画角を少しずつ変えて日常を切り取る使い方に向く。一方、フルサイズでは超広角から標準までとなり、同じ数字でも広い風景や背景を残した近接撮影を担う焦点域へと役割が変わる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
もう1枚失礼。 上の方から見た1枚。(2枚のコンポジットなので、計40秒相当) 例年だと全面に広がる光が一極集中、衛星から見る夜の日本列島の東京をイメージしました。 もっと左奥で写っていませんが、水路辺りが大阪? 光の群れに引き寄せられて、過疎地域から都会に向かう光?も見られました。
自宅前の歩道横に咲てますが、今まではスルー。雨に濡れたら撮りたくなりました。
連投失礼します。 この水路辺りも、舞う光が多かったようです。共鳴するような光、最後の命の輝き、応援したくなります。
キンシバイも、毎年雨の中で撮っているイメージがあります。
もう1枚失礼します。 数が少ないのは承知で、ほたる祭り開催前日に行ってみました。 町の発表では1,715匹、少ないながら、それなりに飛んでくれました。 ただ、ほんの2か所に集中していて、それ以外の場所はかなり少なかったです。 それでも、初めて見る人には感動的だったようで「すごーい!」と歓声が上がっているのは、どこか嬉しかったです。 山への星見等は、役場との打ち合わせが入ったり、工事立会が発生したりで疲れてしまい断念しました。
傘をさしながら近所を一回りしてみました。 梅雨にはなっていないけど、雨が降ったらつい撮らなきゃと思って・・。
色付きがどんどん進んでいます。 この色付きを見ると梅雨だなぁと、DNAレベルで感じてしまいます。
連投失礼します。キンシバイの20分後くらいです。 ベンチで食事をしているカップルの目の前に咲いていました。 ちょっと気が引けるなと、一回りして戻って来たけど状況変わらず。 「ちょっと失礼しま~す」と2枚撮って、「どうもぉ~」と芸人のようにはけてみました。(笑)
歩道に沿って咲いていて、パッと明るくなった感じです。 そして蚊に刺される季節に・・。
連投失礼します。 夏日の強い日差しに、しっとり感はあまりありませんが、元気に咲いていました。 梅雨入りも2週間ほどでしょうか?
この日も暑かったですが、ハイコントラストに百合の香りも漂ってきて、初夏を体感しました。蚊にも刺される季節に突入です。
もう1枚失礼します。 このレンズで、一番美味しい描写の焦点距離と絞りと思ってますが、けっこうピントを外しやすいので何枚か撮るようにしています。 (それでも全てボツとかあります) 珍しく、いい感じになりました。
ここの群生は、トキワツユクサの群生とくっ付いていて、一昨年まで全部がトキワツユクサの群生と思い込んでいたところです。
連投失礼します。 ファインダー覗きながら、なんか最近撮ったような気がするなと思ったのは、40分ほど前に撮った八重のドクダミでした。(笑) カシワバアジサイです。
横を通りかかった際に、もしやと思って近づいてみたら咲いていました。
もう1枚失礼します。 masaさんから教えていただいた「シモツケソウ」、パッと華やかに咲いてました。 下野草と書くんですね。
すぐ足下、皆でおしゃべりでもしている様な清楚な感じ。 これを持って帰るような不届き者には、知られてほしくないものです。
連投失礼します。 ちょっと前になりますが、キンラン、ギンランを探して、赤塚城址へ行ったのですが、ギンランが1株のみ。地元の方と話をしたら、キンランは朝咲いているのを確認したそうですが、私が行った時間にはもう無くなっていました。 ギンランも、以前は一面にあったそうですが、持ってかれて絶滅寸前の様です。 そこで、情報をもらったのが、Ekioさんも幼少期を過ごしたS公園。 えっ? そうなの? しょっちゅう行ってるのに知らなかった。💦 すぐに移動してみたらキンラン、ギンラン共に出会うことが出来ました。 masaさんと、同じ日です。
もう1枚失礼します。 清水山で、この時期一緒に見られる賑やかな「ヒトリシズカ」です。
「ミモザの下で」は沢田聖子や太田裕美が歌っていて好きな曲でした。 タイトルは、単に前投稿の流れですが、下から見上げるとなかなかの景色。 皆、すぐ横の梅林にまっしぐらで、ここを撮る人がいないのはもったいないなと思いながら・・。
これを見ると、春が来たと感じる一つの被写体です。 青空に気持ちいい! で、この日KPの液晶が付いたり消えたり。故障で本日入院しました。 ついでに150-450mmもズームロックスイッチが取れてしまっていたので修理に出そうとしたら、ベースからの交換になり11万円掛かると言われてこのまま使うことにしました。 KPも部品の関係で直るか分からないとのことで、なんかやばい感じが・・。(汗)
南房総のお花畑で買ってきた花です。 カラフルで、部屋の中が明るくなります。
