こんばんは。 この子は期待が持てますね~。 GGさんのアンテナにビビッときましたね。
満開の「黒船桜」はお墓とともにでした ちょうど先祖のお参りに・・・ 付き添いの方にお年を尋ねたら 90歳とのこと 木曽地方独特の「ねこ」の暖房着を着けた元気なおばあさんでした
こんばんは。 観光用の象でしょうかね・・・・・・。(^_^;) 野生の象が出没するわけがありませんから愚問でした~。
巨額の経費をつぎこんで、国の財政が傾いた・・ ノイシュバンシュタインを建てた、ルードリッヒと同じですね、 違うのは、愛妻家と男色家 いずれにせよ、のちの世の観光資源になって、稼いでくれて 元本は、戻ったのでは。 巨額の財政赤字の日本・・これは・・役にたちませんね。
森林ボランティアで入った奥多摩の沢筋で。 2月の大雪の名残です。
これも松本市の弘法山の風景です。 快晴であればこの左側に北アルプスが一望できます。この日は天気は良かったんですけど、残念、春霞が濃くて見えませんでした。 今回、弘法山の写真に「Happy」と統一のタイトルを付けていますが、深い意味はありません。 なんとなく、ハッピーな光景が目立つひと時だったな、と思い返してみたものです。
松本市最大の桜スポット「弘法山」は、先週半ばから今日頃までが見ごろでした。 駐車場が一杯になるだろうな、と思って、バイクで、リュックサックにカメラを入れて行ってきました。 薄着で乗ったバイク、風はまだちょっと肌寒く感じました。
町内の川沿いの遊歩道で、アメリカハナミズキが満開です。
ここの入場セキュリティチェックはテロ対策のため相当厳しいです アメ・ガム・ケータイ・三脚・予備電池・タバコ・ライター・ミネラルウォーター ボールペンは1本まで・・・まだまだたくさん項目がありました。事前に 現地ガイドさんが教えてくれて該当品はバスへ置くことに。
フォトコン板に投稿したものと同じ日の一コマです。 職場の若い仲間たちと森づくりのお手伝いをしてきました。 関東森林管理局から任された150ヘクタールほどの杉林を、 間伐しながら広葉樹との混交林にしていこうという取り組みです。
インディ・ジョーンズでも出てきそうな雰囲気です
「裏山の花ばかりじゃなくて、たまにはアタシの花も撮ってよ」 とかみさんが言いますので。 猫の額ほどの庭で、一年中何か育ててます。
女房が庭で育てているタイツリソウが咲きました。 「裏山の花ばっかりじゃなくて、アタシの花も撮ってよ」といいますので。 猫の額ほどの庭ですので、背景の処理も何もあったものではありませんが。
牛は神聖な動物なのでもっぱらラクダに頼っているような印象です
ラクダは生活に溶け込んでますね、カイロばかりではなかった。 5,6月は気温も48℃くらいになるそうですが、それでもサリーは涼し気です。
ピンク・シティ 早朝からと思ったら牛乳を飲んでいるようです この辺りは乳製品が特に多く出回っていました。
先日狛犬とセットで投稿した、松本市兎川寺の枝垂れ桜です。 マイナーな枝垂れ桜ですが、数少ない観客は口々にその枝ぶりに感嘆の声をあげていました。 静けさとため息が交互に訪れる桜の上を、月が煌々と流れてゆきました。
職場の若い衆と東京奥多摩の国有林で。 スギの単相林を広葉樹との混交林に戻そうという森づくりの仲間たちです。
ジープはインド製、マヒンドラ&マヒンドラ自動車製、まともに整備などしてない印象。
>GGさん 鏡の間の三枚連続のお写真に、その緻密さと美しさと荘厳さに圧倒されました。
鏡の間より
鏡の間、鏡を散りばめ宝石のように煌めいていました
いわゆるスタッフの人たち、城内はすでに36度超えですが 日陰に入ると涼風が吹き抜けホットします
ガネーシャ門、建築はムガール帝国のイスラム様式の影響を 受けアラベスク模様や植物をモチーフにした装飾が特徴(ガイドブックより)
有名どころは人・人・人 写真を撮らない観光客は撮る方の気持ちは分からない・・・ 人が入らない時を待っての1枚 です
坂のところはこのようになっているんですね。ふたつ前の外側からのお写真とこの内側からのお写真の位置関係がよく分かり立体的にイメージできます。旅の写真掲示板の利点がまさに活かされています。提案者としてたいへん嬉しく思います。
アンベール城のいろいろなお写真を見せてもらってありがとうございます。圧巻です。ほんとに素敵ですね~ 。
" ヒトリシズカ " もこれだけ沢山集まると… (奥多摩の渓谷にて)
世界遺産ではありませんがジャイプールにあります 結構見所がありました。城壁に囲まれ歴代マハラジャの住居とのこと
インドの世界遺産は赤砂岩が使われどこも似たような建造物が 多かったです。ここは唯一水辺があってさっそく頂きました。