おかあさんといっしょ
ツートーンの反対側から。 若くてお洒落、可愛いお母さんを始め、色んな人がそれぞれに秋を満喫しているようです。 小さな子どもたちも沢山いましたが、秋の色彩は絶対幼い頃の記憶に刷り込まれると思います。
20-40mmは、APS-Cを基準にすると標準域を中心とする2倍ズームである。立ち位置と画角を少しずつ変えて日常を切り取る使い方に向く。一方、フルサイズでは超広角から標準までとなり、同じ数字でも広い風景や背景を残した近接撮影を担う焦点域へと役割が変わる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
ツートーンの反対側から。 若くてお洒落、可愛いお母さんを始め、色んな人がそれぞれに秋を満喫しているようです。 小さな子どもたちも沢山いましたが、秋の色彩は絶対幼い頃の記憶に刷り込まれると思います。
白い世界、赤い世界に刺激されて、黄色と青のツートンを選んでみました。世界は、色彩にあふれている! って感じで。
ちょっと前の写真になりますが、発射台に乗せたまま出しそびれてたのを1枚。 昨年這い上がって枯れたつるが残る中、また今年も新たな生命が元気に上へ向かって行きます。自然の持つ生命力は凄いなぁと。
ノウゼンカズラも、季節感を感じる花の一つかなと。毎年アップしている野菜の半無人販売所です。
蜂が飛ぶ。クマバチ(実家の方ではクマンバチ)、忙しそうに何匹も飛んでました。ぷっくりしていて可愛いです。 この花の立体感も好きですが、等倍で見ると枯れっぽいのが見えるので、全画面表示で御覧ください。 (こう書くと、ダチョウ倶楽部の「絶対押すなよ~」と、同じ振りに思えてきた。)(^_^;)
ファインダーいっぱいに広がった色に撮りながらも癒やされました。 何処にピンを合わせるかというより、これくらいのアップだと、ファインダーで何箇所かのピンの立ち上がりと全体の雰囲気を確認しながら「ここだ!」という場所を狙えるのが心地よかったです。 本日風邪にてお休み中。週末の予定が入らないと力が出ないです。(笑)
街中の紫陽花も、あちらこちらで色付いてきました。この色彩の変化には見入ってしまいます。
これを見ると、そろそろホタルかなとか、梅雨がすぐ近くにとか、自分的には妙に季節感を感じる花です。 値的には絞り過ぎにも思える設定ですが、バランス的には好きな感じかな。 最近、「働き方改革」とか言って、社内はいくつも検討ワーキングが立ち上がっていて、ただでさえも忙しいのに、3つ程ワーキングに参加する事になってやたらと忙しいです。(汗) 検討せよというトップは気楽でいいや・・。(笑)
妙に季節感を感じる花です。咲き初めの瑞々しさに目が止まりました。
この一番奥が、カクテルが咲いていた所です。薔薇の匂いをあまり感じない私でもしっかりと香りに包まれました。
石神井川、中板橋付近の桜です。鴨くんもお花見かな? 私は、夜中の仕事が続いたので、このままダウンです。(汗)
桜がほぼ満開でした。開花した途端に雪やら雨やらで、スッキリしませんでしたが、この日は爽快で気分も最高!
今年こそ、佳き年でありますように・・・
明けましておめでとございます。 今年も皆様の素晴らしい画を拝見させて頂きたいと思います。 どうぞよろしくお願い申し上げます。
入間航空祭から戻った後、出動。諏訪湖沿いの片倉館でひとっ風呂。あぁ~、冷えてくる季節、芯から温まるいいお湯でした。 歴史を感じる建物の辺りも、だいぶ色付いてきています。
家の前の道路沿いに、いつの間にか花を付けていました。ツルニチニチソウの真新しい花びら、若々しい春の息吹がこんな所にも。
何とか、青空バックで撮れました。まだまだ撮り足りないので、神様お天気お願いしま~す!
