晴れの山茶花
もう1枚失礼します。 晴れてはいますが、逆光の日陰です。 直射日光は無くても、晴れた日の発色は心地よいですね。 個人的にはズームながらLimitedらしい描写も気に入ってます。
20-40mmは、APS-Cを基準にすると標準域を中心とする2倍ズームである。立ち位置と画角を少しずつ変えて日常を切り取る使い方に向く。一方、フルサイズでは超広角から標準までとなり、同じ数字でも広い風景や背景を残した近接撮影を担う焦点域へと役割が変わる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
もう1枚失礼します。 晴れてはいますが、逆光の日陰です。 直射日光は無くても、晴れた日の発色は心地よいですね。 個人的にはズームながらLimitedらしい描写も気に入ってます。
もう1枚失礼します。 前日とは変わって、青空の下、甘い香りに包まれてファインダー覗きながらも幸せな気分に浸れました。
3日は曇りで、この後晴れるとの予報でしたが、どんどん暗くなって雨でも降りそうな天気に。 こんな暗い所で撮ってどうするんだ、とか思いながら撮った割には艶やかな色が出てくれました。 近所は、今が最盛期の様です。
雨の日のヤブガラシです。 プラモデルのパーツを外すみたいに、ピンが取れそうに見えてしまいます。
連投失礼します。 乗鞍シリーズで、出しそびれた分から少しづつ織り交ぜてアップ予定です。 滴る雫が綺麗でした。「落ちそう」なのもありますが、「落ちた」のは撮れませんでした。(笑)
乗鞍から移動した、実家の裏口には、ギボウシ、クチナシ、ハンゲショウが見頃でした。 半径1mに揃い咲き、クチナシの甘い香りがよかったので、1輪を芳香剤代わりに車に置いて、香りと一緒に帰ってきました。
もう1枚、出しそびれから失礼します。 トンボだけではなく、牛留池の写真も。 乗鞍にも雪渓が見えますが、猛暑でいつまで残ってくれるかなぁと心配です。 昨年、万年雪が初めて解けてなくなったのを見てショックでした。
もう1枚失礼します。 20-40mmでも、気合と運で! 「これ一本で、意外と大抵のものは撮れますよ!」と言っている手前、意地で撮ってみました。(笑)
たくさんいましたが、こんな感じと言うのをお伝えが難しいので俯瞰で1枚。
紫陽花はもちろん良い雰囲気ですが、タチアオイなんかも、またいい感じに濡れていました。
ころっと変わって、雨の日です。 ハグロトンボが、雨宿りしていました。
もう1枚失礼します。オフ会最後となります。 八国山を出て、masaさん宅へ向かう途中、家の近所ではあまり見かけない小さな川に紫陽花の景色が新鮮でした。 これくらいの小さな川が、この辺りは多い感じがしますが、水が身近で良いですね。 改めて、ビール等おもてなし頂きありがとうございました。楽しいオフ会でした。
ムラサキシキブの花が綺麗に咲いていました。 全体的にしべを主体にピント合わせをしてみました。そんなんで少し立体感出ないかなと、試行です。
もう1枚失礼。 面白い形の花ですよね。 花の形でヒヨドリの名前がついているかと思ったら、実をヒヨドリが好んで食べるからなんですね。 これがミニトマトみたいになるなんて、ちょっと意外です。
草原は宝探しの様でもありました。 八国山、もう少しお付き合いください。
もう1枚失礼します。 masaさんが、八重のドクダミの先にあの花は何だろう? と言うことで近づいてGoogle Lensで確認したら「ヒメヒオウギ」。 小さいけど可愛い花。masaさん、よく気が付きましたね。
ちょっと精査しないと、出し切れないかも・・。 蝋梅の花は毎年撮っていますが、実は初めて見ました。 何かの形に似てるなと思ったら、そうだ「アオリイカ!」
もう1枚失礼します。 一括り、クワの実でもいいのかな? もう赤い実を付けていました。
踏切を渡って、最初に目が付いたのがプロペラ。 影の中にもたくさん見えてます。
連投失礼。 まだ、線路を渡ったところで足踏みしてます。(笑) 左奥にも緑とオレンジがあって、緑が元気なこの季節、ノカンゾウのオレンジが目立ってました。
masaさんに捕まった野原で真剣に撮っていたのは、雑草のアレンジメント仕立てです。 ペンペングサみたいなのが(△ではなく〇?)色付いていて、ヒメジオンと絡めてみました。 撮影の呼吸=窒息しそうな状況で、何点か合わせたいピント位置と描写は、ほぼほぼ思い通りになったかなと思います。
もう1枚失礼します。 masaさんに、「これ撮って」と言われて撮ったトンボです。 たまには等倍で。 よく見たら、羽が切れていました。 ぶら下がっている丸いのは、ツリバナでしたっけ?
