散っても華やかに
連投失礼します。 山茶花の落ちた花弁を見掛けるようになってきました。 地面にも彩が映えて、二度楽しませてもらえている感じです。
20-40mmは、APS-Cを基準にすると標準域を中心とする2倍ズームである。立ち位置と画角を少しずつ変えて日常を切り取る使い方に向く。一方、フルサイズでは超広角から標準までとなり、同じ数字でも広い風景や背景を残した近接撮影を担う焦点域へと役割が変わる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
連投失礼します。 山茶花の落ちた花弁を見掛けるようになってきました。 地面にも彩が映えて、二度楽しませてもらえている感じです。
今年は、連凧が多かった感じです。 子供たちが(大人も)元気に走り回っていました。(笑)
三が日はバタバタとして余裕がなかったのですが、本日から仕事で、日常に戻りました。 取り敢えず、「もみじ」残ってました。
連投失礼します。出しそびれから。 今振り返ると、12月頭が近所の紅葉のピークだったように思います。 今年は、あっという間に色付きが進んだ感じ。
もう1枚失礼します。 腐葉土の上に更に落ち葉でふかふかです。 自転車を止めようとスタンド出してもズブズブと沈み込んでしまうので、落ちている枝等に乗っけないと止められません。 ここは歩くのに膝の負担が少なそう。
今年は色付きが遅いと思っていたら、急に加速したような気がします。 本日、ど根性もみじの様子を見に行ったら、かなり終盤。 まぁ、もう来週はクリスマスですから、そんな時期かとしみじみと。
連投失礼します。 自然と人が集まってきますね。 今はもう、スカスカになっているかもしれません。
このもみじの形に色彩というのが、堪らない季節になってきました。
連投失礼します。 茶色とオレンジのグレーゾーンになってきたメタセコイアです。 オレンジ寄りの場所をチョイスしてみました。
オレンジの実が、皆で協力して落ちてきたイチョウの葉を落ちないように支えているかのように見えました。 何年か前にアップしたときは、「目玉オヤジーズ」みたいな名前を付けたような記憶があります。
連投失礼します。 この色付いている木は何でしょう? 「あ、なんだ」となりそうな気もしますが、浮かんできません。
連投失礼します。 夕日が差し込む遊歩道、わんちゃん散歩での和やかな立ち話、平和な風景です。
メタセコイアと赤いのはマンリョウ?とかでしょうか? メタセコイアは、まだこれから色付きが進むと思います。
オフ会の翌日、近所でそろそろ色付きはないかと探して歩き回ってみました。
子供の頃、実家の垣根のイチイの実をよく食べていました。 茅葺屋根の懐かしさと相まって、蘇る思い出です。
連投失礼します。ちょっとペースを上げます。(汗) キアゲハが、コスモスの花から花へ、忙しそうに飛び回っていました。
とにかく黄金色が美しかったです。 この場所、日陰なのもあり結構ゆっくりとしていたのですが、外人さん達がこんな隅っこの方、沢山散策されていました。
思ったより動きが早く、特に交差するスピードは倍なのでブレてます。 右下の私達が乗っている車体を上から支えているケーブルを見ると、当たり前っちゃ、当たり前ですが車体と一緒に動いているのでブレていません。 もう1台と、滑車を介してケーブルで繋がっているんだなと、改めて「ケーブルカー」を実感しました。 見た目では、もうちょっと傾斜があったと思いますが、写真だとそれが分からないのが難しい所です。
連投失礼します。 御岳では、カタツムリも見掛けました。 よくよく見ると奇妙な形です。 背景に、ミズヒキみたいな形の花が見えますが、こんなの咲いてましたっけ? 全然記憶に残っていない・・。(汗)
ついつい花数多いところを狙って無限シャッタ状態でしたが、シンプルな構成で、「御岳の森に育まれ」と同様に、この場所の空気感を狙ってみました。
ここの空気感も一緒にと思い、Ekioさん風にライブビューで下に潜り込ませて撮ってみました。 K3Ⅲにはないチルト液晶、ありがたかったです。
蕾も花も球体が基調で、どことなく優しさを感じました。 Ekioさん、masaさんお声掛けいただきありがとうございました。
天気が良かったのはこの頃まで。右下の方から右は黒い雲が増え、天候は下り坂になりました。 容量は諧調に振って、画面サイズは観賞サイズにしてみました。