東京は、桜満開宣言が出ましたが、近所で咲いているのはこの木くらいで、あとは1~2分咲きくらいです。 Limited初のズームですが、自己暗示の効果もあり、お気に入りの描写です。(笑)
一気に色んな花が咲き始めました。虫たちも、活動開始と言った感じですね。
気が付けば、あちこちで爆発してますね。既に爆発して形がないのもいっぱいありました。 APS-Cの勝負レンズ。ズームでもLimitedを名乗るだけあり、線が細くてクリア、描写もお気に入りです。ファインダー覗いているだけで楽しいんだなこれが。
近所のローズガーデン、といっても公園の一角ですが、元々あった薔薇園を拡張して薔薇が増えました。いい薫りに包まれて和らぎます。 ちょっと傷みもあるので、等倍よりは全画面で、雰囲気を感じていただければと思います。
体力復活のため、神代植物公園は諦めて近所のローズガーデンへ。そっかぁ、もうすぐハロウィンですねぇ。
橋の上から見ると、川上、川下とも桜に囲まれている様な感じで、石神井川はこの様な景色がずーっと続いていきます。望遠を持って行ってたら、橋のあたりをアップで撮っていただろうなぁと思いつつ、仕方ないので40mmで少しトリミングしています。この頃は、まだまだ満開なんですが、ちらほらと、風で散っているのも。 申し訳ありません、明日から出張のため、貼り逃げ失礼します。
MacもG3さんのシャガを見て、どんなかな? と、様子を見に行ったら、結構咲いてました。どことなく妖艶な感じ・・?
午後から雨が上がって、少し明るくなってきました。石神井川に掛かる橋、名前負けしてませんね。
またゆっくりアップしようと思っていたけど、急がないと賞味期限が切れてしまいそうなので、全体の咲きっぷりが分かるのをもう1枚。
銀座、みゆき通りにあるビルの緑が、いい雰囲気でした。 普段、湾曲や周辺減光は基本補正しませんが、建物はさすがにシフトレンズじゃないと歪むなぁ、というわけで、自動補正ポチッとしてみたら、意外に自然な感じになりました。
パッと見で先行現像した「爆食い」を以前アップしましたが、今回は汐留ビル群も背景に入っているのから、トリミングしてみました。(ほとんど標準レンズの世界からですが・・・) みんな、お腹あたりを黄色に染めて、食べまくってます。
この白の織りなす、空間、立体感が好きなんだけど、写真にしようと思うと難しい被写体だなぁ。 毎年、試行錯誤ですが、気が付けば同じような感じで進歩がない様な・・・。^^;
これも、浜離宮にて。各枝で全開、競っているようでした。(ちょい、トリミング)
20-40mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 Limited | 251 |
| HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4ED Limited DC WR | 99 |
| 20-40mm | 15 |
| HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 ED Limited DC WR | 15 |
| DT 20-40mm F2.8 SAM | 2 |
| PENTAX K-3 Mark III | 147 |
| PENTAX KP | 142 |
| PENTAX K-3 | 75 |
| EOS 20D | 6 |
| SD10 | 5 |
| F5.6 | 163 |
| F5.0 | 75 |
| F4.0 | 44 |
| F3.5 | 29 |
| F6.3 | 27 |
| 40mm | 207 |
| 20mm | 48 |
| 30mm | 23 |
| 33mm | 19 |
| 31mm | 16 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
APS-C用のDA Limitedは35mm判換算30.5〜61.5mm、画角70〜39度であり、肉眼に近い見え方の標準域を中心とする。フルサイズ用のタムロンA062は、フルサイズでは超広角20mmから標準40mmまでを覆い、APS-Cで使うと公式には30〜60mm相当となる。撮影フォーマットによって、この2倍ズームの役割は大きく異なる。1公式 リコーイメージングHD DA20-40mm公式情報2公式 タムロン20-40mm A062公式情報
主役の大きさを揃えるとき、広角側で近づけば周囲を広く含み、長い側で距離を取れば背景を狭くまとめられる。画角を動かす幅だけでなく、撮影位置をどう変えるかも構図を決める要素となる。3公式 ソニーレンズ選びナビ
APS-C一眼レフ用の標準ズームで、自然な見え方を中心に風景やポートレートを想定する。アルミ削り出し外装、HDコーティング、防滴構造を組み合わせ、DCモーターAFをLimitedで初採用した。最短0.28m、最大0.20倍で、9枚の円形絞りを備える。最大径71×長さ68.5mm、質量283g、フィルター径55mm。標準域を小刻みに調整しながら持ち歩く構成である。1公式 リコーイメージングHD DA20-40mm公式情報
フルサイズミラーレス用のF2.8一定ズームで、ソニーE用は長さ86.5mm、質量365g。20mm側は最短0.17m、最大1:3.8で、背景を広く残して主役へ寄れる。VXDリニアAFを採用し、ズームリングは65度で全域を操作できる。67mmフィルターとLens Utilityに対応し、メーカーは小型ジンバルやVlogも含む写真・動画兼用の役割を示している。2公式 タムロン20-40mm A062公式情報
内容の確認日: 2026年10月23日