masaさんの、「仲良し」の辺りです。 風で、花に陽が当たったり影になったりで、撮るたび違う感じになってました。
もう1枚失礼します。 AFは無理なので、少し絞ってMFで。なんせ40mmなので、等倍切出し(トリミング)してみました。
昨年も一番のお気に入りだった気がします。 今年もやっぱり撮ってしまいました。 やっぱ、タイプなんだなぁ・・。(笑)
もう1枚失礼します。 全身でこの季節、景色を楽しんでいるような少年、いいなぁと思いました。 この記憶は、汗と一緒に大人になっても残るんだろうなと思います。
時々通り過ぎていく爽やかな風が心地よく、菖蒲の花も見事でした。 気持ちよかったなぁ!
masaさん、Ekioさん、お疲れさまでした。 天候にも恵まれ、水辺の華やぎ、賑わいを楽しませていただきました。
ホタルが舞う前の松尾峡。開催日前日の平日と言うこともあり、スカスカです。 ここに白い花は記憶にないんですが、何でしょう? なよくさふじは定番ですが、一緒に見掛ける花が都度代わっているようにも感じます。 ほたる祭りの開催時期も、昔から随分と前倒しになっていますし、その関係もあるのかなと思ってます。
水滴を纏って、ちょっと色っぽくなったような気がしないでもないかな?
20-40mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 Limited | 251 |
| HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4ED Limited DC WR | 99 |
| 20-40mm | 15 |
| HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 ED Limited DC WR | 15 |
| DT 20-40mm F2.8 SAM | 2 |
| PENTAX K-3 Mark III | 147 |
| PENTAX KP | 142 |
| PENTAX K-3 | 75 |
| EOS 20D | 6 |
| SD10 | 5 |
| F5.6 | 163 |
| F5.0 | 75 |
| F4.0 | 44 |
| F3.5 | 29 |
| F6.3 | 27 |
| 40mm | 207 |
| 20mm | 48 |
| 30mm | 23 |
| 33mm | 19 |
| 31mm | 16 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
APS-C用のDA Limitedは35mm判換算30.5〜61.5mm、画角70〜39度であり、肉眼に近い見え方の標準域を中心とする。フルサイズ用のタムロンA062は、フルサイズでは超広角20mmから標準40mmまでを覆い、APS-Cで使うと公式には30〜60mm相当となる。撮影フォーマットによって、この2倍ズームの役割は大きく異なる。1公式 リコーイメージングHD DA20-40mm公式情報2公式 タムロン20-40mm A062公式情報
主役の大きさを揃えるとき、広角側で近づけば周囲を広く含み、長い側で距離を取れば背景を狭くまとめられる。画角を動かす幅だけでなく、撮影位置をどう変えるかも構図を決める要素となる。3公式 ソニーレンズ選びナビ
APS-C一眼レフ用の標準ズームで、自然な見え方を中心に風景やポートレートを想定する。アルミ削り出し外装、HDコーティング、防滴構造を組み合わせ、DCモーターAFをLimitedで初採用した。最短0.28m、最大0.20倍で、9枚の円形絞りを備える。最大径71×長さ68.5mm、質量283g、フィルター径55mm。標準域を小刻みに調整しながら持ち歩く構成である。1公式 リコーイメージングHD DA20-40mm公式情報
フルサイズミラーレス用のF2.8一定ズームで、ソニーE用は長さ86.5mm、質量365g。20mm側は最短0.17m、最大1:3.8で、背景を広く残して主役へ寄れる。VXDリニアAFを採用し、ズームリングは65度で全域を操作できる。67mmフィルターとLens Utilityに対応し、メーカーは小型ジンバルやVlogも含む写真・動画兼用の役割を示している。2公式 タムロン20-40mm A062公式情報
内容の確認日: 2026年10月23日