咲いているのは、やっぱりハーブの仲間なのかな? 名前が付いていないので、良く分かりませんが、どこか涼しげでした。
近くに来たなと思ったら、そのまま空へ高度を上げていきました。 40mmまでしかなかったので、等倍切出ししています。
アオスジアゲハへ水を供給していた散水機です。 あぁ、虹だぁ! と思って撮りましたが、帰って見たらカラフルな光の粒子が踊っている様でした。
散水機から風に流されて飛んでくる飛沫を浴びながら、アオスジアゲハが水分補給していました。 3頭ほどいましたが、20-40mm 一本だったので近付くと逃げてしまい取り敢えず1頭を。 私も、日陰で水分補給。 等倍切出ししています。
もう1枚、失礼します。 昼食をとったうどん屋さんの前です。 苔、ファインダーいっぱいに広がる世界感は、どことなく海の中を連想しました。
北山公園の入り口に咲いていました。 タチアオイですが、色んな別名があります。 子供の頃、ウスベニアオイやゼニアオイも、コケコッコ花として遊んでいたような・・。
心地よい水辺の彩に、皆さん楽しまれている様でした。
20-40mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 Limited | 251 |
| HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4ED Limited DC WR | 99 |
| 20-40mm | 15 |
| HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 ED Limited DC WR | 15 |
| DT 20-40mm F2.8 SAM | 2 |
| PENTAX K-3 Mark III | 147 |
| PENTAX KP | 142 |
| PENTAX K-3 | 75 |
| EOS 20D | 6 |
| SD10 | 5 |
| F5.6 | 163 |
| F5.0 | 75 |
| F4.0 | 44 |
| F3.5 | 29 |
| F6.3 | 27 |
| 40mm | 207 |
| 20mm | 48 |
| 30mm | 23 |
| 33mm | 19 |
| 31mm | 16 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
APS-C用のDA Limitedは35mm判換算30.5〜61.5mm、画角70〜39度であり、肉眼に近い見え方の標準域を中心とする。フルサイズ用のタムロンA062は、フルサイズでは超広角20mmから標準40mmまでを覆い、APS-Cで使うと公式には30〜60mm相当となる。撮影フォーマットによって、この2倍ズームの役割は大きく異なる。1公式 リコーイメージングHD DA20-40mm公式情報2公式 タムロン20-40mm A062公式情報
主役の大きさを揃えるとき、広角側で近づけば周囲を広く含み、長い側で距離を取れば背景を狭くまとめられる。画角を動かす幅だけでなく、撮影位置をどう変えるかも構図を決める要素となる。3公式 ソニーレンズ選びナビ
APS-C一眼レフ用の標準ズームで、自然な見え方を中心に風景やポートレートを想定する。アルミ削り出し外装、HDコーティング、防滴構造を組み合わせ、DCモーターAFをLimitedで初採用した。最短0.28m、最大0.20倍で、9枚の円形絞りを備える。最大径71×長さ68.5mm、質量283g、フィルター径55mm。標準域を小刻みに調整しながら持ち歩く構成である。1公式 リコーイメージングHD DA20-40mm公式情報
フルサイズミラーレス用のF2.8一定ズームで、ソニーE用は長さ86.5mm、質量365g。20mm側は最短0.17m、最大1:3.8で、背景を広く残して主役へ寄れる。VXDリニアAFを採用し、ズームリングは65度で全域を操作できる。67mmフィルターとLens Utilityに対応し、メーカーは小型ジンバルやVlogも含む写真・動画兼用の役割を示している。2公式 タムロン20-40mm A062公式情報
内容の確認日: 2026年10月23日