直近だと1月末にアップした「食前、食後」 https://photoxp.jp/pictures/226355 のイイギリですが、翌週近くを通ったら向こうの方に何かが足りない? 近付いたらなんと切られてなくなっていました。うわぁ、ショック! 2/17(土)に行ったら、子供たちが石を置いたりして遊ぶテーブルになっていました。 よく見ると根っこの方がだいぶ朽ちている感じなので、安全考慮して切られたのかなと思います。 フィルムの頃から撮らせてもらっているので、約30年。Photo XPにも結構な枚数アップしてます。 以前は、2本あったんですが奥の木が切られてから10年以上は経ったかと思います。 思い出深い1枚、「4年の歳月」 https://photoxp.jp/pictures/90489 からも既に13年。 「本当にお世話になりました」という気持ちでいっぱいです。
masaさんのお写真見て、近所の足下を見回りしてきました。 マクロを入れたつもりが、テーブルの上に置きっぱなしで出掛けてしまったので標準ズームで寄れるだけ寄って撮ってみました。 丁度、辺りは咲始め。春が笑ってました。
もう1枚失礼します。 見る角度を変えると、また違った雰囲気に。 半逆光の輝きを楽しんでみました。
何回もアップしている、ウキツリボク。 ついつい通ると撮ってしまいます。
タイトルは何処の寒冷地? みたいな感じですが、都内 石神井公園の近所の池です。 前日に初雪(みぞれ?)で、朝の気温も下がっていたようで凍っていました。 氷の色と模様がとてもアートだなぁと思って撮ってみました。 是非等倍で、氷の模様等を見てください。
この日は暖かくて春の陽気、上着も着ないで出掛けてましたが、石神井公園の日陰にはまさかの薄氷が。 朝ならともかく時間的には13時過ぎなんで、えっ? という感じでした。
水仙は、先がまぁるい葉っぱが折り重なる雰囲気も好きだったりします。
Ekioさんの菜の花もですが、蝋梅もえらく早いです。昨年より1週間くらい早い感じ。 毎年早目に咲く木に行ったら、もう終わっちゃいそうでした。(汗) 今年も、花期には注意しないと外してしまいそうです。
20-40mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 Limited | 251 |
| HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4ED Limited DC WR | 99 |
| 20-40mm | 15 |
| HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 ED Limited DC WR | 15 |
| DT 20-40mm F2.8 SAM | 2 |
| PENTAX K-3 Mark III | 147 |
| PENTAX KP | 142 |
| PENTAX K-3 | 75 |
| EOS 20D | 6 |
| SD10 | 5 |
| F5.6 | 163 |
| F5.0 | 75 |
| F4.0 | 44 |
| F3.5 | 29 |
| F6.3 | 27 |
| 40mm | 207 |
| 20mm | 48 |
| 30mm | 23 |
| 33mm | 19 |
| 31mm | 16 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
APS-C用のDA Limitedは35mm判換算30.5〜61.5mm、画角70〜39度であり、肉眼に近い見え方の標準域を中心とする。フルサイズ用のタムロンA062は、フルサイズでは超広角20mmから標準40mmまでを覆い、APS-Cで使うと公式には30〜60mm相当となる。撮影フォーマットによって、この2倍ズームの役割は大きく異なる。1公式 リコーイメージングHD DA20-40mm公式情報2公式 タムロン20-40mm A062公式情報
主役の大きさを揃えるとき、広角側で近づけば周囲を広く含み、長い側で距離を取れば背景を狭くまとめられる。画角を動かす幅だけでなく、撮影位置をどう変えるかも構図を決める要素となる。3公式 ソニーレンズ選びナビ
APS-C一眼レフ用の標準ズームで、自然な見え方を中心に風景やポートレートを想定する。アルミ削り出し外装、HDコーティング、防滴構造を組み合わせ、DCモーターAFをLimitedで初採用した。最短0.28m、最大0.20倍で、9枚の円形絞りを備える。最大径71×長さ68.5mm、質量283g、フィルター径55mm。標準域を小刻みに調整しながら持ち歩く構成である。1公式 リコーイメージングHD DA20-40mm公式情報
フルサイズミラーレス用のF2.8一定ズームで、ソニーE用は長さ86.5mm、質量365g。20mm側は最短0.17m、最大1:3.8で、背景を広く残して主役へ寄れる。VXDリニアAFを採用し、ズームリングは65度で全域を操作できる。67mmフィルターとLens Utilityに対応し、メーカーは小型ジンバルやVlogも含む写真・動画兼用の役割を示している。2公式 タムロン20-40mm A062公式情報
内容の確認日: 2026年10月23日